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FASHIONバッグ

2020.08.27

イニシャル刺繍が褒められすぎ!ヘビロテ中のかごバッグ、どこの?【川口ゆかりの丁寧な暮らし】

2児のママであり、女性誌のエディターとして活躍する川口ゆかりさん。おしゃれ審美眼が光る彼女がこの夏、購入したひと目ぼれバッグを紹介します!

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川口ゆかり
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この夏買った〝ラドロー〟のトートバッグ

以前、WEB Domaniで紹介したバッグの中身ですが、肝心のバッグ、紹介すること忘れてました……(笑)。私がこの夏、購入したのは本誌でもお馴染み〝ラドロー〟のもの。

春夏らしいラフィア素材と上質な牛革のフチ取りが特徴のトートバッグ。コロンとした小さめシルエットながら、マチ幅は広く、荷物がたっぷり入るという実用性にも優れたバッグなんです。何より、私がときめいたのはラフィア素材の生地に自分の好きなイニシャル刺繍が入れられること!しかも、イニシャルのYって、だいたいかわいくないことが多いんですが(笑)、〝ラドロー〟のYは、すこぶるオシャレ。さすが「大人の女性が心躍るようなアイテム」をコンセプトとしているだけあります。伊勢丹で見た瞬間、キュンと恋してしまい、そのままレジへ。

この日は、こちらも以前WEB Domaniでも紹介した〝GU〟のキャミワンピースに〝ATON〟のロングタンクをレイヤード。ここにレザーバッグがくるといっきに重たい印象になってしまうので、ラフィア素材のバッグで夏らしさを加えてみました。サイドから見ると、トライアングルになってるところもポイントです♡

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写真・文/川口ゆかり

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エディター

川口ゆかり

女性誌やWeb広告でエディターとして活躍するかたわら、JSIA飾り巻き寿司1級インストラクター資格を取得。2016年夏より、東京・青山で料理教室『おもてなしごはん東京』をスタート。不定期に飾り巻き寿司レッスンを開催しながら、ファッション誌のフードスタイリングや企業のレシピ開発なども行う。プライベートでは2児の母。おしゃれ業界人がたびたび登場する本人のインスタグラムも話題。

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