Domani

働く40代は、明日も楽しい!

 

FASHIONTシャツ

2022.04.03

白Tシャツの人気ブランドはこれ!レディース向けおすすめのブランド&コーデ38選



無地やロゴ入りのシンプルな白Tシャツは、季節を選ばず活躍するアイテムです。今回は、大人の女性に似合う白Tシャツの人気ブランドをピックアップ!1枚で着てもサマになる、きちんと感のある白Tシャツとおすすめのコーデをご紹介していきます。

Tags:

【目次】
大人が選ぶ白Tシャツのブランドって?
人気の白Tシャツブランド
人気のロゴ入りやプリント白Tシャツのブランド
レディース向けのおしゃれな白Tシャツコーデ
最後に

大人が選ぶ白Tシャツのブランドって?

季節を問わず着回せる「白Tシャツ」。白一色だからこそ、クリーンさが最も大事ですよね!ベーシックなアイテムといえども、サイズ感から生地の厚さ、着心地など、ブランドごとに様々が違いがあります。まずは、ファッションアイテムとして選ぶ、「白Tシャツの魅力」をみていきましょう。

  1. 素材の上質さ、コットンの光沢が気映え力を発揮する
  2. オンタイムを想定すると白Tにきちんと感は必須
  3. シンプルなアイテムほど投資のしがいがある

 

人気の白Tシャツブランド

【1】ユニクロ

【1】ユニクロの白Tシャツ

清潔感のある白Tは、ボトルネック風の詰まったネックラインとボクシーなゆるめシルエットのメンズライクな要素が全体を引き締めるのに効果てきめん。そのぶん濃いめのデニムは、ハイウエストのワイドシルエットのしなやかさで女っぽいニュアンスを足し算!

▶︎白Tを見違えさせるのはスカーフ使いがポイントです!

【2】エイトン

【2】エイトンの白Tシャツ

きれいめポイントを押さえた白Tシャツなら、デニムにビーチサンダルでもだらしなさとは無縁! また、バッグを小ぶりにするだけで今っぽさが急上昇。トレンド感も季節感も、年相応のきれいめ感も譲れない…そんな欲張り心もシンプルコーデでちゃんと満たせる。

▶︎【白T×デニム】とことんシンプルなのに、地味見えしないコツって?

【3】GAP(ギャップ)

【3】ギャップのメンズ白Tシャツ

ウエストマークする着こなしには、軽くブラウジングできるくらいの余裕ありシルエットの白Tが好相性。胸元のポケットがルーズフィットTの「間が抜けた感じ」を回避してくれるところにも注目。

▶︎自分の服より気軽に着られておしゃれになる♡MeHimコーデ8DAYS【近藤千尋夫婦のおしゃれシェア日記】

【4】ロンハーマン

【4】ロンハーマンの白Tシャツ

黒×サーモンピンクのハイテクスニーカーで、アクティブな気分を体現。センシュアルなリブニットのタイトスカートもネオンオレンジなら軽快さが宿り、スポーティなアイテムとも相性よし! 

▶︎【リーボック】のハイテクスニーカー、こうはくのがおしゃれ!

【5】ユニオンランチ

【5】ユニオンランチ

滑らかでシルキーな肌触りと上品な光沢をもつ〝ユニオンランチ〟のTシャツ。襟のリブが重なったディテールでさり気なく大人の遊び心が利いた逸品。

▶︎シンプルベーシックな1万円前後のTシャツを選ぶならこのブランドのこの一枚!

【6】アダワス

【5】アダワスの前後差すそ白Tシャツ

一枚で着てもかっこいいし、ニットやパーカの下にレイヤード して、すそだけのぞかせても決まるデザイン。襟ぐりがボディと同素材になっているので、Tシャツ特有のカジュアル感も抑えられています。 すそ裏がきちんとパイピングされているのも、ブラウスっぽく着られるポイントに。

▶︎白Tこそ投資したい!大人でも一枚で着られる厳選3枚【『今、人生に本当に必要な7つのもの』スピンオフ02/きちんと白Tシャツ編】

【7】Theory(セオリー)

【5】Theory(セオリー)の白Tシャツ

この春、豊富な柄スカートこそハイカットの黒コンでカジュアルに楽しんで。〝ソニア・リキエル〟のアイコニックなマルチボーダースカートはそれだけで存在感たっぷり。ちらりとのぞく脚の肌見せで抜け感を出しつつ、ほかは白Tなどですっきりと引き算して。

▶︎柄スカートにハイカットは、トライしたもの勝ちなこなれ感!【明日何着る?】

【8】ヘインズ

【6】ヘインズの白Tシャツ

メンズっぽい表情はそのままに、少しシアー感のあるジャージー風素材が色っぽい魅力を放つ逸品。ネックラインの程よい詰まり具合と軽くやわらかな素材感を活かす、つかず離れずくらいのシルエット・Sサイズをチョイス。女っぽくも男っぽくもなりすぎない適度なラフさと抜け感をつくるのに頼りになる一枚です。

▶︎定番の【Hanes】、今買うならこのタイプがオススメ!

【9】オーラリー

【7】オーラリーの白Tシャツ

デザインの構築は素材選びから始まる、というブランドのこだわりが凝縮した名作タンクT。控えめな腕見せが、マニッシュなジャケットスタイルに男前なムードを添えてくれる。

▶︎気分がアガる! 着こなしキマる! 二の腕が太く見えない!これが噂の【名作タンクT】

【10】スローン

【9】スローン

滑らかな風合いと光沢感が魅力の60/1超長綿スムースを用いた半袖Tシャツ。 きちんと感とカジュアル感を兼ね備えた、控えめなドルマンスリーブ。

▶︎ベーシックで高品質なアイテムの宝庫! スローンのおすすめTシャツ4選【大人のためのTシャツブランド】

【11】ANAYI(アナイ)

【10】ANAYI

まるでブラウスのような佇まいで、体を華奢に見せてくれるコンパクトサイズ。フェミニンな着こなしを得意とするブランドならではの一枚です。 そで口やすその始末もきれいにあしらわれているので、Tシャツながら、あまりカジュアルな印象もありません。

▶︎白Tこそ投資したい!大人でも一枚で着られる厳選3枚【『今、人生に本当に必要な7つのもの』スピンオフ02/きちんと白Tシャツ編】

【12】トゥモローランド

【11】トゥモローランド

柔らかな肌触りと美しい光沢感が特徴のインド産オーガニックコットン素材を使用したカットソー。薄手ながら高密度に編み立てた天竺は型崩れしにくく、 デイリー使いしやすくおすすめです。丈感も絶妙で、どんなボトムともバランス良く合わせられます。

▶︎オンスタイルに強いTシャツが見つかる! トゥモローランドのTシャツ4選【大人のためのTシャツブランド】

【13】イレーヴ

【12】イレーヴ

上質なオーガニックコットンの糸を高密度に編んだ天竺を使用。しなやかで控えめな光沢と張りで、まさに大人のためのシンプルTシャツ。パターン上で袖をやや前に振ることで腕の収まりがよくなり、 手を下ろした状態でも袖の脇部分にシワが入りにくく、きれいに着こなすことができます。

▶︎カジュアルなアイテムこそ女性らしさを!イレーヴのTシャツの3つの魅力【大人のためのTシャツブランド】

人気のロゴ入りやプリント白Tシャツのブランド

【1】SUPERTHANKSのロゴ入りメンズ白Tシャツ

【1】SUPERTHANKSのロゴ入りメンズ白Tシャツ

胸元のワッペンなど細部までかわいい。ビッグサイズのTシャツにはスキニーデニムでバランスよく。女性らしさはあえて意識せず、ライダースやスニーカー、黒の小物でかっこよくハンサムに。

▶︎モデル・黒木なつみさんが夫とシェアしてるファッションアイテムは?

【2】マルニのロゴ入りメンズ白Tシャツ

【2】マルニのロゴ入りメンズ白Tシャツ

着るだけで何だか今っぽくなるビッグTシャツ、メンズの〝マルニ〟のロゴ入りの一枚。ぐっと女らしいタイトスカート合わせで大人っぽく仕上げつつ、×ペパーミントカラーで清々しく。

▶︎【30~40代おしゃれワーママは何着てる?】今年の夏もやっぱり白Tはビッグシルエット一択!

【3】カオスのロゴ入り白Tシャツ

【3】カオスのロゴ入り白Tシャツ

ロゴやレオパード柄で 絵になる雰囲気へと導く チュールスカートをひとひねり。ロゴ入りのシルクTシャツと黒いチュールスカートの組み合わせは、気負 いがないのに女っぽくてリッチ。レオパード柄のパンプスやゴールドのア クセサリーでクールな味つけをすれば、カジュアルすぎない着こなしに。

▶︎女っぽくてリッチなチュールスカートの着こなしって?

【4】ブランバスクのロゴ入りTシャツ

【4】ブランバスクのロゴ入りTシャツ

小さくても存在感のあるチェーン刺繍のワンポイントロゴ入り。カジュアル好きな大人にぴったりな一枚。

▶︎今年の白Tシャツ何買う? トレンドは? スタイリスト角田かおるさんが解説します!

【5】REMI RELIEF(レミレリーフ)のロゴ入りメンズ白Tシャツ

【4】REMI RELIEF(レミレリーフ)のロゴ入りメンズ白Tシャツ

2008年にデザイナー後藤 豊氏がスタートしたこのブランドは、糸〜撚糸〜編み立て〜プリント顔料や加工と全ての工程に拘りながらも同時に無駄を取り除いた“究極のアメリカンベーシック”がテーマ。 メンズのMサイズで、ほどよく体が泳ぐサイズも今の気分にぴったり。あえて真逆の印象のレーススカートなどと合わせてギャップを楽しむのも◎。

▶︎アラフォーにこそメンズTシャツが心地いい、その理由

【6】ドゥーズィエム クラスのロゴ入り白Tシャツ

【5】ドゥーズィエム クラスのロゴ入り白Tシャツ

カジュアルに転びがちなロゴT&バックパックは、シックな配色で大人っぽく。ブラウンパンツなどきれいめボトムで落ち着かせるのが正解。

▶︎カジュアルなバックパックが”遠足コーデ”にならない秘訣って?

【7】H&Mのロゴ入り白Tシャツ

【6】H&Mのロゴ入り白Tシャツ

おなじみの〝ジェラピケ〟からもメンズ海パンが登場! ジャケット×ロゴTを、海パンで夏仕様に着くずして。

▶︎ジェラピケのメンズ海パンをタウンユースするなら…

【8】AP STUDIO(エーピーストゥディオ)のロゴ入り白Tシャツ

【7】AP STUDIO(エーピーストゥディオ)のロゴ入り白Tシャツ

端正なジャケパンは、マニッシュなロゴTと小物で真面目すぎないきちんと感で着こなすのが気分! ジャケパンを、スポサン&リュックで軽快に。スポサンでも、クールなシルバー使いがキレのあるスタイリングに相性よく。クッション性がある軽やかな履き心地は、子どもと一緒に歩き回る日にも◎。

▶︎モノトーンカジュアルに抜けを作る小物は一択のスポサン!【今日何着る?】

【9】ローカル オーソリティのロゴ入り白Tシャツ

【8】ローカル オーソリティのロゴ入り白Tシャツ

世代性別問わず鉄板の組み合わせ、ロゴT×ハイカットの黒コン。アメカジっぽい合わせだからこそ、ボーイッシュになりすぎないよう、つるんとした艶やかなフレアスカートで女っぷりよく仕上げて。

▶︎やっぱり好きだ!【ロゴT×黒のハイカットコンバース】の鉄板コーデ

【10】THIRD MAGAZINEのロゴ入り白Tシャツ

【9】THIRD MAGAZINEのロゴ入り白Tシャツ

カジュアルなコーデこそ黒チャンキーでガツンと締める。子供っぽくなりがちなロゴT×チェックパンツを、美シルエットの黒チャンキーが端正に格上げ。ベロア調の光沢がリッチに映えて。

▶︎カジュアルだけどカジュアルすぎない、その絶妙なさじ加減はパンツ選びにありました

レディース向けのおしゃれな白Tシャツコーデ

【1】茶色パンツ×青バッグ×デミルクス ビームスの白Tシャツ

【2】白Tシャツ×茶色パンツ×青バッグ

ボリューミーなフリンジバッグの投入で、シンプルなTシャツ×パンツがグッとこなれた装いに。チアフルに転ばないロイヤルブルーなら、大人っぽくハンサムなムードに仕上がる。

▶︎カラーバッグの1点投入で、夏の定番・白Tコーデがあか抜ける!

【2】ネイビージレ×グレーデニムパンツ×ヴェルヴェットバイ スタンバーグの白Tシャツ

【3】ネイビージレ×白Tシャツ×グレーデニムパンツ

ネイビージレにグレーデニムを合わせて、ドライな配色を楽しむコーディネート。首元のベルテッドデザインがポイントの濃紺のジレは、シンプルなデニムスタイルにプラスワンすることで一気におしゃれっぽさが上がるに加え、季節をつなぐブリッジアイテムとしても活躍しそう。

▶︎【ホラン千秋さん×夏ネイビー】ネイビーがグッとあか抜ける、大人がマネしたい配色3選!

【3】ベージュスカート×エイトンの白Tシャツ

【9】ベージュスカート×エイトンの白Tシャツ

「この夏の白Tコーデはベージュなど優しい配色で着たい気分。コントラストがマイルドなので、ジャンパースカートというトレンドアイテムに合わせてもソフトな印象が落ち着いて見えるōディネートだと思います。 足元はあえてビーサンで抜け感をだすのも隠れたポイントです」(スタイリスト亀さん)

▶︎大人の「白T」コーデは柔らかトーンでリッチにまとめるのが正解【スタイリスト亀 恭子の夏スタイル】

【4】黒パンツ×カラフルスニーカー×ユニクロの白Tシャツ

【10】黒パンツ×カラフルスニーカー×ユニクロの白Tシャツ

サイズ展開豊富な〝ユニクロ〟Tシャツは、超ゆったりのXLサイズ。トップスがルーズな分、センタープレス入りのテーパードパンツでだらしなく見えないよう、かっちりボトムスを合わせるのがポイント。 白Tシャツと黒ボトムという定番の色の掛け合わせにカラフルスニーカーの遊びを入れて。

▶︎【30~40代おしゃれワーママは何着てる?】今年の夏もやっぱり白Tはビッグシルエット一択!

【5】ベージュジャケット×ベージュパンツ×ELE STOLYOFエレ ストリオフ)の白Tシャツ

【5】ベージュジャケット×白Tシャツ×ベージュパンツ

クリーンな白Tをかませて、ワーク系アイテムをすっきり大人めに。「白Tはそれ自体がシンプルなので、ちょっとクセがあるデザインとも相性バッチリ。ワーク系ブルゾンやタック入りの太めパンツなど主張が強い男前なアイテムを、さっぱりとヘルシーに仕上げてくれます。白×ベージュの柔らかトーンで品よくまとめて」(スタイリスト亀さん)

▶︎大人の「白T」コーデは柔らかトーンでリッチにまとめるのが正解【スタイリスト亀 恭子の夏スタイル】

【6】黒カーディガン×花柄スカート×ユニクロの白Tシャツ

【1】黒カーディガン×花柄スカート×ユニクロの白Tシャツ

プラスオンの黒で引き締める 華やかなフェミニンカジュアル。昼⇄夜、カジュアル⇄きれいめ…時間やテイストを変えたいときに、黒のはおりが威力を発揮。

▶︎おしゃれママ・川人未帆さんが着こなすフェミニンカジュアルは黒のはおりがポイントでした

【7】オレンジスカート×エイトンの白Tシャツ

【2】オレンジスカート×エイトンの白Tシャツ

スカートの補色になるブルーのバッグを使うことで、シンプルなTシャツコーデにいっそうメリハリをプラスしてくれる。

▶︎「白T×カラースカート」のシンプルなワンツーコーデ、メリハリを出すには?

【8】ベージュカーディガン×デニムパンツ×ユニクロの白Tシャツ

【8】ベージュカーディガン×白Tシャツ×デニムパンツ

リュクスなヌーディベージュの小物で、優しくまろやかな印象に導いて。白Tは肉厚のコットン素材で、体のラインを拾いにくいのも大人の女性にとってうれしいトコロ。シアーなベージュカーディガンを腰に巻きメリハリをつけ、スタイルアップも女っぽさも加味。

▶︎【ユニクロ】の名品コットンTシャツ、女っぽく着こなすには?

【9】黒ジャケット×デニムパンツ×エイトンの白Tシャツ

【3】黒ジャケット×デニムパンツ×エイトンの白Tシャツ

上品小物をちりばめてつくる、ストレスフリーなリッチカジュアル。スカーフ、かっちりとしたネイビーバッグ、そしてローファー。品のいいクラシカルアイテムをどんどんトッピングして、ラフスタイルを知的に方向転換。飾り気のない白T×デニムだからこそ、小物使いがいっそう映える。

▶︎秋の「白T×デニム」はこの組み合わせでおしゃれ見え!

【10】水色カーディガン×白プリーツスカート×THIRD MAGAZINEのロゴ入り白Tシャツ

【4】水色カーディガン×白プリーツスカート×THIRD MAGAZINEのロゴ入り白Tシャツ

パステルブルー&ふわふわ素材がフェミニンなロングニットカーディガンが主役のスタイル。辛口なミニバッグとスニーカーで甘さをやわらげて。

▶︎無敵のかわいさ!ブルー&白の配色は冬こそ着たい組み合わせ

【11】黄色カーディガン×柄スカート×エイトンの白Tシャツ

【5】黄色カーディガン×柄スカート×エイトンの白Tシャツ

ドラマティックなシルエットのマキシスカートを、ゆるめのクルーTシャツでカジュアルダウン。スカートがエレガントなぶん、ほかをラフにまとめても大人に仕上がる。今季注目のビビッドカラーをスニーカーで投入。ボリュームのあるフォルムがモダンなスタイルに導く。

▶︎カラフルな【エアマックス】があれば、この夏の足元おしゃれはきっと大丈夫!

【12】茶色ジャケット×茶色パンツ×ヘインズの白Tシャツ

【6】茶色ジャケット×茶色パンツ×ヘインズの白Tシャツ

コクのあるモカブラウンのジャケパンで白Tをタフ&クールなママに格上げ!クリーンな白Tをはさみ、メンズがラフに着るスーツスタイルをイメージ。華やかに映える赤小物をちりばめ、ヴィンテージトラッドを意識して今の気分を体現。ディテールの遊び心くらいなら華美になりすぎず女らしさも難なくクリア。

▶︎白Tをタフ&クールなママに格上げしてくれるのは、コクのある【モカブラウン】のジャケパン

【13】白コート×ピンクパンツ×フォンデルの白Tシャツ

【7】白コート×ピンクパンツ×フォンデルの白Tシャツ

きれい色を丁寧に重ねて春らしさに先手!淡いグラデーションが優しげ。

▶︎淡いグラデを作って、春らしさに先手! おしゃれな人からはじめてる「きれい色コーデ」

【14】白ボアコート×デニムパンツ×ハイクの白Tシャツ

【8】白ボアコート×デニムパンツ×ハイクの白Tシャツ

ボアコートやスエードニーハイのぬくもりのある素材感で、王道のTシャツ×デニムスタイルを真冬のこなれカジュアルに引き上げて。歩くたびに揺れるフリンジバッグが、躍動感あるスタイリングをアシスト。

▶︎シンプルコーデも一気に今年顔に♡ 圧倒的にかわいい【HYKE】のボアコート

【15】ネイビーニット×ネイビースカートのセットアップ×エイトンの白Tシャツ

【11】ネイビーニット×ネイビースカートのセットアップ×エイトンの白Tシャツ

シンプル&ベーシックなセットアップは、ニットのもつソフトな雰囲気はそのままに、白Tのレイヤードで印象が一新。 足元はショートブーツで、旬の雰囲気を添えて。キャッチーな白バッグをさらりと合わせて今どきの表情に。

▶︎白Tのレイヤードで「セットアップ」をモードにシフト【明日何着る?】

最後に

おすすめの白Tシャツのブランドやコーデをご紹介しましたが、いかがでしたか? 基本的にどんな色とも相性がよく、合わせるアイテムを選ばないのも白Tシャツの魅力です。 白Tシャツを初めて買う方も、自分の定番を見直したい方もぜひ参考にしてみてください。

Domaniオンラインサロンへのご入会はこちら


Read Moreおすすめの関連記事