日々の忙しさに疲れ果ててしまい、仕事を辞めたいモードに突入し、ふとAIに悩みを打ち明けてみたところ返ってきた答えに、「何があってもワーママとして生き抜く所存!」と思い直す作者・カミナカケロヨンさんのお話です




作者
カミナカケロヨン
イラストレーター。ファッション誌、カタログ、イベントパンフレットなど幅広く活躍。アーティストのCDや映画などのロゴデザインや、企業のwebデザインなども手がける。2児のママ。自身の“子育てエピソード”をゆるかわいいイラストで綴る、@keroyondaialyが人気
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