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2019.04.19

え?「思い出ジミ」って何ですか?ワーママ3人の「シミ」対策には落とし穴がいっぱい!

PR/資生堂

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Domani読者3人のシミ対策を、美容エディター・木更容子さんが診断。スキンケア意識高めのワーママたちだけれど、実は今のケアには落とし穴がいっぱい。太陽の下で子どもと一緒に過ごすイベントが多い、ゴールデンウィークや夏休み。その楽しい思い出がシミになっているとしたら……。様々な種類のシミを防ぎ、未来にできそうなシミ予備軍から肌を守る方法ってありますか?

「紫外線対策してもシミが増える」「美白ケアは今からでも間に合う?」etc、
美容エディター・木更容子さんに伺う【ワーママが抱えるシミ問題】

美容エディター・木更容子さん

Profile:美容業界歴25年のベテランエディター。10歳の女の子の母。さすがの知識と実践の積み重ねが功を奏してこの美肌にしてなんと50代。

「日差しが強くなるこれからのシーズン。ワーママは家族や友人ファミリーとのレジャー、子どものスポーツ活動の付き添いなど、屋外で過ごすことが多いため日やけ止めやUVケアをされる方は多いはず。しかし、日やけ止めをきちんと塗れていない、出先で塗り直せないなどでうっかりやけてしまうことは意外とあり、それが思い出ジミとなってゆくゆく現れるのです。そんな後悔をしないためにも日々のお手入れにプラスしたいのがHAKUの美白美容液。紫外線を浴びてしまったときでも、美白美容液をきちんと塗っていればシミを予防ケアすることができます。家族の楽しい思い出で後悔しないためにもさっそくケアを始めましょう」

悩める読者1:色白肌の大井奈津子さんの場合
「春夏はちゃんと美白美容液を使っているのに、シミがぼんやり浮かんできました」

大井奈津子さん(アパレル関連会社代表兼バッグデザイナー・39歳)
Profile:20代の頃から美白ケアを意識し続けてきたというだけあって色白肌の持ち主。商談や展示会などで不特定多数の人と会うため、スキンケアの努力を怠らない。11歳と9歳の女児の母。

木更:大井さんの肌はすごくきれい! きちんとスキンケアされてきた感じが見てわかります。シミなんてなさそうだけど……。

大井:実は頰のところにぼんやりとした塊が……。産後にシミが濃くなって美白ケアや日やけ止めの徹底でだいぶよくなったんですが、ぼんやりしたシミが居座っていて。この先、旅行などで紫外線を浴びるたびに濃くなったり増えていったらどうしようって不安です。

木更:楽しい思い出でシミができるなんて嫌ですよね。シミって濃いものだけじゃないんです。複数のシミが重なったものや輪郭がぼんやりしたシミ、点在する小さいシミ、赤みを帯びたシミなど色々。大井さんは色白だから余計に目立つのかも。美白ケアはされているんですよね?

大井:はい。色ムラのない、キメが整った透明感のある肌が理想で、そこを目指してスキンケアしています。春夏は美白美容液も使っています。

木更:目標を持ってスキンケアするのはとてもいいこと。ただ、美白美容液は春夏に限らず、一年中使うべきです。紫外線量は秋頃から減少しますが、肌の中のメラニン量はほぼ変わりません。美白美容液をやめてしまうとメラニンがどんどん蓄積され、再びシミとなって現れます。年間を通して美白美容液を使い、気になっているぼんやりシミをケアしましょう。

悩める読者2:レジャースポーツ大好きな宮崎莉加さんの場合
「白さを目指したいわけじゃないけど、美白美容液って必要ですか?」

宮崎莉加さん(外資系ITメーカー勤務・33歳)
Profile:サーフィン、ゴルフ、スノーボードが趣味で、一年中日差しを浴びる。目元のシミが気になりつつも赤ちゃんのお世話に追われる毎日でケアを怠りがち。7歳男児と1歳3ヶ月女児の母。

木更:一年中スポーツ三昧なんて、すごいアウトドア派ですね! 下の子がもう少し大きくなって公園デビューしたらますますシミのリスクが高まりそう。

宮崎:それが今の悩みです。日やけ止めは使っていますが、目元にシミがちらほら……。小麦肌だからシミもなじむかなって思っていましたが、意外と目立つんですよね。美白ケアって肌を白くするイメージですが、私もしたほうがいいんでしょうか?

木更:もちろん! ヘルシーな小麦肌の人にも美白ケアは必要です。今はそれほどなくても、40代になるとドッと出てきますし、ヘルシーな肌色でも透明感は欲しいですよね? アウトドア派の宮崎さんの肌は、紫外線の記憶がたくさんあるからHAKUの美白美容液で予防ケアを始めないと! 今あるシミだけでなく、これから出てくるシミを予防する効果がありますし、保湿力も高いので紫外線を浴びることが多い肌にぴったりです。下のお子さんのお世話に手がかかる時期だけど、スキンケア時間はとれていますか?

宮崎:う〜〜ん、お風呂上がりはいつも慌ただしくて。赤ちゃんの保湿ついでにパパッと済ませがちです。

木更:子どもが小さいときは仕方がないですよね。お風呂のあとの寝かしつけで一緒に寝落ち、気づいたら朝なんてことママならよくあります。そうしたら、枕元にHAKUを置いたらどう? 寝かしつけついでなら塗り忘れもしないですよ。

宮崎:それいいですね! さっそく今夜からやってみます。

悩める読者3:乾燥肌の福吉彩子さんの場合
「美白美容液って乾燥するイメージ。シミはあるけどドライ肌だから保湿を優先しています」

福吉彩子さん(コンサルタント・41歳)
Profile:20代の頃はニキビに悩まされていたため、さっぱりめのスキンケアを使用。35歳頃からは乾燥肌に一転し、保湿を重視するようになる。10歳男児と8歳女子の母。

福吉:スカイプでミーティングをしていたとき、モニターに映った肌を見てシミの多さに愕然としてしまったんです。息子が野球チームに入っていて、応援や当番で1日中外にいることが増えたせいかも。日やけ止めは使っているんですけど……。

木更:スキンケアはどんなことをしていますか?

福吉:季節や肌の状態で変えていますが、基本は保湿です。美白化粧品は保湿が物足りないイメージで。シミが気になってきたら美容医療レーザーでとってます。

木更:「美白化粧品は保湿力が弱い」というイメージは、美白ケアに踏み出せないアラフォーのあるある話ですが、それは昔のこと。今は技術が進んでいるから、美白化粧品でも保湿力が高いものがあります。HAKUの美白美容液がそのひとつで、コクのあるテクスチャーでメラニンケアすると同時に肌をしっとり潤す効果もあります。実は肌が乾燥するとシミを作るスイッチが入るって知っていましたか?

福吉:初耳です! 乾燥すると肌がくすむからシミが目立つと思っていましたが、乾燥でシミが増えたり濃くなったりするんですね。美白と保湿、どちらを優先するべきですか?

木更:美白ケアといってもフルラインで揃えなくても大丈夫。福吉さんが使っている保湿化粧品に美白美容液をプラスすれば乾燥対策とシミ対策の両方が叶います。シミは日々作られていますから、美容医療レーザーをしている人も美白美容液をデイリーケアに取り入れて予防をすべき。肌の透明感もキープしやすくなりますよ。シミは紫外線以外にも様々な要因で出現します。けれど、それをしっかり見極めてケアをするのはとても大変! HAKUは多角的なアプローチでシミの根本原因を整えてくれるので、忙しくても効果的なシミケアをしたいワーママにぴったり。

HAKUの美白美容液をワーママ3人が使ってみた感想は?

▲HAKU メラノフォーカスV(医薬部外品)

資生堂の100年を超える肌研究と先端のシミ予防研究から誕生した美白ブランド「HAKU」の最高傑作で、発売以来14年連続で美白美容液売上No.1(※1)を獲得。2つの美白有効成分「4MSK(※2)」と「m-トラネキサム酸(※3)」に、「Vカット複合体(※4)」を配合。根本原因を整えてシミの生成連鎖を抑制、明るく澄んだ肌へと導く。

「大人になると透明感も!シミ予防ケアも!潤いも!と求めてしまいますが、この美白美容液1本で叶うのが嬉しい。なじませたあと、肌がつるんとする感じが好きです」(大井奈津子さん)

「コクのある感触ですが肌に伸ばすとスーッとなじむのでメーク前にも使いたいです。肌が保湿されている感じもあり、楽しみながら使い続けられます」(宮崎莉加さん)

「こっくり濃厚で肌が守られている感じ。こんなに潤う美白美容液ってあったんですね。保湿力がありながらもベタつかないので、季節問わずに使い続けたいです」(福吉彩子さん)

※1 インテージSRI 美白美容液市場 2005年1月〜2017年12月 金額シェア(美白以外の機能を兼ね備える商品は除く)
※2 4-メトキシサリチル酸カリウム塩
※3 トラネキサム酸
※4 整肌・保護成分:トルメンチラエキス、イチヤクソウエキス、グリセリン

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撮影/古家佑実(SORANE) ヘア&メーク/後藤若菜(ROI) 構成/片山幸代 撮影協力/UTUWA