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FASHION着こなしのお手本

2021.12.27

着こなし上手になるコツは?大人の着こなしのポイント&おすすめアイテムやコーデ40選

服はたくさん持っているはずなのに、いつも同じコーディネートになりがち…。本当に必要な服って、どう選べばいいのかわからない…。今回は、そんな方のためにおすすめの「着回し力のあるアイテム」や「着こなし術」をまとめてご紹介します!大人の着こなしのポイントも解説していきますので、ぜひ今後のコーデの参考にしてみてくださいね。

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【目次】
大人の着こなしのポイントとは
着回しにおすすめのベーシックな【トップス】
着回しにおすすめなベーシックな【ボトムス】
着回し力の高さならセットアップがおすすめ
小物使いで着こなし力もUP!コーデのアクセントにも◎
着るだけでおしゃれ見え!40代のワンピースの着こなしとは

大人の着こなしのポイントとは

クローゼットの中に自分がどんなアイテムを持っているか思い出せるでしょうか。 自分の持っているアイテムの整理や把握は着こなし上手への第一歩! アイテム数を把握できるようにすることも大切です。 クローゼットの中身が整理整頓されていれば、何が必要で足りていないか見極めやすくなりマンネリからの脱却が狙えます。

  1. 着回しやすいベーシックなアイテムを押さえておく
  2. シンプルな着こなしは色や柄を使って盛り上げる
  3. 靴に季節感やトレンドを取り入れるだけでシンプルな着こなしがぐっと今どきに

 

着回しにおすすめのベーシックな【トップス】

【1】ニット

【1】ニット

着ぶくれしないすっきり感も魅力モヘア素材のチュニック丈ニット。着こなしが明るくなるパープル色と、ふわっふわのモヘア素材が、手持ちのワードローブを活性化してくれそう。 ヒップが隠れるロング丈だけど、全体的にボリュームが抑えられたシルエットで着こなしやすい。

▶︎気ぶくれ回避!この冬のワードローブに取り入れたい〝モヘア素材のチュニック丈ニット〟

【2】カーディガン

【2】カーディガン

1枚でも羽織っても着られるカーディガンはワードローブの即戦力。ベーシックな形を色・型違いで押さえておきたい。

▶︎シンプルだけどかっこいいを叶えるモノトーンコーデ実例

【3】プルオーバー

【3】プルオーバー

素材やディテールにひとクセあるものを選ぶとぐっとこなれ感が生まれます。

▶︎夏の黒コーデに合わせる差し色、何ならおしゃれ?

【4】ブラウス

【4】ブラウス

女っぽい印象を即座にプラスできるのがブラウスのいいところ。着こなしのアクセントになる幾何学柄なら、さりげない小柄を選ぶことで悪目立ちせず印象的に。

▶︎悪目立ち回避!〝幾何学柄〟を着こなすならさりげない小柄で印象的に

【5】シャツ

【5】シャツ

キリッとした印象を添えてくれるシャツ。今どき感を出すなら程よくゆるっとしたサイズ感がオススメ。

▶︎今季最注目!【ルーズフィットブーツ】のおすすめアイテム&コーデ3選

【6】Tシャツ

【6】Tシャツ

春〜秋口にかけて欠かせないTシャツ。カジュアルにはもちろん、きれいめにも着られ、大人の体をきれいに見せてくれるものを選びたい。

▶︎〝ご近所スタイル〟でもきちんと見え!PLSTのアイテムで作る「楽チンフェミニンコーデ」

着回しにおすすめなベーシックな【ボトムス】

【1】デニムパンツ

【1】デニムパンツ

休日のカジュアルに欠かせないデニムパンツ。大人が選ぶならどことなく〝品〟を感じさせるきれいめのデザインを選びたい。

▶︎女っぷりアガる〝デニムスタイル〟のフェミニンな着こなし方

【2】黒スキニーパンツ

【2】黒スキニーパンツ

オーバーシルエットのトップスが席巻している今、レイヤードしやすい細身のパンツは欠かせないアイテム。アラフォーの気になる肉付きが気になりにくい地厚のものを選んで。

▶︎晩夏の週末コーデはシンプルカジュアルでいく!【今日何着る?】

【3】ワイドパンツ

【3】ワイドパンツ

ヒップもおなかも太ももも…気になるパーツをまるっと隠す太めのパンツは強い味方! ビッグサイズのシャツも柔軟に受け止めてくれる今や必携ボトムです。

▶︎今や必携ボトム!?体型カバーと華奢見えを叶えてくれる〝フルレングスのワイドパンツ〟

【4】プリーツスカート

【4】プリーツスカート

引き続き人気継続のプリーツスカートは揺れる裾が女っぽさを加速してくれます。きれいめにもカジュアルにも合わせられる万能選手。

▶︎暖かくなってきたら…軽やかで美人見えが叶うプリーツスカートをはこう

【5】タイトスカート

【5】タイトスカート

すっきりキリッとした印象を与えてくれるタイトスカート。合わせるアイテムを選ばないからコーディネートの幅をグンと広げてくれる。

▶︎今季、白タイトと相性のいいアウター&靴って?

【6】マキシスカート

【6】マキシスカート

リラクシーなスタイルが流行の今、外せないマキシ丈のスカート。素材感にこだわって、ひとつ上の着こなしを楽しみたい。

▶︎脱・コンサバ!リラックスムード漂う淡色コーデ【明日、何着る?】

着回し力の高さならセットアップがおすすめ

【1】白コート×茶色ブラウス×スカートのセットアップ

【1】白コート×茶色ブラウス×スカートのセットアップ

ウール混素材のセットアップは、しなや かなドレープ感と上品な微光沢が女らし い。こっくりとしたキャメルカラーにオフホワイトのコートを合わせれば、それだけでよそいき感のあるドラマティックな装いに。

▶︎上品で女らしいキャメル×ホワイトでつくる主役級コーデ【明日、何着る?】

【2】チェック柄ジャケット×白プルオーバー×白スカートのセットアップ

【2】チェック柄ジャケット×白プルオーバー×白スカートのセットアップ

メンズライクなジャケットがセットアップを凜とした表情に。優しい色味とソフトな素材感…女性らしさがあふれるセットアップをかっこよく着たい日は、男前なガンクラブチェックのジャ ケットで甘さを抑えて。

▶︎仕事始めの日はセットアップに頼ってかっちり&きれいめに

【3】黒ニット×グレージャケット×グレーパンツのセットアップ

【3】黒ニット×グレージャケット×グレーパンツのセットアップ

大人になったら単なる真面目に終わらない選びを!太ももにかかる長さのジャケットに、ウエストにポイントのあるワイドパンツと、仕事に余裕のある大人だからこそできるセレクト。インナーは着慣れたアイテムでデイリーに着地。

▶︎脱・真面目が叶う〝パンツセットアップ〟で大人の余裕をプラス!

【4】青ブラウス×青スカートのセットアップ

【3】青ブラウス×青スカートのセットアップ

細やかな仕立てが特別感を醸し出して〝マーレット〟の プリーツセットアップ。鮮やかな色調と立体感のあるシルエット が特徴のN.Y.ブランド。知的なロイヤルブルーと、全体にあしらわれたプリーツが、日常着をワンランク上のものに魅せてくれる。

▶︎ラクちんだけど美人見え!【マーレット】のプリーツセットアップは〝買い〟な名品

【5】ベージュシャツ×ベージュパンツのセットアップ

【4】ベージュシャツ×ベージュパンツのセットアップ

女らしさが香る黒小物が程ゆるフォルムをキリリと引き締め。深みのあるマットな色合いが美しいセットアップには、つややかなレザーバッグやヒールパンプスを合わせ、ハリと落ち感を兼ね備えたとろみテクスチャーをより女らしく。体が泳ぐゆるっと感が華奢見えにも。

▶︎マットな色合いが美しいセットアップ、より女っぽく着こなすには?

【6】グレートップス×グレーパンツのセットアップ

【6】グレートップス×グレーパンツのセットアップ

ウエストの絞りが女らしい、きれいめなセットアップ。足首に抜けが出るローカットの黒コンでアクティブ感をプラス。

▶︎コーデに困った朝は…やっぱりセットアップが頼りになります!【今日何着る?】

【7】ベージュブラウス×ベージュパンツのセットアップ

【6】ベージュブラウス×ベージュパンツのセットアップ

フェミニンなムードをまとった、まろやかカラーのセットアップ。キレのいいメタリック小物を合わせれば、シャープにまとまる。

▶︎ピンクベージュのセットアップはメタリック小物と合わせてキレよくまとめる!【今日のコーデ】

【8】千鳥格子柄ジャケット×千鳥格子柄ワンピースのセットアップ

【7】千鳥格子柄ジャケット×ワンピースのセットアップ

丸いカッティングが女性らしく、穏やかな印象を与えてくれるノーカラージャケットと、シルエットがキレイなミディ丈ワンピのセットアップ。グログランテープのパイピングでシンプルなのに地味見えしない、上品でこなれた装いに。

▶︎初めてのセレモニー服何着る? 迷ったら、失敗知らずなクラシカルセットアップで

【9】水色シャツ×黒ジャケット×黒パンツのセットアップ

【7】水色シャツ×黒ジャケット×黒パンツのセットアップ

メンズライクな着こなしで ジャケパンスタイルに抜け感を。ジャケパンはどちらもゆるシルエットだから、セットアップで も堅苦しくもがんばりすぎにも見えない優れもの。ジャケットはノーカラーなので、襟付きシャツを合わせても相性よく。  

▶︎【明日何着る?】脱・無難!黒のジャケパンスタイルは、メンズライクに着こなすのが旬

【10】黒Tシャツ×ベージュジャケット×ベージュパンツのセットアップ

【10】黒Tシャツ×ベージュジャケット×ベージュパンツのセットアップ

エッジの効いたデザインと上質な仕立てを存分に楽しめるのが、働く女性の定番であるジャケット×パンツのセットアップ。やや長め丈のダブルのテーラードにハイウエストのタックパンツという最旬デザインを、光沢のある上質リネンがリラクシーに引き立て、どんなシーンでも唯一無二のかっこよさが狙えます!

▶︎「それどこの?」と聞かれる〝カオス〟のジャケパンセットアップが見逃せない!

【11】ベージュニット×ベージュスカートのセットアップ

【12】ベージュニット×ベージュスカートのセットアップ

さらりとしたニットで着心地よく華やかに。くすみブルーを効かせて、フェミニンなニットアップをクリーンに見せて。

▶︎フェミニンなニットアップをクリーンに見せるならくすみブルーを投下!【着こなしテク】

【12】茶色ブラウス×茶色ワンピースのセットアップ

【12】茶色ブラウス×茶色ワンピースのセットアップ

夏になると欲しくなる、ドライな素材感のロングワンピース。デザイン・使いやすさともに周りと差がつく、ショートシャツとのセットアップタイプを「COEL」で。〝休日感〟が強いサマーワンピにきちんと感が加わるのはもちろん、日焼け防止、そして屋内の冷房対策に…とリアルにお役立ち!

▶︎ヨンアプロデュース! 「COEL」 の華やぐハイセンスセットアップで鮮度をアップ♡【ポチ買い】

小物や柄使いで着こなし力もUP!コーデのアクセントにも◎

【1】トレンド関係なく惹かれる♡レオパード柄の大人バレエシューズ

【1】トレンド関係なく惹かれる♡レオパード柄の大人バレエシューズ

レオパード柄のバレエシューズって、トレンドとは違う次元で永遠に好き♡ 今季はややスクエア気味のトウとヘアカーフ素材で、密かなアップデートを図って。黒ブラウス、カーキ パンツとの組み合わせもエターナルにかわいい。

▶︎それどこの?と聞かれる【ダイアナ】のレオパード柄バレエシューズ

【2】スカーフ使いで着こなしに奥行きを

【2】スカーフ使いで着こなしに奥行きを

シルクスカーフやカゴバッグ、レザーのトングサンダルのエレガントなブラウン小物で、着こなしに奥行きを。白Tをハイウエストデニムにすっきりインし、同じ白T×デニムでも、着方を変え小気味よさを演出。

▶︎白Tを見違えさせるのはスカーフ使いがポイントです!

【3】ベーシックな装いに映える大判のストール

【3】ベーシックな装いに映える大判のストール

仕事や子どもの用事など、多様なシーンに合うボトルネックニットとコーデュロイパンツのコーデ。大判ストールやパイソン柄バッグで鮮度よく。

▶︎【今日のコーデ】多様なシーンに合うベーシックコーデ、人と差をつけるならエッジィな小物を取り入れて!

【4】リッチな小物でこっそり格上げ♡

【4】リッチな小物でこっそり格上げ♡

バッグの持ち手にスカーフを無造作に巻きつける。こうすることでいつもとは違った印象が手に入る。

▶︎シンプル服だからこそ小物が映える!リッチな小物でこっそり格上げ♡

【5】パール付きカーディガンなら、はおるだけで速攻あか抜ける!

【5】パール付きカーディガンなら、はおるだけで速攻あか抜ける!

ラフさがありながらパールできっちりエレガントさを演出できるカーディガン。トレンドのグレーが定番の白カットソーを旬の表情に。全身ホワイトでまとめたワントーンコーデに、気品を添えてくれます。

▶︎【吉田明世さん×パール Vol.6】きれいめ派なら“パール付きカーディガン”を選びたい理由

着るだけでおしゃれ見え!40代のワンピースの着こなし

【1】グレーのニットワンピース

【1】グレーのニットワンピース

リブニットのふんわりワンピースは、毎日のように手に取りたくなる、体を締め付けない着心地のよさが魅力。肩ひじ張らずに過ごしたい休日に優しく寄り添う。太めの筒・ヒールのロングブーツで足元は重くまとめるのが今っぽさのポイント。

▶︎ニットワンピでつくる新年の休日リラックススタイル

【2】白カットソー×黒ワンピース

【2】白カットソー×黒ワンピース

ハンサムな配色でまとめてカジュアルを大人っぽく。リュックやキャップを合わせた公園仕様のラフスタイルも、モノトーン×カーキならかっこいい。白いハイネックカットソーをレイヤードして、シャツワンピースに抜け感と今っぽさをプラス。

▶︎ラフなのにかっこいい大人カジュアルのポイントは?

【3】黒ニット×水色ワンピース

【3】黒ニット×水色ワンピース

カラーワンピースの甘さを抑える 両胸のフラップポケット。この冬挑戦したいおしゃれワザのひとつが、 シャツの下にハイネックトップスを合わせるレイヤードスタイル。しなやかなワンピースで実践すれば、大人のきれいめカジュアルにぴったり。インナーとブーツを黒でまとめることで、鮮やかなブルーの美しさが際立って

▶︎この冬挑戦したいおしゃれテク!〝カラーシャツワンピース〟で叶えるレイヤードスタイル

【4】白Tシャツ×ネイビーワンピース

【4】白Tシャツ×ネイビーワンピース

大きめの胸ポケットが程よいラフさの秘密。首元から白Tをのぞかせ、パールネックレスをON。理想的な大人の上品カジュアルが楽しめる。

▶︎ワンピースの首元からちらっとのぞく白Tが大人の上品カジュアルのポイント!【着こなしテク】

【5】白カットソー×ボルドー色スカート×黒ワンピース

【4】白カットソー×ボルドー色スカート×黒ワンピース

ワンピースは前開きタイプなら羽織って着るという選択もボディバッグを斜めがけしたスポーティカジュアルな味付けで旬を感じさせて。

▶︎定番化してきた「カラープリーツ」。半歩先を行く着こなしは!?

【6】黄色ワンピース

【6】黄色ワンピース

洗いざらしのような風合いのコットン素材をたっぷりと使った、贅沢なボリューム感を楽しめる今年らしいシルエット。ふんわりそでと背中にはリボンが付いていて大人のかわいさも添えて。首元のギャザーは調節可能で、緩めてデコルテや肩を出すとオフショルのようにも着られる!

▶︎【大人がアガる着映えワンピース】今季の指名買いしたい〝ふんわりそで〟ワンピ3選!

【7】カーキワンピース

【5】カーキワンピース

渋い色を緻密にレイヤードしてほっこり回避。長そで×マキシ×詰まり首の肌見せ要素がないワンピは、ダークカラー効果と相まってどんなテイストもモードな甘さで今どきに仕上がる魔法の一枚。ポイントはゴツめのレースアップ ブーツで足元にボリュームをもたせること。

▶︎このバランスこそがこの冬流!文句なしにおしゃれ見えするワンピコーデ

【8】チェック柄シャツワンピース×スニーカー

【6】チェック柄シャツワンピース×スニーカー

トレンドのバックパックとスニーカー。アスレジャーテイストなので一緒に合わせがちですが、〝本気アウトドア〟にならないように注意して。チェックのシャツワンピにバックパックとスニーカーで色を効かせ、タウン仕様に洗練度を高めて。

▶︎山登り!?にならないタウンユースなリュックコーデのポイントって?

【9】ベージュジャケット×ドット柄ワンピース

【7】ベージュジャケット×ドット柄ワンピース

ドット柄ワンピは、たっぷりのギャザーとすそのボリューム感がなんとも優美なムード。デコルテが美しく見えて同時に抜け感も出せるカシュクールデザインで、遠目でも接近戦でも女らしい印象に。

▶︎【大人がアガるワンピース】〝大人のかわいげ〟がほしいとき、ドット柄ワンピが最強説!

【10】グレーワンピース×シルバーバッグ

【7】グレーワンピース×シルバーバッグ

一枚でサマになるグレーのロングワンピース。グレーの延長にあるシルバーバッグで、艶っぽさのあるワントーンスタイルに。ワンツーコーデでもおしゃれに、こなれて見えるのがグレーの魅力。

▶︎美人見えすると評判の【エイトン】のワンピース、この夏欲しいのはこれ!【明日、何着る?】

【11】黒チュニックワンピース×デニムパンツ

【9】黒チュニックワンピース×デニムパンツ

ふんわり感があるのに甘すぎない、黒でも地味見えしないという絶妙バランスがアラフォーのDomani世代にぴったり。ワンポイントのそで口リボンが、手を動かすたびに大人のかわいげを添えてくれます。布量たっぷりなチュニックワンピだから、合わせるデニムは細身スキニーが相性よし♡

▶︎すぐ真似したい! チュニックワンピ×デニムの旬な着こなし【大人がアガるワンピース】

着回しのきくアイテム&今どき感のあるアイテムを賢く取り入れる

40代レディース向けにおすすめの着こなしや着回しのきくアイテムをご紹介しましたが、いかがでしたか? 着回しのコツさえつかめば、同じアイテムを使っても飽きない着こなしができます。組み合わせや小物使いで、想像力を刺激しながら、おしゃれを楽しんでください。

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