白スカートコーデ 28選【夏】30代40代レディースファッション | Domani

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FASHION春夏秋冬着こなしまとめ

2019.08.12

白スカートコーデ 28選【夏】30代40代レディースファッション

30代・40代レディース向け白スカートの着こなし特集。白スカートと合わせやすい人気コーデをご紹介します。スニーカーやヒールに合うおすすめコーデをピックアップ!

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【目次】
夏の最新白スカートコーデ
花柄スカートに合うコーデ
フレアスカートと合わせるコーデ
タイトスカートと合わせるコーデ
プリーツスカートと合わせるコーデ

夏の最新白スカートコーデ

【1】ピンクシャツ×レーススカート

【1】ピンクシャツ×レーススカート

ピンクシャツにレーススカート。爽やかフェミニンなスタイルは、スニーカーでハズして今っぽさをプラス。洗練されたシンプルさが、きれいめ服にも自然にマッチ。

[Domani2019年6/7月号 83ページ] 靴¥69,000(ジャンヴィト ロッシ ジャパン〈ジャンヴィト ロッシ〉) シャツ¥23,000(ティッカ) スカート¥25,000(アルアバイル) ピアス¥14,000(CPR TOKYO〈ルーカス ジャック〉) バッグ¥105,000(バリー 銀座店〈バリー〉)

【2】白ニット×白フレアスカート

【2】白ニット×白フレアスカート

憧れだけど、ぼやけて見えがちなオールホワイトを〝なじみつつ締める〟のがパイソン。メタリックなヒールもメリハリ感を加えて。

[Domani2019年6/7月号 123ページ] 靴¥17,000(モード・エ・ジャコモ プレスルーム〈カリーノ〉)ニット¥24,000(アングローバル〈イレーヴ〉) スカート¥49,000(エイトン 青山〈エイトン〉)眼鏡¥33,000(アイヴァン PR〈アイヴァン〉) バッグ¥267,000(アパルトモン 青山店〈マーク クロス〉)

【3】デニムジャケット×ボーダーシャツ×白スカート

 ’ 90年代のスポーツウエアをイメージした、メンズのボーダーポロシャツ。しゃれたレトロ感&体が泳ぐオーバーサイズのお陰でシックに見える。その上、汗を吸っても乾きやすいなど、機能面も最高。今日はフェミニンなチュールスカートを合わせて、アイディアあふれるこなれたスタイルに。ボーダーカットソーは、彼が着るとすっきりしたシルエット。色落ちのないデニムと合わせると、イケてるパリジャンみたいでかっこいい! 

[Domani2019年8/9月号 77ページ] ポロシャツ[メンズ商品]¥1,490(GU) デニムジャケット¥28,000(ゲストリスト〈アッパーハイツ〉) スカート¥22,000(レリアン〈ランバン オン ブルー〉) バッグ¥41,000/参考価格(CPR TOKYO〈ルル ギネス〉) 靴¥100,000(リエート〈サントーニ〉)

花柄スカートに合うコーデ

【1】黒トップス×花柄フレアスカート

【1】黒トップス×花柄フレアスカート

大胆な花柄もアイボリーベースで上品かつエレガントに。大ぶりな花のパターンを刺しゅうで配したスカート。清潔感のあるアイボリーベースが上品な印象の一枚は、模様編みを施したニットのトップスをコーディネート。モノトーンで色を抑えた分、存在感のあるテクスチャーでスカートとメリハリをつけて印象的に。

[Domani2017年8月号 68ページ] スカート¥28,000(マイストラーダ〈マイストラーダ〉) トップス¥13,000(エミ ニュウマン新宿店〈エミ アトリエ〉) ピアス¥6,000(ヴァンドームヤマダ〈ロバート リー モーリス〉) 〝ケイト〟のサングラス¥43,000・〝ガブリエラ アーティガス〟のバングル¥34,000(ミューズ ドゥ ドゥーズィエム クラス 表参道店) リング¥380,000(エナソルーナ神宮前本店) バッグ¥14,000(ef-dé)

【2】白カットソー×花柄タイトスカート

【2】白カットソー×花柄タイトスカート

ラベンダー、イエロー、ブルー…。〝都会に咲く花〟をイメージした小花柄のタイトスカートは、はくだけでポジティブな気持ちにしてくれるパワーアイテム。さらに、フロントボタンやベルトなどのひと技ディテールも、フレッシュさを際立たせる。トップスには透け感のあるビスコースの白カットソーを指名。クリーンな白にきれい色が映える着こなしで、春のおしゃれを思いきり堪能したい。

[Domani2018年5月号 113ページ] カットソー¥45,000・スカート¥70,000(マックスマーラ ジャパン〈マックスマーラ〉)

【3】黒ブラウス×ボタニカル柄スカート

【3】黒ブラウス×ボタニカル柄スカート

どこかクールな雰囲気のある、寒色でまとめたボタニカル柄のジャカードスカート。黒シャツのスマートな印象を崩すことなく、女っぷりのよさも手に入れられるのがうれしい。

[Domani2018年7月号 75ページ] スカート¥5,900(センスオブプレイス バイ アーバンリサーチ キュープラザ原宿店〈センスオブプレイス〉) シャツ¥15,000(プラージュ 代官山店〈プラージュ〉) ブレスレット¥973(アビステ) バッグ¥37,000(レリタージュ マルティニーク〈メアリー オルターナ〉) 靴¥42,000(フラッパーズ〈ネブローニ〉)

【4】黒ブラウス×花柄スカート

【4】黒ブラウス×花柄スカート

マンネリになりがちな夏の通勤コーデに、大柄ボタニカルを投入!日常をドラマティックに彩ってくれる。

[Domani2018年7月号 75ページ] スカート[共布ベルト付き]¥5,500(AG バイ アクアガール〈AG バイ アクアガール〉) 〝ADAWAS〞のニット¥22,000・〝POTIOR〞のバッグ¥41,000(ショールーム セッション) 手に持ったジャケット¥44,000(Theory) サングラス¥28,000(オプティカルテーラー クレイドル 青山店〈ヴィクター&ロルフ〉) 靴¥27,000(ファビオ ルスコーニ 六本木店〈ファビオ ルスコーニ〉)

フレアスカートと合わせるコーデ

【1】白カットソー×白フレアスカート

【1】白カットソー×白フレアスカート

ほんのり透け感があり、大人でもかわいくなりすぎない長めの丈が、高見えを約束。

[Domani2017年7月号 55ページ] スカート[ベルト付き]¥3,900(INGNI) カットソー[GINZA SIX限定]¥12,000(サザビーリーグ〈エキップモン〉) バングル[ゴールド]¥36,000・[パール]¥17,000(ココシュニック) ベルト¥23,000/参考価格(アマン〈アンボワーズ〉) バッグ¥138,000(ドレステリア 京都店〈J&M DAVIDSON〉) 靴¥19,000(ユニバーサルランゲージ ラゾーナ川崎店〈ユニバーサルランゲージ〉)

【2】黒Tシャツ×黒ジャケット×白フレアスカート

【2】黒Tシャツ×黒ジャケット×白フレアスカート

ラップ風デザインのドット柄スカートは、タイトな腰周りがほっこりムードを回避。切れ味よく、甘くなりすぎないのが魅力。黒のライダースのエッジィな持ち味で、かっこいい女らしさが実現する。

[Domani2018年5月号 139ページ] スカート「ドットフレアミディスカート」¥1,990(GU) Tシャツ¥9,900(ヴァリアス ショールーム〈ATON〉) ジャケット¥88,000(ゲストリスト〈アッパーハイツ〉) バッグ¥60,000(FURLA JAPAN〈FURLA〉) 靴¥29,000(フィルム〈ザ キャットウィスカーズ〉) ピアス¥5,500(アビステ)

【3】黒ニット×Gジャン×白フレアスカート

【3】黒ニット×Gジャン×白フレアスカート

たとえ今季限りとしても納得、優秀プライスの今どきGジャン。短め&ボクシーなシルエットが、ボリュームスカートに威力を発揮。ありがちに見えない今っぽさは、頼れる週末はおりとして大活躍間違いなし。

[Domani2018年5月号 143ページ] Gジャン「デニムジャケット」¥2,990(GU)ニット¥20,000(スローン) 〝アンスクリア〟のスカート¥46,000・〝ペリーコ〟のバッグ¥59,000・〝マウロ・デ・バーリ〟の靴¥24,000(アマン) サングラス¥35,000(オリバーピープルズ 東京ギャラリー) ブレスレット¥5,000・イヤリング¥6,500(アビステ)

【4】黒ニット×黒ブルゾン×白フレアスカート

【4】黒ニット×黒ブルゾン×白フレアスカート

スポーティブルゾンで、スカートスタイルを辛口に。サファリムードを盛り上げる、旬のトライバル柄ベルトがセットになっているのも、スカートのお得感を後押し! 

[Domani2018年7月号 74ページ] スカート[ベルト付き]¥9,200(ミラ オーウェン ルミネ新宿2店〈ミラ オーウェン〉) 〝アルアバイル〞のブルゾン¥25,000・〝センシ・スタジオ〞のバッグ¥18,000(アルアバイル) ニット¥14,000(カリテ スケープ コレド日本橋店〈カリテ〉) ピアス¥7,000(メゾン イエナ〈ソコ〉) 靴¥21,000(TOMORROWLAND〈PAOLO FERRARA〉)

【5】青Tシャツ×白フレアスカート

【5】青Tシャツ×白フレアスカート

クリーンなホワイトのスカートに×Tシャツでラフなマインドを注入。ツヤのあるシルキーコットン素材の清楚なホワイトマキシは、キャップやスニーカーをトッピングして、旬のスポーティMIXに。夏の休日にお似合いなブルーグラデでまとめるとさわやかさも備わって。

[Domani2018年8月号 97ページ] スカート¥33,000(プラージュ 代官山店〈シーピー シェイズ〉) Tシャツ¥1,000(UNIQLO〈Uniqlo U〉) シャツ¥25,000(サザビーリーグ〈フランク&アイリーン〉) 帽子¥3,800(ニューエラ) バングル¥35,000(HEMT PR〈ノースワークス〉) バッグ¥38,000(シジェーム ギンザ〈ラドロー〉) 靴¥5,800(コンバースインフォメーションセンター〈コンバース〉)

タイトスカートと合わせるコーデ

【1】水色カーディガン×白タイトスカート

【1】水色カーディガン×白タイトスカート

家ではとても洗えなさそうな薄手のリブカーディガンも、コットンの強撚糸で編まれていて実はウォッシャブル。スカートも後ろだけゴム&目隠しのベルト付き。「一見そうは見えないけれど」というギャップが楽しい。淡いトーンで印象もよく。

[Domani2017年6月号 89ページ] カーディガン¥19,000(DES PRÉS 丸の内店〈DES PRÉS〉) スカート¥14,000(ロペ マドモアゼル) イヤリング¥14,000(Jouete) バングル¥56,000(フラッパーズ〈シンパシー オブ ソウル スタイル〉) 〝CHARLOTTE CHESNAIS〟のリング¥57,000・〝IACUCCI〟のバッグ¥28,000(TOMORROWLAND) 靴¥22,000(モード・エ・ジャコモ〈メダ〉)【友人分】ブラウス¥12,000・パンツ¥14,000(ユニバーサルランゲージ ラゾーナ川崎店〈ユニバーサルランゲージ〉) バングル¥6,700(ジューシーロック〈JUICY ROCK Original〉)

【2】黄ニット×白タイトスカート

【2】黄ニット×白タイトスカート

タイトボトムを生真面目に終わらせない、華やかなシルエットとフレッシュな色使い。ボリュームスカート全盛ながら、よく耳にするのは、やっぱりオフィスではタイトスカートのキリッと感が欠かせない、という声。上半身もタイトにまとめると、どうしても生真面目さが否めなくなるボトムだからこそ、「そでコンシャス」トップスが活躍する。ニットのすそをタックインし、ハイウエストデザインを強調すれば無難さは皆無、程よく抜けも感じられるエレガントな装いが実現!

[Domani2017年6月号 134ページ] ニット¥24,000・スカート¥24,000(MOGA) バッグ¥24,000(LOUNIE/ルーニィ) ネックレス¥8,750・ブレスレットにしたネックレス¥5,500(アビステ)

【3】白Tシャツ×ベージュニット×白タイトスカート

【3】白Tシャツ×ベージュニット×白タイトスカート

素材感のあるスカートが〝ほぼほぼ〟白を立体的に。プレーンな白Tに合わせたのは、デザイン性の高いスカート。使う色を厳選している分、素材のメリハリで奥行きを与えて。

[Domani2017年8月号 55ページ] Tシャツ[2枚セット]¥2,500(ヘインズブランズ ジャパン〈ヘインズ〉) スカート¥12,963(バナナ・リパブリック) 腰に巻いたニット¥60,000(東レ・ディプロモード〈セブンティ〉) イヤリング¥10,000(シック〈ザ ダラス〉) リング¥15,000(H.P.FRANCE〈SERGE THORAVAL〉) バングル各¥5,250(アビステ) バッグ¥18,000(エーピー ストゥディオ ニュウマンシンジュク〈カタラッジィ〉) 靴¥64,000(TOMORROWLAND〈ALEXANDRE BIRMAN〉)

【4】グレーTシャツ×Gジャン×白タイトスカート

【4】グレーTシャツ×Gジャン×白タイトスカート

ショートブーツ感覚で履くミッドカットで、すそから下の肌面積の多さを調節。ハイテクデザインだから、フェミニンなピンクがモードに仕上がる。グレーと白との淡色トリコロールで、スニーカーの浮き上がりを防止して。

[Domani2018年6月号 53ページ] 靴¥8,990(エミ ニュウマン新宿店〈リーボック〉) スカート¥8,800(ホワイト ザ・スーツカンパニー 新宿店〈ホワイト〉) Tシャツ¥9,000(Theory) ストール¥9,800(ルーニィ) ジャケット¥32,000(ボウルズ〈ハイク〉) イヤリング¥9,139(アビステ) 時計¥20,000(DKSHジャパン〈タイメックス〉) バッグ¥15,000(ル タロン プリュ 有楽町マルイ店〈マルコ マジ〉)

【5】白ブラウス×白タイトスカート

【5】白ブラウス×白タイトスカート

フレアスリーブのブラウスと、セミAラインのハイウエストスカートのセットアップ。単品でもアレンジ自在なセットアップは、おしゃれに貧欲な〝ADORE〟ファンに特に人気。ブラウスの背中に並ぶシェルボタンや、スカートのこじゃれたベルト使いなど、シンプルな中に目を引くデザインが光る。ライトグログランのしっとりした素材感も心地いい。

[Domani2018年6月号 102ページ] ブラウス¥24,000・ベルト付きスカート¥29,000・ピアス¥12,000・バッグ¥49,000(ADORE) バングル¥17,000(ウノアエレ ジャパン〈ワンエーアールバイウノアエレ〉) リング¥12,000(NOJESS) 靴¥14,000(ピシェ アバハウス ルミネ有楽町店〈ピシェ アバハウス〉)

【6】ボーダーニット×白タイトスカート

【6】ボーダーニット×白タイトスカート

肉感のある生地に、ガーター編みで表情をつけたボーダーニット。ダブルフェースのストレッチタイトスカートとリュックで、スポーティなエッセンスを加えれば、ぐっと今っぽく。スカートは吸水速乾性に優れているので、梅雨や暑い季節も快適。

[Domani2018年6月号 113ページ] ニット¥6,990・カーディガン¥5,990・スカート¥5,990(PLST) 眼鏡¥8,000(ジンズ〈JINS〉) ピアス[片耳]¥19,000(ショールーム セッション〈MARIA BLACK〉) バングル[右腕]¥21,000(SILVER SPOON) ブレスレット[左腕]¥6,150(ジューシーロック〈JUICY ROCK Original〉) バッグ¥3,694(ベルシュカ・ジャパン カスタマーサービス〈ベルシュカ〉)

【7】水色ブラウス×白タイトスカート

【7】水色ブラウス×白タイトスカート

シャツ地で仕立てたトレンドトップス、といった風情のブラウスを、白のロングタイトでスマートにコーディネート。ハリッとした生地とマニッシュなストライプで、甘いディテールもさわやかにこなせる。

[Domani2018年6月号 133ページ] ブラウス¥19,000(エッセン.ロートレアモン) スカート¥11,800(スタイルバー〈エマテイラー〉) サングラス¥39,000(オリバーピープルズ 東京ギャラリー〈オリバーピープルズ〉) イヤリング¥11,000(ノーリーズ&グッドマン銀座本店〈ドミニク ドゥネイヴ〉) バングル¥21,000(アガット〈agete〉) バッグ¥23,000(フラッパーズ〈アロン〉)

【8】紺シャツ×白タイトスカート

【8】紺シャツ×白タイトスカート

スニーカースタイルは、カーゴスカートやバックパックなどのカジュアルなアイテムを取り入れて、足元が浮かないようにするとうまくいく。くたっとこなれたネイビーのリネンシャツが、「ラク」な着こなしを「ラフ」に見せないバランス調整役に。白いボタンは抜け感効果も。

[Domani2018年7月号 56ページ] シャツ¥1,990(GU) スカート¥16,000(ハリス代官山店〈ル シェル ド ハリス〉) ピアス¥28,000・バングル¥34,000(アトリエ ニノン) バッグ¥5,990(AG バイ アクアガール〈アウトドア〉) 靴¥9,000(ナイキ カスタマーサービス〈ナイキ スポーツウェア〉)

【9】ベージュカーディガン×白タイトスカート

【9】ベージュカーディガン×白タイトスカート

カーディガンをスカートにインする今っぽい着こなし方が、ベージュ×オフホワイトでつくるエレガントな装いのコンサバ感を回避。シンプルなワンツーコーディネートながら、カーディガンの金ボタンで自然と華やかに。足元には旬のサファリカラー・カーキのスエードパンプスを。辛口な色味をちょっぴり効かせて、全身を引き締めたい。

[Domani2018年9月号 50ページ] カーディガン¥25,000(ミューズ ドゥ ドゥーズィエム クラス 表参道店〈ドゥーズィエム クラス〉) スカート¥33,000(FUNInc.〈THE IRON〉) イヤリング¥10,000(ザ ダラス ラボ.〈ザ ダラス〉) バッグ¥46,000(オルサ〈オルセット〉) 靴¥48,000(フラッパーズ〈ネブローニ〉)

【10】茶ブラウス×白タイトスカート

【10】茶ブラウス×白タイトスカート

秋カラーとして大注目のブラウンを、さわやかな白で和らげて。シャツのゆるっとしたサイズ感と、ラップ風デザインスカートのタイトなライン。合わせることによって生まれるメリハリシルエットが、今どきのバランスを生む。

[Domani2018年9月号 84ページ] シャツ¥19,000(BLOOM&BRANCH AOYAMA〈フランネル〉) スカート¥26,000(någonstans) ストール¥20,000/参考価格(アマン〈アルテア〉) イヤリング¥11,000(NOJESS) ブレスレット¥8,000(ジューシーロック〈JUICY ROCK Original〉) バッグ¥30,000(スプレンダーズ アンド カンパニー〈ジャンニ キアリーニ〉) 靴¥22,963(銀座かねまつ6丁目本店〈銀座かねまつ〉)

プリーツスカートと合わせるコーデ

【1】黒ニット×白プリーツスカート

【1】黒ニット×白プリーツスカート

甲の厚さが控えめだから足首の抜けが少なくても重たく見えない。スポーティ&カジュアルなコーデに、存在感のあるスニーカーで大人の品格を漂わせて。

[Domani2018年6月号 53ページ] 靴¥55,000(ゴールデン グース デラックス ブランド 青山〈ゴールデン グース デラックス ブランド〉) スカート¥49,000(ヴァリアス ショールーム〈ATON〉) ニット¥11,574(COS 青山店〈COS〉) 帽子¥6,200(CA4LA ショールーム〈CA4LA〉) ピアス¥18,000(ウノアエレ ジャパン〈ワンエーアールバイウノアエレ〉) 時計¥21,000(カシオ計算機〈G-SHOCK〉) バッグ¥23,000(エストネーション〈アニータ ビラルディ〉)

【2】白タンクトップ×紫ニット×プリーツスカート

【2】白タンクトップ×紫ニット×プリーツスカート

バカンス気分を盛り上げるボヘミアン柄&大胆プリーツ。細かなボヘミアン柄が配されたプリーツマキシ。清潔感のある白をメインに、柄とリンクさせたパープルのカーディガンを差して。発色のよい色の強さで、マキシスタイルを引き締めて。

[Domani2018年8月号 97ページ] スカート¥34,000(アストラット 新宿店〈アストラット〉) 〝ルミノア〟のカットソー¥10,000・〝ハウント/ハウント代官山〟の肩にかけたニット¥23,000(ゲストリスト) ブレスレット¥8,000(プラージュ 代官山店〈ウブ〉) バッグ¥43,000・バッグチャーム¥6,000(ヘレンカミンスキー表参道ヒルズ店〈ヘレンカミンスキー〉) 靴¥15,000(アルアバイル〈マウロ・デ・バーリ〉)

【3】カーキシャツ×白プリーツスカート

【3】カーキシャツ×白プリーツスカート

カジュアル小物にもフェミニンボトムにも、どんなアイテムとも相性◎なのがこのプルオーバー。たとえばきれいめパンツを合わせれば、ONシーンも活躍してくれる! 

[Domani2018年9月号 57ページ] プルオーバー¥15,000(デミルクス ビームス 新宿〈デミルクス ビームス〉) スカート¥30,000(アストラット 新宿店〈アストラット〉) サングラス¥12,800(コモノ東京〈コモノ〉) ピアス¥13,000(アガット) 時計¥28,000(エイチエムエスウォッチストア 表参道〈マーチ〉) バッグ¥15,500(エルベシャプリエ 代官山〈エルベシャプリエ〉) 靴¥14,800(シシ)

【4】黒ニット×グレージャケット×白プリーツスカート

【4】黒ニット×グレージャケット×白プリーツスカート

甘めのプリーツスカートに爽快な白を差して大人ならではのハズしを。クリーンな白スニーカーの清涼感で、ジャケット×スカートの着こなしがグッとあか抜ける。バッグも白ですっきりと。

[Domani2019年6/7月号 88ページ] 靴¥69,000(ジャンヴィト ロッシ ジャパン〈ジャンヴィト ロッシ〉ニット¥19,000(サザビーリーグ〈ユニオンランチ〉) スカート¥26,000(ANAYI) ジャケット¥13,000(PLST) サングラス¥34,000(アイヴァン PR〈アイヴァン〉) ピアス¥29,000(ココシュニック) バングル¥10,000(ココシュニック オンキッチュ 有楽町マルイ店〈ナカモル〉) バッグ¥52,000(FURLA JAPAN〈FURLA〉)

【5】黒Tシャツ×白ジレ×白プリーツスカート

【5】黒Tシャツ×白ジレ×白プリーツスカート

ジレを一点投入するだけで上級感がアップ。Tシャツとローカットの黒コンでホワイトコーデを潔く。

[Domani2019年6/7月号 105ページ] 靴¥5,800(コンバースインフォメーションセンター〈コンバース〉ジレ¥19,000(スピック&スパン ルミネ有楽町店〈スピック&スパン〉) Tシャツ¥10,000(Theory) スカート¥28,000(エム・アイ・ディー〈ブレンヘイム〉) イヤリング¥10,000(ココシュニック オンキッチュ 有楽町マルイ店〈マージョリー・ベア〉) バングル¥5,800(TIARA〈ランドシヌール〉) バッグ¥46,000(アマン〈ア ヴァケーション〉)

【6】オレンジニット×ワンピース×白プリーツスカート

【6】オレンジニット×ワンピース×白プリーツスカート

ロング×ロングを制すなら、とろみ素材ワンピースの前開け作戦が正解。軽い素材感により重たく見える心配もなし。

[Domani2019年6/7月号 151ページ] ワンピース¥32,000(ジャーナル スタンダード レサージュ 青山店〈ジャーナル スタンダード レサージュ〉) 〝シップス〟のニット¥11,000・〝ソコ〟のバングル¥14,800(シップス 有楽町店) スカート¥46,000(ebure) ネックレス¥9,500(アルアバイル〈ヘルミナ・リストウェアー〉) バッグ¥120,000(TOMORROWLAND〈WANDLER〉) 靴¥78,000(エストネーション〈ネウス〉)

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