いよいよ9月4日スタート! 『AD-LIVE 2021』の全キャストの見どころを総合プロデューサー・鈴村健一さんが解説!鈴村さんスペシャルインタビューVol.01 | Domani

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2021.09.03

いよいよ9月4日スタート! 『AD-LIVE 2021』の全キャストの見どころを総合プロデューサー・鈴村健一さんが解説!鈴村さんスペシャルインタビューVol.01

忙しい毎日を送る女性たちに、癒しを!頑張るワーキングウーマンたちにご褒美を!大人の女性誌による、大人の女性のための、大人の男性声優に特化したインタビュー連載『女は耳から恋をする』#耳恋。今回のゲスト、声優・鈴村健一さんが総合プロデュースするのは、超人気即興劇『AD-LIVE』。9月4日から順次公演が始まる、『AD-LIVE 2021』の見どころについて鈴村さん自らが詳細に解説。Oggi・Domani独占、全キャストからの意気込みコメントと共に掲載します!

発売中のOggi10月号でも掲載中! 声優・鈴村健一さんのインタビューをあますことなくご紹介!

仕事に家事に育児に、毎日頑張っている女性のみなさんに、日々の疲れを忘れるようなご褒美を…! そんな想いでスタートした、WEB Domaniによる大人の男性声優へのインタビュー連載『女は耳から恋をする』。今回の耳恋は、女性誌『Oggi』との初のコラボ企画。撮りおろしたポートレートやインタビューの内容を、こちらのWEB Domaniとは別に、現在発売中のOggi10月号本誌でも紹介しています。

▲誌面では“AD-LIVE”にひっかけ、くじ引きで出た小道具を使って即興でポージングをするという“ムチャぶり”に鈴村さんが挑戦。ぜひチェックを!

今回のゲストである鈴村健一さんは、声優としてはもちろん、アーティストや声優事務所社長など、様々な立場で活動していることでも有名。そんな鈴村さんが長きにわたり総合プロデューサーを務めているのが、即興劇である『AD-LIVE』(アドリブ)。

『AD-LIVE』(アドリブ)ってどんなイベント?

ここで改めて、『AD-LIVE』というイベントについて説明を。即興劇『AD-LIVE』とは、事前に決められている大まかな世界観と舞台上で起こるいくつかの出来事をのぞき、出演者のキャラクター(役)も、セリフも、すべてアドリブによって紡がれる即興劇。メインとなる登場人物は基本的には“ふたり”で、キャスト同士による事前の打ち合わせなども一切なし。舞台に上がるまでお互いのキャラクターや、ビジュアルも分かりません。キャストは、舞台上で初めて目にする相手の一挙一動に、自分の演技を揺らがせることなく反応し、相手と協力しながら、物語をエンディングへと進めていかなくてはなりません。

幕が上がるまで、いや、幕が上がってからもなお、ラストシーンがどうなるか分からない。そんな“奇跡”ともいえる舞台を毎年作り上げているのは、総合プロデューサーの鈴村さんを始めとする、人気声優の面々。瞬時にセリフを紡ぐ頭の回転の速さ、どんな状況でもそのキャラクターになりきる演技力、時にはアクシデントを笑いに変えるユーモア。「声」で全てを表現する――。声優という職業のそのスキルの高さを改めて実感できる、それが即興劇『AD-LIVE』なんです。

8月27日発売のOggi10月号では、鈴村さんによる、各公演の見どころ解説やキャストへのメッセージを掲載中。文字数の関係により、ほんの少ししかご紹介できなかったのが悔やまれた編集部。ということで、ここであらためて、その(ほぼ)全文をご紹介します!出演キャストの皆さんからの意気込みコメントと共にお楽しみください。

9月4日(sat.) 東京公演  木村 昴さん×杉田智和さん

「このふたりがそろうだけで、もう奇跡! 相思相愛のマッチング」

鈴村さん「ファンの皆さんからの出て欲しい!という要望が根強く、ずっとあった杉田くん。僕も、いつかは…と思ってはいたんですが、なかなかタイミングが合わなかったんです。彼がまだ10代の頃からの付き合いなんですが、最近になって、僕のやっていたラジオ番組のゲストに来てくれたり、『銀魂』のラストでまた一緒になる場面が増えたりと、改めて杉田くんと会う機会が重なって。なんだか、これは“呼ばれている”気がする、このご縁を大事にしよう、と思って。満を持して声をかけました。

ただ、相方を誰にしよう、とすごく悩んで…。杉田くん本人も『僕の相手をしてくれる人いますかね?』と不安がっていたぐらいで(笑)。僕がやろうかとも思ったのですが、それだと計算された舞台になっちゃいそうで面白くないなと思っていた矢先に、思いついたのが木村 昴くんですね。

木村くんといえば、今や業界を席巻する勢いと対応力。彼こそ杉田智和のマッチング相手としてふさわしい!と思って連絡をしたら、文字通り快諾してくれたんです。杉田くんも『それなら!』と。これは本当に見事なマッチングで、初日にこの二人が揃うというのは、すでにすごい奇跡が起きているなと思っています」

From 木村 昴さん「2度目の参戦、とても嬉しく光栄な気持ちで挑ませていただきます!ご覧くださった皆さんが「明日も頑張ろ!」と思えるような笑いいっぱいの公演に出来たら嬉しいです!

From 杉田智和さん「初参加の杉田です。一生縁が無いと思っていたものと急に結ばれたので、どう対応するか常に考えて行動しています。それは舞台が始まる前、でもです。ただ受け入れ、楽しみましょう」

 

9月5日(sun.) 東京公演 諏訪部順一さん×吉野裕行さん

「20年来のメンバー! 同窓会的AD-LIVEに乞うご期待!」

鈴村さん「諏訪部さんとは本当に付き合いが長いんです。20年ほど前に一緒にユニットを結成したんですが、自分たちで企画を考えて、会場を押さえて、チケット売りまでやって…ということをしていたんですね。脚本は僕が監修することが多かったんです。思えば、その頃から企画プロデュースというのをやっていたんですが、そんな歴史において大事な接点をもっている諏訪部さんにはいつか出てもらいたいなと思っていたんです。今までなかなかスケジュールが合わなかったんですが、いよいよ今回出てもらえるということで、感無量ですね。そして!その相手が吉野くん。吉野くんも、そのユニットのメンバーだったので、これはもう同窓会ですね(笑)。懐かしい想いもありつつ、20年前一緒だったメンバーの成長した姿もきっと見せてもらえると思っていて、楽しみにしています」

From諏訪部順一さん
「昨年あたりから多くのメディアで取り上げられている「声優」ですが、どうにもイロモノ扱いが多い印象が。しかし、エンターテイナーとしてのマルチさは当代エンタメ業界にあって屈指かと。ぜひこの舞台でお値踏みを!」

From吉野裕行さん
「鈴村健一があの日に組み立てたものが今の『AD-LIVE』へと繋がって、年を重ねるごとに進化し、皆さんを楽しませていると思うと、単なるご飯大好きグルメじゃなかった(笑)。尊敬してます。」

 

9月25日(sat.) 埼玉公演 畠中 祐さん×八代 拓さん

「存在がエンターテイナー×ものすごい度胸の持ち主=期待しかない!」

鈴村さん「畠中祐くんが初登場。祐くんは初めてなのに、『10年振り』ぐらいに会ったような…懐かしいのと同時に新鮮な印象がありますね」


▲実は、舞台上同様、“アドリブワード”を引きながらのインタビューに挑んでくれた鈴村さん。「いや、初めてなんだから当たり前だろ!」と自ら突っ込む、その茶目っ気に現場では笑い声が上がりました。鈴村さんが引いたアドリブワードは赤字で表記しますので、現場の様子を想像しながら読んでみてくださいね。 

鈴村さん「アフレコ現場や音楽フェスなどで会った時に、彼の存在は本当に衝撃的で。なんて“エンタメしている人間なんだろう”と。存在自体がエンターテインメントなんです。それと同時に、とっても素朴なところもあるのが彼。自分の持っている力を全て出し切って表現に変えていく姿を幾度も見て、こんな人が『AD-LIVE』に出てくれたらいいなと思って声をかけました。『是非』と答えてくれてとても嬉しかったです。
そしてその相手が、八代 拓くん。僕が熱望して、去年初めて『AD-LIVE』に出てもらったんですが、とにかくすごかった! 実は、リハーサルの時はちょっと不安そうなそぶりもあって、スタッフ一同心配していたんです。でも、その雰囲気を全て吹き飛ばすような本番でのパフォーマンス! 役者としての演技力も、あれを舞台上でやろうという勇気もすごい。何しろ、“森久保祥太郎役”をやったんですよ! モノマネをするって簡単なことではないのに、それを90分やり続けるって、ちょっと普通の人には出来ない。しかも相手役が森久保祥太郎本人ですからね。やりきった姿が本当に格好良かったです」

From 畠中祐さん「初めて自分で自分の演じる役を生み出そうとしています。全てが未知数。舞台上で何もかもが変わっていく可能性。本当にドキドキです。今まで体験したことない昂りを味わいにいきたいと思います!頑張ります!」

From 八代 拓さん「昨年初めて参加させていただき、その大変さと、それを上回る程の楽しさを感じることができました。今年も本番が近づくにつれ、緊張と興奮で胸が高鳴っております!是非観に来て下さい!!」

 

9月26日(sun.) 埼玉公演  榎木淳弥さん×森久保祥太郎さん

「何を考えているか分からない、つかめない男を、Mr.AD-LIVEはどう捌く」

鈴村さん「榎木くん、彼は存在が面白すぎる! 彼とはレギュラー作品で一緒になることもあって、話すことも多いんですが、会話しているとなんだか“本で読んだ妖精”みたいな感じがするんです(笑)。物静かでクールなイメージなんですけど、話していると、何も考えてないんじゃないか?というくらい、急に素っ頓狂なことを言い出したり。まさにフェアリーですね。掴みどころがなくて、天然という言葉をはるかに超えている、もはや、概念が違うというか(笑)。今回のキャストの中で一番の未知数なのは榎木くんですね。全く読めない。何を考えているのか、もはや僕さえも分かりません(笑)
その読めないところが面白いなと思って出演をお願いしたんですが、これを料理できるのは森久保祥太郎しかいないでしょう!と思いました。彼はどんな相手が来てもさばいてくれますからね。フェアリーを手さばき良くまな板でさばいて食ってくれるのではないでしょうか(笑)」 

From榎木淳弥さん「今まで出演されていた役者の皆さんからお話を聞いていたので、楽しそうだなあとは思っていたのですが、もし自分がやるとしたらどうするかなと考えたりもしていました。今回ついに出演させて頂けるので、怖さもありますが悔いの残らないように出し切りたいなと思います!」

From森久保祥太郎さん「過去に何度も参加していますが、一向に慣れることのない舞台です。緊張感のワクワクと、上手くいくのか?という不安に板挟みになって当日を迎えるという、とてもマゾヒスティックな舞台です。今からもうゾクゾクしてます。」

▲赤い自転車で爽やかにポーズを決めてくれた鈴村さん。「もう出ないですよ…!」と言いながら、どんどん新しい表情が出てくるその様子にシャッター音が鳴り止みません。

10月9日(sat.) 大阪公演  下野 紘さん×前野智昭さん

「真面目同士ゆえの、個性と個性のぶつかり合い! これは絶対すべらない」

鈴村さん「このコンビは鉄板ですね! 絶対すべらないと思います。昨今の声優ブームの最先端にいる下野くんが、このタイミングで『AD-LIVE』に出てくれるというのは、プロデューサー目線で言うと、もうそれだけで嬉しいです(笑)。下野くんは出てくれるたびに『楽しい!』と言ってくれるんですが、実は独自の美学があって、毎回必ず、彼にしかやらないことを盛り込んでくるんです。有名どころでいうと“即興で歌う”ってことなんですけど。『人の暗い部分を見せたい』とバットエンドになるような演技プランを練ってくるんです。毎回、役柄について真剣に掘り下げて来てくれるので今回もそう向き合ってくれるかと。ただ、彼は今回『絶対バッドエンドにはしません』と言っていましたね。まあ、フリかもしれないですけど(笑)。
前野くんは、とても仲のいい後輩の一人なんですけど、毎回、キャスティングが決まってからは本番まで眠れなくなるって言うんです。『一年で一番しんどい仕事です』って(笑)。それぐらい彼も真面目に取り組んでくれているんですよね。でも面白い舞台を作ってくれるですよ、いつも。どうしてそうなった!?というものを用意してくるところが彼らしい。きっと彼が役を作って他の人に演じさせても、同じものできないと思います。それくらい世界観が独特なんです。その前野くんが、あの下野くんと当たるわけですから、これは個性と個性のぶつかり合いで、ガチンコのケンカのようになりますよ! お互い真面目だからこそ、真面目で真剣な一騎打ちですよ。おそらく、僕にはそんなことやる勇気がないよ、というようなキャラクターをひっさげてくると思います!」

From 下野紘さん「久しぶりの『AD-LIVE』にワクワクしております! 今回はどんなことをしようかまだ考え中ですが、多分即興でまた何か歌ったりするだろうな…と思いつつ、前野くんとともに皆さんに楽しんでもらえるよう頑張りたいと思います!」

 From 前野智昭さん「お相手の反応や自身の閃きによって展開が大きく変わる所が難しさであり魅力でもある『AD-LIVE』。準備期間から本番まで考える事が多いですが、今回も楽しんで頂けるように全力で臨みたいと思います」

10月10日(sun.) 大阪公演  蒼井翔太さん×安元洋貴さん

「低音と高音の戦い! かわいく、そして晴れ晴れした舞台を期待!?

鈴村さん「ラスト公演のひとりは、意外にも初登場な安元くん。“べしゃりの達人”で、彼と一緒にいると僕はずっとしゃべってしまうんです(笑)。それくらいおしゃべりが上手なんです。彼の番組を見ていても、トークのさばき方に彼なりの流儀が見えるんですよね。僕は、『AD-LIVE』のキャスティングに何を参考にしているんですか?と聞かれることがよくあるんですけど、いつも『ラジオスキルが高い人』を選んでいますと答えていて。『人の話をよく聞く』能力が高い人はラジオが上手なんですね。そして、人の話をよく聞くこと、そしてそれをどう返すのかというのは、お芝居の基本にもつながる能力なんです。安元くんはまさにラジオスキルが高い。だから、演技も絶対的に信頼できます。

そしてその相方に蒼井翔太くん。このふたりは元々親和性が高く、相思相愛でお互いをリスペクトしているうえに、低音と高音の戦いというキャッチ―さもある。翔太くんは『AD-LIVE』に何度も出てもらっていて、もうベテランの域に達してきています。彼は本当に即興芝居が上手い。凄まじい集中力で、舞台上の演技でボロボロ泣いたりするんですが、そこに何の嘘もないんです。心のままに芝居して、その結果、涙を流す。即興でも、ちゃんと真剣にキャラクターと向き合って、その世界に存在しようという、ブレない力を発揮するんです。そんな翔太くんと安元くんがマッチングするので、きっと…『ニャー!』って、可愛い感じも出ますし(…翔太くんはニャー!とか、可愛い感じが似合いますよね、と鈴村さん)、ふたりが組めば『絶対晴れる』、そう、心晴れやかになる舞台になるということだけはお伝えしておきましょう。」

▲撮影時、次から次へと出てくるポージングのバリエーションにも感嘆しましたが、インタビュー中の流れるようなトークに、ラジオに耳を傾けるように聞き入ってしまった編集部一同でした!

いよいよ9月4日から始まる『AD-LIVE 2021』。鈴村さんの解説を聞くと、どの公演も見逃したくない気持ちがむくむく…! 今年は映画館でのライブビューイングほか、各プラットフォームでのライブ配信もあるため、今からだって観たいあの回に間に合っちゃう。さて、あなたも一緒に奇跡の目撃者になりましょう! 

鈴村健一さんスペシャルインタビューVol.02は9月10日にアップ予定!こちらも引き続きチェックしてくださいね!

奇跡の即興劇「AD-LIVE」をライブ・ビューイング&ライブ配信でも楽しもう!

事前に決められている大まかな世界観と舞台上で起こるいくつかの出来事をのぞき、出演者のキャラクター(役)も、セリフも、すべてアドリブによって紡がれる——声優・鈴村健一が総合プロデューサーをつとめる唯一無二の舞台劇「AD-LIVE」。今年のテーマは「if~建前と本音~」。日本のホテル王だった叶夢之助が創設した謎多き会社・夢之助本舗を舞台に、1幕では〝建前〟、2幕では〝本音〟を演じる本シリーズ初となる2幕構成での上演も注目ポイント。豪華人気声優・総勢13名が出演する2021年の「AD-LIVE」は、全公演をライブ・ビューイング&ライブ配信! 映画館の大スクリーンやあなた好みの環境で「AD-LIVE」の世界を堪能して。

■ 「AD-LIVE 2021」
2021年9月4日(土)・5日(日)
東京都 J:COMホール八王子
<出演>
9月4日:木村 昴、杉田智和 / ユメノスケ(CV:鈴村健一)
9月5日:諏訪部順一、吉野裕行 / ユメノスケ(CV:鈴村健一)

2021年9月25日(土)・26日(日)
埼玉県 三郷市文化会館
<出演>
9月25日:畠中 祐、八代 拓 / ユメノスケ(CV:鈴村健一)
9月26日:榎木淳弥、森久保祥太郎 / ユメノスケ(CV:鈴村健一)

2021年10月9日(土)・10日(日)
大阪府 メルパルク大阪
<出演>
10月9日:下野紘、前野智昭 / ユメノスケ(CV:鈴村健一)
10月10日:蒼井翔太、安元洋貴 / ユメノスケ(CV:鈴村健一)

『AD-LIVE』公式HPはこちら
『AD-LIVE 2021』 ライブ・ビューイング&ライブ配信の詳細はこちら

©️AD-LIVE Project

ジャケット¥88,000・パンツ¥46,200・チーフ¥7,150(ウノ ピゥ ウノ ウグァーレ トレ〈1PIU1UGUALE3〉) ニット¥30,800(Sian PR〈CULLNI〉) カットソー¥12,100(ガラアーベント〈GalaabenD〉) P.229のバッグ[アドリブバッグ]/『AD-LIVE』公式グッズ その他/スタイリスト私物

声優

鈴村健一

すずむら・けんいち/9月12日生まれ。テレビアニメ『マクロス7』モーリー役で声優デビュー。『銀魂』沖田総悟役、『おそ松さん』イヤミ役、『銀河英雄伝説 Die Neue These』ヤン・ウェンリー役、『バクテン‼︎』陸奥洋二郎役、『MARS RED』スワ役など数多くの人気作に出演。

イラストレーター

奥田直子

広告代理店、エディトリアルデザイン事務所、ステーショナリーメーカー勤務を経て、2018年に独立。男の子のイラストを得意としている。代表作は「イケメン付箋©︎日本ホールマーク」。デザイナーとしても活躍している。著書に女子栄養大学栄養クリニックとコラボした『教えて!栄養素男子』(日本図書センター)がある。Twitterアカウント:@naokokudawork

撮影/三宮幹史(TRIVAL) スタイリスト/村田友哉(SMB International.) ヘア&メイク/坂本沙織(アートメイク・トキ) 撮影協力/EASE、PROPS NOW 構成/旧井菜月、福本絵里香 

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