【目次】
生野菜の鮮度を長期間保つには?
新型コロナウィルスの影響で、首都圏では週末の外出自粛要請が出るなど、極力外出を控えることが求められている中買った食材をムダなく消費・保管したいもの。鮮度といえばやはり野菜。みなさんはどう保存していますか?
缶やレトルト商品に比べて保存をするのが難しい野菜。そんな野菜の鮮度をそのまま保てる保存袋が「ママラクリーン 鮮度キーパー」。さらに、時短で野菜を使いやすく小分けしたり、下処理をしたあとの保存にも便利。
ママラクリーン 鮮度キーパー
Mサイズ / Lサイズ ¥780(税抜) 内容量:Mサイズ:10枚 / Lサイズ:8枚 ※本品の画像はイメージです。実際は透明の袋に白のデザインを施しています。
この保存袋に野菜を入れておくと、約1か月冷蔵庫の冷気、野菜から発生するガスから野菜の鮮度を守ってくれます。また、菌の繁殖を抑えてくれるので衛生面も安心です。
なぜ鮮度をキープできるかというと「多孔質」という目には見えないほど小さな無数の穴が開いたゼオライトを袋の素材に練り込んでいるから。ゼオライトは吸着効果のあり、野菜や果物から出るエチレンガスを吸着し腐敗を遅らせることができるんだそう。
実際に「ママラクリーン 鮮度キーパー」は野菜が本当に長期間萎びないのか検証してみると、「ママラクリーン 鮮度キーパー」にいれた野菜は葉先までみずみずしい状態が保たれているのがわかります。
冷凍/冷蔵保存OKで、袋のまま電子レンジ使用可能なため、冷凍してもすぐに回答することができます。さらに、この保存袋は洗って繰り返し使えるので環境にも優しいんです。
できるだけ買った野菜の鮮度を保ちたい、でも野菜をどう保存すればいいのかと悩んでいた方、ぜひチェックしてみてください。
オンラインショップや全国のドラッグストアなどで発売中。