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FASHION一年365日!アラフォーコーデ一気見せ!

2018.03.08

テーラードジャケットコーデ30選【2018春】| 30代40代女性ファッション

春~冬まで役立つテーラードジャケットの最新着こなし術をご紹介。季節ごとのテーラードジャケットの着こなしや、色別(グレー・ネイビー・黒)のテーラードジャケットコーデを大特集!ユニクロ・GUのジャケットもピックアップ。

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【目次】
春におすすめのテーラードジャケットの着こなし
グレーのテーラードジャケットの着こなし
ネイビーのテーラードジャケットの着こなし
黒のテーラードジャケットの着こなし
冬におすすめのテーラードジャケットの着こなし
秋におすすめのテーラードジャケットの着こなし

春におすすめのテーラードジャケットの着こなし

【1】カーキのパンツ×紺のテーラードジャケット

【1】カーキのパンツ×紺のテーラードジャケット

ひとクセありインナーとして紺ジャケの中で威力を発揮!デコルテ見せデザインが爽やかさを呼び込んでくれるVカーデは、ジャケットのインにもぴったり。白ベースの定番ボーダーとは違うニュアンスカラー配色で、プレッピーにひねりを添えてくれる。

[Domani3月号 123ページ] Domani別注のカーディガン¥32,000(リーミルズ エージェンシー〈ジョン スメドレー〉) ジャケット¥26,800(グランカスケードインク〈グーコミューン〉) パンツ¥21,000(ゲストリスト〈アッパーハイツ〉) バッグ¥42,000(アマン〈ペリーコ〉) 靴¥32,000(銀座ワシントン銀座本店〈ファビオ ルスコーニ ペル ワシントン〉)

【2】ブルーのミモレ丈スカート×ネイビーのジャケット

【2】ブルーのミモレ丈スカート×ネイビーのジャケット

ラフなニットスカートとTシャツで色とマインドをつなぎ、こなれ感を。タイトスカートとTシャツのブルーを程よく引き締めるネイビーのジャケットをON。統一感のあるブルーのワントーン配色が着こなしを一気にリフレッシュ。パール調のボタン付きジャケットでさりげなく女性らしさを加えることで、大人カジュアルを意識。

[Domani3月号 109ページ] スカート¥26,000(ボウルズ〈ハイク〉) ジャケット¥145,000(マディソンブルー〈マディソンブルー〉) カットソー¥24,000(エストネーション〈イサ アーフェン〉) リング¥44,000(スタージュエリー表参道店〈スタージュエリー〉) バッグ¥35,000(ショールーム セッション〈POTIOR〉) 靴¥30,000(ベイジュ〈PIPPICHIC〉)

【3】グリーンのパンツ×ジャケットのマリンコーデ

【3】グリーンのパンツ×ジャケットのマリンコーデ

金ボタンジャケットも黒を選ぶと、ぐっとシックに。

[Domani3月号 102ページ] ジャケット¥52,000(レリタージュ マルティニーク) カットソー¥11,000(アーバンリサーチ ロッソ ルミネ有楽町店〈ルミノワ×ロッソ〉) パンツ¥42,000(エストネーション〈コート〉) メガネ¥26,000(ブルース〈ヴォン〉) バッグ[小]¥160,000(バーニーズ ニューヨーク カスタマーセンター〈フォンタナ ミラノ 1915〉) [大]¥79,000(ステディ スタディ〈リュニフォーム〉)

【4】白スニーカー×グレーのチェック柄ジャケット&パンツ

【4】白スニーカー×グレーのチェック柄ジャケット&パンツ

さりげなくラベンダーが入った、グレンチェックが愛らしい。白スニーカーやクリアバッグで「真面目に着ない」のが、今っぽさのポイント。

[Domani3月号 100ページ] ジャケット¥45,000・パンツ¥23,000(フレームワーク 自由が丘店〈マチュール フレームワーク〉) カットソー¥7,500(1LDK AOYAMA HOTEL〈マイ〉) ピアス¥22,000(ショールーム セッション〈マリア ブラック〉) 時計¥63,000(栄光時計〈サントノーレ〉) バッグ[ポーチ付き]¥27,000(DES PRÉS 丸の内店〈アーロン〉) サングラス¥30,000(モスコット トウキョウ〈モスコット〉) 靴¥51,000(ピエール アルディ 東京〈ピエール アルディ〉)

【5】ロングプリーツスカート×紺のテーラードジャケット

【5】ロングプリーツスカート×紺のテーラードジャケット

外回り中、急なトラブルで後輩からヘルプの電話が。とりあえずすぐ帰るから落ち着いて…!オーバーめジャケットと長め丈スカートの、難しいシルエットバランスにトライ。足元のチャンキーヒール靴が効いて、うまくコーディネートできたなってわれながら大満足な一日…でもそう順調には終わらないか。部下のフォローをするのも上司の役目です。

[Domani1月号 140ページ] スカート¥29,000(ヴェルメイユ パー イエナ名古屋ラシック店〈ヴェルメイユ パー イエナ〉) ジャケット¥26,800(グランカスケードインク〈グー コミューン〉) カットソー¥7,500(TOMORROWLAND〈MACPHEE〉) 靴¥46,000(アマン〈ペリーコ〉) バッグ¥46,000(ショールーム セッション〈POTIOR〉)

グレーのテーラードジャケットの着こなし

【1】パンツ×パーカ×グレーのジャケットのカジュアルコーデ

【1】パンツ×パーカー×グレーのジャケットのカジュアルコーデ

ゴールドハンドルの総ファー。マニッシュなジャケットスタイルに温もりと甘さを程よく加えて。ソリッドなゴールドハンドルを選べば都会的なムード。ダークトーンが主流になりがちなアラフォーこそ、フェミニンなピンクを投入して華やかな味付けを狙いたい。

[Domani12月号 138ページ] ッグ[34×32×0]¥25,000(TOMORROWLAND〈TOMORROWLAND〉) ジャケット¥44,000(INDIVI V.A.I)パーカ¥42,000(エイチ ビューティ&ユース〈ハーヴェイ フェアクロス〉) パンツ¥19,000(ゲストリスト〈レッドカード〉) サングラス¥28,000(フォレストパイン)

【2】ブルーのシャツ×チェックのジャケットのオフィスコーデ

【2】ブルーのシャツ×チェックのジャケットのオフィスコーデ

チェック柄ジャケットで知的かつ埋もれない女になる!テーラードの緊張感と、流れを読む感度のよさを両立させるチェック柄なら、ダークカラーがあふれる会議室の中で適度な存在感を発揮。グレンチェックは男性のスーツにも使用される柄なので、目上の方に対しても失礼にならず、後輩からは、その〝わかってる感〟で高評価を得られるはず!トラッドに振りがちなチェックジャケットは、ボウタイシャツやタイトスカートといった女度高めなアイテムを合わせて、あくまでエレガントに。ジャケットの中にシャツを着るのが苦手…という人も、スタンドカラーを選べば、襟回りがもたつかず、今っぽさも上昇。デコルテの開きも気にならないので、会議にぐっと集中できる。

[Domani12月号 117ページ] ジャケット¥52,000(wb) シャツ¥32,000(アマン〈アンスクリア〉) スカート¥39,000(デミルクス ビームス 新宿) ピアス¥45,000(ウノアエレ ジャパン〈ウノアエレ〉) リング¥80,000(ベルシオラ) 時計[フェース]¥35,000・[ベルト]¥8,000(NOJESS)

【3】白シャツ×ストライプパンツ×テーラードジャケット

【3】白シャツ×ストライプパンツ×テーラードジャケット

パーティなどのおめかしシーンは、辛口パンツスタイルが定番。華やかな席でも張り切りすぎず、ほんの少しの背伸びを意識!「かっちりとした雰囲気は守りたいので、テーラードジャケットやピンストライプパンツで、盛装感を高めて。ピアスとバングルは、長年愛用している〝セリーヌ〟。アクセサリー写真の右上、シルバーのバングルは結婚式でも着用したほどのお気に入り。どんな着こなしにも、シャープでエレガントな雰囲気を添えてくれます」

[Domani11月号 194ページ] コート/ALEXANDER WANG シャツ/Vintage パンツ/ESCADA ピアス・バングル・靴/CÉLINE バッグ/FLYNN

【4】白カットソー×スキニーパンツ×テーラードジャケット

【4】白カットソー×スキニーパンツ×テーラードジャケット

“ダブルボタンのグレンチェックを”ジャケパンスタイルの更新に指名買い!ややオーバーサイズが、こなれたキャリアルックの素。

[Domani11月号 104ページ] ジャケット¥10,176・カットソー¥917・パンツ¥5,546(ザラ・ジャパン カスタマーサービス〈ザラ〉) サングラス¥47,000(アイヴァン 7285 トウキョウ〈アイヴァン 7285〉) ピアス¥53,000・ブレスレット¥190,000(ウノアエレ ジャパン〈ウノアエレ〉) リング¥12,000(フラッパーズ〈シンパシー オブ ソウル スタイル〉) バッグ¥38,000(T&L〈TOFF&LOADSTONE〉) 靴¥17,000(モード・エ・ジャコモ プレスルーム〈カリーノ〉)

【5】オールインワン×グレーのテーラードジャケット

【5】オールインワン×グレーのテーラードジャケット

ちょっぴり浮かれた気分がのぞくインパクトジャケットをお供に、LET’S ナイトアウト!オールインワンにドット柄ジャケット大人にちょうどいいハズした装い。夜遊びも週末も、カジュアルシーンにこそジャケットを投入したい、それがこなれ系のマインド。おしゃれ感度の高い友達との予定にこそ、自分らしいヒネリの利いたジャケットで出向きたい!オールインワンにドット柄が、大人の遊び心を引き立てて。

[Domani11月号 100ページ] ジャケット¥49,000(ポール・スミス リミテッド〈PS by ポール・スミス〉) オールインワン¥45,000(FUN Inc〈. VONDEL〉) イヤリング¥14,800(ケービーエフ プラス ルミネ有楽町店〈ラダ〉) バッグ¥42,000(アマン〈ペリーコ〉) 靴¥47,000(アングローバルショップ 表参道〈チエ〉)

【6】ブルーのニット×グレーのテーラードジャケット

【6】ブルーのニット×グレーのテーラードジャケット

スーチングでマニッシュに着るグレーのテーラードで週初めのミーティングをスマートにこなす!きちんとBUT脱生真面目にこなすグレーのスーツは月曜日の制服。ジャケット×パンツのセットアップを気負いなくこなせるのは、「ジャケ慣れ」しているハンサム系だからこそ。淡いグレーの上下に、ニットと時計と足元に差した濃淡のブルーで知性と清潔感を盛り込めば、男勝りとは一線を画す、抑えたツヤ感が際立ってくる。

[Domani11月号 90ページ] ジャケット¥66,000・パンツ¥32,000(レナウン プレスポート〈アクアスキュータム〉) ニット¥19,000(ADORE) 時計¥350,000(DKSH ジャパン〈ベダ&カンパニー〉) バッグ¥236,000(トッズ・ジャパン〈トッズ〉) 靴¥95,000(セルジオ ロッシ カスタマーサービス〈セルジオ ロッシ〉)

ネイビーのテーラードジャケットの着こなし

【1】ベージュのワイドパンツ×ネイビーのジャケット

【1】ベージュのワイドパンツ×ネイビーのジャケット

明日の会議に向けて、資料づくりの一日。いつも行くコワーキングスペースでリモートワーク。会社には行かないから、ボーダー×チェックの、柄ON柄スタイルを大人の余裕で楽しんで。

[Domani1月号 136ページ] カットソー¥12,000(ゲストリスト〈ルミノア〉) ジャケット¥26,800(グランカスケードインク〈グー コミューン〉) パンツ¥42,000(Theory) ストール¥18,500(トラディショナル ウェザーウェア 青山ウィメンズ店〈トラディショナル ウェザーウェア〉) 時計¥12,000(DKSHジャパン〈タイメックス〉) バッグ¥115,000(J&M デヴィッドソン青山店〈J&M デヴィッドソン〉) 靴¥23,889(銀座かねまつ6丁目本店〈銀座かねまつ〉)

【2】スキニーパンツ×テーラードジャケット

【2】スキニーパンツ×テーラードジャケット

デスクワークのみの内勤dayはきれいめに仕上げたデニムで通勤!今日は一日デスクワーク。なんてことない雑談中に同じチームの後輩から次のプレゼンのいいアイディアが。「それいいね! 採用しよう!」服装は自由な会社だから、お客様と会う予定のない日は、デニムだって問題なし。とはいえそこは大人の判断で、ジャケット合わせで職場に必要な〝きちんと感〟を醸して。

[Domani1月号 135ページ] カーディガン¥33,000(リーミルズ エージェンシー〈ジョン スメドレー〉) パンツ¥19,000(ゲストリスト〈レッドカード〉) ジャケット¥26,800(グランカスケードインク〈グー コミューン〉) ニット¥29,000(ビームス ハウス 丸の内〈エイトン〉) ピアス¥15,000(ナチュラリ ジュエリ 西武渋谷店〈ナチュラリジュエリ〉) ネックレス¥22,000(ココシュニック) 時計¥31,000(DKSHジャパン〈リップ〉) リング¥3,300(ジューシーロック〈JUICYROCK Original〉) バッグ¥46,000(ショールーム セッション〈POTIOR〉)

【3】白のワイドパンツ×紺のテーラードジャケット

【3】白ワイドパンツ×紺テーラードジャケット

紺ジャケット×白ワイドには鉄板の〝白コンバース〟で抜け感を。ボーダーカットソーをのぞかせ、マリンっぽく仕上げた、金ボタン付き紺ジャケット×白ワイドパンツのコーディネート。どんなコーディネートもこなしてくれる定番、〝コンバース〟のハイカットを、パンツからつなげてクリーンな印象に。

[Domani1月号 87ページ] 靴¥12,000(エミ ニュウマン新宿店〈CONVERSE〉) ジャケット¥36,000(ティッカ〈ティッカ〉) カットソー¥28,000(ドローイング ナンバーズ 南青山店〈アンスクリア〉) パンツ¥24,000(BOSCH〈B ability〉) イヤリング¥8,750(アビステ) バッグ¥59,000(Theory)

【4】ユニクロのデニムパンツ×紺テーラードジャケット

【4】ユニクロのデニムパンツ×紺テーラードジャケット

紺ブレ、ボーダー、デニム。Domani世代の好きなものだけ。〝ユニクロ〟のテーパードデニムに合わせたのは、正統派の紺ブレ。インはボーダーカットソーという、これまた鉄板のコーディネートは、時代を超えた好感度の高いスタイルに。今季はそこにブローチをオン。顔まわりが華やぐだけでなく、今っぽさも加わる。

[Domani1月号 76ページ] デニム¥3,990(UNIQLO) ジャケット¥34,000(フィルム〈ソブ〉) カットソー¥14,000(ゲストリスト〈ルミノア〉) ネックレス¥557,000・リング¥225,000(TASAKI) ブローチ¥11,000(アルアバイル〈レイン・ロザリ〉) バッグ¥39,000(ジャーナル スタンダード レサージュ 青山店〈リエンピーレ〉) ストール¥33,000(マッキントッシュ青山店〈マッキントッシュ〉) 靴¥95,000(ジェイエムウエストン 青山店〈ジェイエムウエストン〉)

【5】シャツ×カーディガン×パンツ×ジャケットの通勤コーデ

【5】シャツ×カーディガン×パンツ×ジャケットの通勤コーデ

「きちんと&クリーンに」朝イチで大事なミーティングにはやっぱりジャケパン!旬ジャケットがベーシックを予定調和で終わらせない!ジャケット+シャツ+カーディガン+九分丈パンツという超スタンダードな組み合わせも、ネイビーの金ボタンジャケットならたちまち鮮度がアップ。通勤に必要なきちんと感はキープしつつ、洒脱なコーディネートが完成する。

[Domani12月号 65ページ] ジャケット¥47,000(アルアバイル)シャツ¥18,000(ボウルズ〈ハイク〉) カーディガン¥25,000(ミューズ ドゥ ドゥーズィエム クラス 表参道店〈ドゥーズィエム クラス〉) パンツ¥29,500(アンタイトル エッセンシャルクルー) 時計¥245,000(LVMH ウォッチ・ジュエリー ジャパン タグ・ホイヤー〈タグ・ホイヤー〉) バッグ¥283,000(ヴァレクストラ・ジャパン〈ヴァレクストラ〉) 靴¥73,000(ピエール アルディ 東京〈ピエール アルディ〉)

【6】ブルーのパンツ×ユニクロのベロア&コーデュロイ素材ジャケット

【6】ブルーのパンツ×ユニクロのベロア&コーデュロイジャケット

アポイントのないデスクワークの一日もネイビーブレザーでプレッピーとは一線を画すしゃれっけあふれるスタイリングを謳歌。ベロア&コーデュロイの旬素材で紺ジャケットのモード見えを意識!コーデュロイをオフィス対応に仕上げてくれるコンパクトなネイビーブレザー。そで口を折り返してみたり、まろやかなピンク小物をちりばめたりして、若者にはできない洗練ムードを漂わせるのにこだわって。

[Domani11月号 99ページ] ジャケット[一部店舗のみで販売]¥9,990(UNIQLO〈イネス・ド・ラ・フレサンジュ〉) プルオーバー¥6,389(バナナ・リパブリック) パンツ¥17,500(RHC ロンハーマン〈LEE フォーRHC〉) ピアス¥22,000(ショールーム セッション〈マリア ブラック〉) 時計¥22,000(ダニエル・ウェリントン原宿〈ダニエル・ウェリントン〉) バッグ¥157,000・バッグチャーム¥65,000(クリスチャン ルブタン ジャパン〈クリスチャン ルブタン〉) 靴¥89,000(ピエール アルディ 東京〈ピエール アルディ〉)

【7】デニムのスキニーパンツ×黒ジャケットのパーティコーデ

【7】デニムのスキニーパンツ×黒ジャケットのパーティーコーデ

タキシードジャケットをモダンにこなして週末のレセプションパーティへ!スタイリッシュに決めたいシーンでは×デニムの唯一無二なドレスアップで。なかなかハードルの高い〝デニムでパーティ〟も、タキシードジャケットが一枚あれば余裕!そで口とフロントに大ぶりなパールボタンを用いた一着はアクセいらずで華やぎ、フォーマルと遊び心を兼備。足元はグリーンのベロアパンプスで今どき感を盛り上げて。

[Domani11月号 92ページ] ジャケット¥69,000(ポール・スミス リミテッド〈ポール・スミス〉) ブラウス¥17,000(TOMORROWLAND〈TOMORROWLAND collection〉) パンツ¥18,000(BYMITY) リング¥14,000(ウノアエレ ジャパン〈ワンエーアールバイウノアエレ〉) バッグ¥130,000(ミューズ ドゥ ドゥーズィエム クラス 表参道店〈ザンケッティー〉) 靴¥80,000(JIMMY CHOO)

【8】白ニット×赤スカート×ネイビージャケット

【8】白ニット×赤スカート×ネイビージャケット

メタルボタンのカジュアルさをカラースカートで、鮮度高く、女らしく!パンツやデニムを合わせがちな、カジュアルの名手、ダブルのブレザー。しなやかなカラースカートに重ねると、甘さを抑えたキレ味のいいエレガンスに。程よいきちんと感とヘルシーさが際立つ着こなしは、まさにハンサム系ならでは。ちなみに、このジャケットは実はシングルブレスト。飾りボタンでダブル風味が演出され、すっきり見えと今っぽさを両立して。

[Domani11月号 91ページ] 〝ドレステリア〟のジャケット¥45,000・〝ファビオ ルスコーニ〟の靴¥27,000(ドレステリア 銀座店) ニット¥28,000(ADORE) スカート¥17,000(アルアバイル) バッグ¥187,000(ピエール アルディ 東京〈ピエール アルディ〉)

黒のテーラードジャケットの着こなし

【1】白シャツ×ワイドパンツ×テーラードジャケット

【1】白シャツ×ワイドパンツ×テーラードジャケット

こっくりグリーンで心をほぐして!ジャケットをはおってきちんと見せつつも、ボトムはきれい色のワイドパンツに。緊張感の中にも、どこか余裕を漂わせたい。

[Domani11月号 75ページ] スカーフ¥11,000(アルアバイル〈マニプリ〉) バッグ¥142,000(J&M デヴィッドソン 青山店〈J&M デヴィッドソン〉) 靴¥42,000(ビームスハウス 丸の内〈ネブローニ〉) リング[左]¥28,000(ココシュニック)

【2】赤のハイネックニット×黒のベルベットジャケット

【2】赤ニのハイネックニット×黒のベルベットジャケット

品よくきれいにまとめれば〝デニム通勤〟だってOK !デニムにしか出せない〝肩の力の抜けた感じ〟って、確かにあります。だから是非とも、毎日のワードローブに加えたい逸材。ときに「通勤にはカジュアルすぎる…!?」なんて声もありますが、濃い色&ノーダメージのタイプを選べば大丈夫!それに、Domani世代はビジネスマナーをわきまえているうえ、積み重ねたキャリアがオーラとなって表れてくるころ。その知恵と余裕で〝デニム通勤〟だって難なくものにできるはずです。品よくエレガントに着るデニムってこんなに魅力的。ネイビーのワイドパンツの延長として、インディゴのワイドデニムを解釈。金ボタン付きのベルベットジャケットやピンクベージュのパテントパンプスで、品よくまとめればオフィスにもしっくりなじむ。

[Domani1月号 62ページ] パンツ¥25,000(ビームス ハウス 丸の内〈シビリア〉) ジャケット¥43,000(アルアバイル) ニット¥25,000(スローン) メガネ¥42,000(オリバーピープルズ 東京ギャラリー〈オリバーピープルズ〉) バッグ¥326,000(ロジェ・ヴィヴィエ・ジャパン〈ロジェ ヴィヴィエ〉) 靴¥79,000(クリスチャン ルブタン ジャパン〈クリスチャン ルブタン〉)

冬におすすめのテーラードジャケットの着こなし

【1】ピンクのフレアスカート×キャメルのジャケット

【1】ピンクのフレアスカート×キャメルのジャケット

大人のかわいげには、キャメルの風格がふさわしいリッチ配色で心も豊かに。いくつになっても惹かれる、ピンクのかわいらしさ。ややくすんだトーンのパステルピンクを選び、シックな配色やきれいめなアイテム選びを意識すれば、この上なく大人顔。キャメルのジャケットで正統派な雰囲気を加えて。

[Domani2月号 72ページ] ニット¥27,000(スローン) スカート¥15,700(ステュディオス カスタマーセンター〈STUDIOUS×AMERI〉) ジャケット¥42,000(ANAYI) バングル¥29,000(フラッパーズ〈アロン〉) バッグ¥69,000(アッシュ・スタンダード二子玉川ライズ店〈OAD NEW YORK〉) タイツ¥600(アツギ〈アスティーグ〉) 靴¥73,000(ピエール アルディ 東京〈ピエール アルディ〉)

【2】白カットソー×グレーのジャケットのオフィスコーデ

【2】白カットソー×グレーのジャケットのオフィスコーデ

プレゼン発表のある会議ではパンツセットアップでデキる女モードに。新しいシステムの開発を社内で共有するための大切な会議の日。こんな日はセットアップスーツで気合いを。少し早く着きすぎちゃったから、頭の中で今日の流れを復習。インナーはカットソーくらいがヌケ感があってちょうどいい。

[Domani1月号 137ページ] ジャケット¥48,000(エーピー ストゥディオ ニュウマン シンジュク〈エーピー ストゥディオ〉) パンツ¥28,000(エーピー ストゥディオ ニュウマン シンジュク〈エーピー ストゥディオ〉) カットソー¥7,500(TOMORROWLAND〈MACPHEE〉) ピアス¥7,000(ウィム ガゼット 丸の内店〈ソコ〉) ネックレス¥36,000(アーツワークス〈チェリーブラウン〉) 時計¥78,000(栄光時計〈サントノーレ〉) 〝シャーロット ウーニング〟のリング¥8,000 〝マニプリ〟のバッグに付けたスカーフ¥7,000(フラッパーズ) バッグ¥295,000(ヴァレクストラ・ジャパン〈ヴァレクストラ〉) 靴¥25,000(ファビオ ルスコーニ 六本木店〈ファビオ ルスコーニ〉)

【3】デニムパンツ×チェックのテーラードジャケット

【3】デニムパンツ×チェックのテーラードジャケット

明るいインディゴなら清潔感あり。カジュアル感を加えて脱・おじさんテイスト今季大ヒットのチェック柄ジャケットは、デニムと合わせてドレスダウン。デニムはベーシックなものが◎。

[Domani1月号 117ページ] ジャケット¥68,000(ドレステリア 銀座店〈ル コヨーテ ド パリ〉) ニット¥23,000(エーピー ストゥディオ ニュウマン シンジュク〈エーピー ストゥディオ〉) パンツ¥19,800(ショールーム セッション〈SERGE de bleu〉) ピアス¥3,600(ジューシーロック〈JUICYROCK Original〉) 時計¥280,000(DKSHジャパン〈ベダ&カンパニー〉) バッグ¥17,000(ル タロン 丸の内店〈ガルリエリ〉) 靴¥38,000(アナトリエ ミュゼ プリヴェ アトレ恵比寿店〈Maretto〉)

【4】グリーンのパンツ×ネイビーのジャケット

【4】グリーンのパンツ×ネイビーのジャケット

寒い場合はヌーディなナチュストを!かっちりしたジャケパンこそ肌見せで差をつけて堅く、地味になりがちなジャケットとパンツのコーディネートこそ、手首や足首をちらりとのぞかせて着こなしたい。メンズには決してできない軽やかな空気感が生まれ、オフィスでの好感度も高まりそう。肌見せの分量はこれで十分。襟元はあえてクルーネックで隠し、トータルのバランスを取るのを忘れずに。

[Domani1月号 116ページ] ジャケット¥36,000(ティッカ〈ティッカ〉) ニット¥12,800(I.T.’S.international) パンツ¥18,000(エリオポール銀座〈エリオポール〉) ピアス¥1,350(ジューシーロック〈JUICYROCK Original〉) バッグ¥56,000(ビームス ハウス 丸の内〈エスター エクミ〉) 靴¥46,000(アマン〈ペリーコ〉)

【5】ニット×デニムパンツ×チェックジャケット

【5】ニット×デニムパンツ×チェックジャケット

おじ靴とチェックジャケットで今どきのハンサムトラッドを加味。デニムや眼鏡で遊びを入れた、レースアップ靴×チェックジャケットのトラッドなコーディネート。

[Domani1月号 87ページ] 靴¥29,000(ガリャルダガランテ 表参道店〈ペルティーニ〉) ジャケット¥27,800(グランカスケードインク〈グー コミューン〉) ニット¥14,000(フレームワーク ルミネ新宿店〈フレームワーク〉) パンツ¥24,000(スタニングルアー 青山店〈スタニングルアー〉) 眼鏡¥27,000(モスコット トウキョウ〈モスコット〉) 時計¥790,000(ブライトリング・ジャパン〈ブライトリング〉) バッグ(メンズ)¥52,000(FURLA JAPAN〈FURLA〉)

【6】ワイドパンツ×グレーのチェック柄ジャケット

【6】ワイドパンツ×グレーのチェック柄ジャケット

〝ロペピクニック〟のチェックジャケット約¥8,500。最愛チェックはトレンドの今賢くたくさんそろえたい。

[Domani2月号 50ページ] 関口真実さんのコーディネート JACKET : ROPE PICNIC BLOUSE,BAG : MUJI PANTS : CITY  BRACELET : Vintage STOLE : BEGG&Co  SHOES : hummel

秋におすすめのテーラードジャケットの着こなし

【1】レザーのスキニーパンツ×キャメルのジャケット

【1】レザーのスキニーパンツ×キャメルのジャケット

パイソン柄のとんがりトウとレザー調パンツで女前に攻める!パイソン柄とVカットが辛口なとんがりトウ。黒レザーの細身パンツとともに、キャメルのダブルジャケットを凜々しく仕上げて。

[Domani1月号 87ページ] 靴¥34,000(ベイジュ〈PIPPICHIC〉) ジャケット¥59,000(Theory) タンクトップ¥9,000(Theory luxe) カーディガン¥20,000(ヴェルメイユ パー イエナ 東京ミッドタウン店〈ヴェルメイユ パー イエナ〉) パンツ¥67,000(styling/新宿ルミネ1店〈ケイ シラハタ〉) ブレスレット¥19,000(プルミエ アロンディスモン〈MAISON BOINET〉) バッグ¥18,800(ショールーム セッション〈YAHKI〉)

【2】黒のスキニーパンツ×チェックのテーラードジャケット

【2】黒のスキニーパンツ×チェックのテーラードジャケット

モノトーンの組み合わせで黒スキニーを品よくこなして。デニムの中でも女らしさのあるブラックスキニーには、チェック柄のダブルジャケットでハンサムな表情をプラスして。この冬は、インナーにタートルニットを合わせる組み合わせも旬。襟元をきちんと折り返して着ると、知的に見えつつモードな印象も加わり、洗練度が高まる。

[Domani1月号 76ページ] デニム¥24,000(ディーゼル ジャパン〈ディーゼル〉) ジャケット¥40,000(DES PRÉS 丸の内店〈DES PRÉS〉) ニット¥9,200(レリアン〈ランバン オン ブルー〉) メガネ¥37,000(ミラリ ジャパン〈プラダ〉) 時計¥345,000(ブライトリング・ジャパン〈ブライトリング〉) リング¥30,000(ココシュニック) バッグ¥128,000(J&M デヴィッドソン 青山店〈J&M デヴィッドソン〉) 靴¥74,000(JIMMY CHOO)

【3】グレンチェックのジャケット&ワイドパンツのGUコーデ

【3】グレンチェックのジャケット&ワイドパンツのGUコーデ

旬のグレンチェックで今っぽいジャケパンスタイルができる!流行のブリティッシュムードがお仕事スタイルに新風を吹き込む。ビッグシルエットのジャケットは、展示会人気No.1。

[Domani11月号 111ページ] ジャケット¥3,990・パンツ¥1,990(GU) カットソー¥4,900(ef-dé) メガネ¥30,000(ミス シープ アイヴァン〈ギャレット レイト カリフォルニア オプティカル〉) ベルト¥2,900(CLEAR IMPRESSION) バングル¥5,200(ジューシーロック〈JUICY ROCK Original〉) バッグ¥40,000(CPR TOKYO〈フリン〉) 靴¥26,000(銀座ワシントン銀座本店〈ファビオ ルスコーニ ペル ワシントン〉)


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