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BEAUTYとれたて!コスメニュース

2019.09.12

絡んだ髪を無理やりとかすのはNG!テクいらずで美髪へ導くヘアブラシみーつけた

大好評の「美容師さんが考えた髪のためのタオル」からシリーズ第3弾となる「髪のためのブラシ」が誕生!からませない技術と、その活用法をご紹介します。

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髪が絡まない、もつれない、時短&ストレスフリーのヘアブラシ

美しく健やかな髪をキープするのに欠かせないブラッシングは美髪の原点。でも、髪が絡まり強くとかすと、髪へ大きな負担がかかり、ダメージが進行してしまいます…。

プロの美容師は、さまざまな質の髪の絡みやもつれなど、毛髪の抵抗に対して、髪を傷めないように細心の注意を払い整えます。熟練の技術で髪の状態、絡まりを感知し、ブラッシングの角度、力加減を調整してスムーズにブラッシングするので、髪へストレスがかかりません。

でも自分でそんな風にブラッシングができるか…と考えたら答えはNO(個人的意見ですが)。だからこそ、ブラシ自体の力に頼りたい!というわけでおすすめなのが「美容師さんが考えた髪のためのタオルシリーズ」から8月21日に新発売された「カラミーNO」。美容師のブラッシング技術に注目して開発された、究極のヘアブラシなんです。

ハニホコ カラミーNO<ヘアブラシ> ¥1,728(税込)

3段階の長さのピンでブラシ部分を作ることで絡みにくい構造を実現。ピンを絶妙な硬さにすることで、髪への負担を少なくしてプロの技術をブラシに擬似的に再現しています。また、土台部分のほどよいクッション性が頭皮をやさしくマッサージ。乾いた髪だけでなく濡れた髪も絡まらせず、ストレスのないケアで美髪へと導きます。

▲ピンの長さが違うのがポイント!

美髪を手に入れるためのブラッシング新習慣

乾いた髪も濡れた髪も絡ませない「カラミーNO」。その特性を活かして、もっと美髪を目指す方法をご紹介します!

1:タオルの前にとかして水切れUP

タオルで髪の水分を吸収する前に濡れた髪をとかすことで、水切れがよくなり、タオルドライのみより短い時間で髪を乾かすことができます。

2:ヘアオイル後のブラッシング

タオルドライ後、ヘアオイルや洗い流さないトリートメントを髪につけ、ブラッシングすることで、髪の毛1本1本にオイルが行き渡り、成分が髪の内部まで浸透しやすくなります。

3:お風呂内でのブラッシング

美しい髪を育むには、お風呂内でのブラッシングも重要。まず、髪を洗う前にブラッシングすることで、ヘアアレンジをほぐし、1日分のほこりも取れます。シャンプー中にとかすと、キューティクルが整い、補修成分がより浸透。また、トリートメント中にも使用することで、少量のトリートメントでも髪の毛に均一にいきわたらせることができます。

ハホニコ公式サイト

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