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WOMEN女の時間割

2019.11.25

【撮影オフショットあり】Domani最新号「女の時間割」連載に潮田玲子さんが登場!

Domani12/1月号「女の時間割」ではキャスター・元バドミントン日本代表選手の潮田玲子さんにお話をうかがいました。

Text:
谷畑まゆみ
Tags:

潮田玲子さんがDomaniの取材で見せてくれた意外な一面とは…!?

この連載では毎回、登場していただく方に事前に「ある日の1日のスケジュール」をプレアンケート。その中から女時間、妻時間、母時間の3つのシーンをピックアップして取材や撮影を行っています。今回は潮田玲子さんに登場いただいた撮影こぼれ話をお届けします。

実はこのロケ撮影が行われたのはまだ猛暑のさなか。しかも撮影予定日は複数のお天気アプリで雨予報が出ていました。天候が読めずに雨天時の予備撮影も準備しながらどきどきしていたのですが、「大丈夫です。(潮田さんの撮影は)いつもだいたい晴れますよ」とのマネージャーさんの力強い言葉通りに、果たして当日朝はちょうどいい曇天で撮影チームもほっとひと安心。

しかしアウターをはおっての撮影のために屋外に出ると急に日差しが強くなってきて、軽く汗をかくくらいの晴天に。もしや潮田さんが晴れ女!?とチラりとうかがうと、「ダウンなのにね(笑)」と笑いながら涼やかな表情でカメラの前に立ち、秋冬の爽やかな光や空気感をまとった素敵なショットを撮ることができました。

仕事帰りにお子さんへのおもちゃを選ぶシーンでは“実はおもちゃ選びはタイミングが難しい”と2児のママならではの困りごとも。

「今これ絶対に楽しんでくれるだろうなと思って買ってあげても、全然興味を示してくれなくって。だけど2年くらいたって“今ですか!?”みたいなタイミングで熱中しだしたりするから面白いですよね(笑)」
柔らかであたたかなママの素顔がこぼれた瞬間をカメラマンが逃さずキャッチした写真は、ぜひ見ていただきたいナイスショットです。

インタビューの中で特に印象的だったのは、潮田さんが実は〝自分はオリンピアンだけど、メダリストじゃないというコンプレックスをもっていた〟と話されたことでした。そんな潮田さんがどのようにして現在のセカンドキャリアにたどりつき新しい仕事の軸を築いてきたのか。またJリーガーとして活躍する同じアスリートである夫に、将来セカンドキャリア選択の時がやって来たら心に決めていることまで、じっくりと語っていただきました。

この続きはぜひ『Domani』本誌でお楽しみください!

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