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FASHIONアラフォー女子、男目線でどう見える!?

2017.09.08

【婚活デニム3 見えない部分編】まさか!?デニムで結婚できちゃう!?このこだわりが勝負を分ける!

カジュアルなデニムスタイルだからこそ、こだわりのある着こなしに仕上げたいもの。おすすめの配色や小物合わせなど、”うまくいく婚活デニム”のポイントをスタイリスト難波洋子さんに教えてもらいました!

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すでに配色編・小物編をお届けしている、人気スタイリスト・難波洋子さんによる「婚活デニム」ガイド。3回目の今回は、カジュアルなデニムの日こそ、実は欠かせない“見えない部分”の大人女子ならではのこだわりを伝授!もともと、普段の服装もカジュアル派だという難波さん。結婚前からデートでもデニムスタイルのことも多かったという彼女が、しかし「デニムの日」こそ、実際に愛用してきたというアイテムをご紹介します。

“ETVOS”のハイライトクリーム

結婚前、彼とのデートに、仕事を終えて、パパッと簡単に化粧直しして、遅い時間からでも必死に駆けつけるということも多々あったという難波さん。そんなとき、化粧直しに大活躍したのが、“ETVOS”のハイライトクリーム!そのころも、今ももちろん愛用。一日働いたアラフォー女子の肌のくすみや目の下のクマを、瞬時に飛ばしてくれる、まさに救世主アイテム!なんだそう。

“ボン パフューマー”の香水


トゥモローランドで購入したという香水は、どちらもさわやかなベルガモットがベースでありながら、ときおりふわっとした女らしい甘さを感じさせてくれる、そう。「デニムの日こそ、ヘアメークがくたびれていると、一気に“ご近所スタイル”に見えて危険!今日はデニム、だからこそ、見えないところに女性らしさを仕込むのが“婚活デニム”の秘訣です」。

なるほど、デニムだからこそ、アラフォーだからこその、この細やかなこだわりが“婚活デニム”のポイント。パッと見、見えない部分にこそ、女らしさを。この心意気、今日から学びたいものです!

スタイリスト・難波洋子 
ベーシックを基本に、今どきの配色やエッセンスを上手に取り入れたスタイリングが人気の美人スタイリスト。

Domani6月号 35歳こそ「婚活デニム」のススメより
本誌撮影時スタッフ 撮影/坂根綾子 スタイリスト/難波洋子 構成/岩附永子


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