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LIFESTYLE自分磨き

2020.04.28

英語で「すみません、申し訳ないのですが」って言える?【デキる女の♡ひと言英会話】

【デキる女の♡ひと言英会話】シリーズ!今回は「大変恐縮なのですが」をちゃんと英語で言えるかしら!

Text:
Keisui Suzuki
Tags:

英語でもクッション言葉が存在するのよ

Hello, everyone.
みんな、調子はどうかしら⁉︎

今日は、「大変恐縮なのですが」「残念ながら」「申し上げにくいのですが」といったニュアンスの英語のフレーズを教えちゃうわよ。

なにか残念なニュースを伝える時に便利!

相手の希望に添えない答えをお伝えする時に、いきなり「NO!」と言ってしまうより、ビジネス枕詞(クッション言葉)を最初に使ったほうが、柔らかく聞こえてカドが立たないのは日本語でも一緒ね。

例えば・・

Do you have time today?
-今日、お時間いただけますか?

なんて言われた時に、

I’m afraid I don’t. How about tomorrow?
あいにく、今日はないので、明日はどうですか_

など、相手の希望に添えないことを伝える時には「I’m afraid」を文頭にもってくると柔らかい表現に!

それ以外にもこんな時に便利!

(C)Shutterstock.com

残念なことを伝える時にも「I’m afraid」は便利な表現なの。

例えば・・

Do you think she will come?
-彼女は来るかしら?
I’m afraid she won’t.
-残念だけど来ないと思うわ。

他にも、

Did you understand what he explained?
-彼が説明したことは理解できましたか?
I’m afraid I didn’t.
-残念ですが、できませんでした。

など、申し訳ない気持ちを伝えたい時には便利なフレーズだから覚えておいてね。ビジネスシーンでもとっても使えるわよ。

Keisui Suzuki

全世界で有名なフード店のPRを手がけ、現在はWEB Domaniで「イケ★ゲイ」 兼 おでん屋ライターとして活躍
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