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2021.10.04

衣替えも楽々!衣装ケースのおすすめ14選|上手な収納方法や保管のコツも紹介

衣装ケースにはたくさんの種類があり、素材や大きさなどもさまざまです。衣類を上手に整理整頓するには、どんな部分に気を付けて選べばよいのでしょうか?おすすめの衣装ケースや、衣類を上手に収納する方法などを紹介します。

衣装ケースの種類

衣装ケースにはさまざまなタイプがあり、保管したい場所や収納したいものに合わせて選べます。使いやすい商品を選ぶために、どんな種類があるのか押さえておきましょう。

衣装ケース おすすめ 引き出し チェスト 重ねる ボックス

(C)Shutterstock.com

重ねても使える「引き出しタイプ」

衣類を収納した後も頻繁に取り出して使いたい場合は、引き出しタイプが便利です。荷物やほかの衣装ケースを上に積み重ねても、引き出して簡単に中身を取り出せるので、手間がかかりません。

大小さまざまなサイズが展開され、クローゼットの空いているスペースに合わせて選べます。収納場所によって、重ねる高さを変えることもできて便利です。

ただし、衣装ケースの前に荷物やほかのケースを置いてしまうと、毎回それらをどかさないと引き出すスペースを作れません。クローゼットや押し入れの中に置く場合は、引き出すスペースも考えて配置しましょう。

用途別に収納しやすい「チェストタイプ」

チェストタイプは「引き出しが3~5段積み重なったタイプ」です。1段目は下着、2段目は夏物というように、整頓しやすい特徴があります。収納力が高く、中身を出しやすいところが魅力です。

また、家族の衣類を1カ所にまとめて、収納しておきたいときにも使いやすいでしょう。インテリア性が高いものを選ぶと部屋の隅にあっても違和感がなく、家具のように使えます。

天板が付いているタイプだと見栄えがよく、収納庫の外で使う予定がある場合にも便利です。もちろん、クローゼットや押し入れに入れて使うこともできます。

長期保管に適した「ボックスタイプ」

ボックスタイプは、ふたを閉めて収納するタイプです。クローゼットの奥や手が届かない押し入れの上段などに、ものを収納したいときにおすすめです。季節限定で使用するものや、長期間出番がないものを収納しておくとよいでしょう。

側面からものを取り出せる仕様や、前面が開く仕様なら、上にほかのケースを重ねた状態でも使えます。しかし、上部が開く作りになっている仕様の場合は、上にものを重ねると中身を取り出すのに手間がかかります。

収納したい場所や、どのように使いたいかをよく考えて選びましょう。

衣装ケースのサイズ

衣装ケースを選ぶとき、どんなサイズのものを選ぶかは重要です。よりたくさんのものが入れば、使いやすいというわけではありません。サイズの選び方を見ていきましょう。

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置き場所に合わせた「奥行」

衣装ケースをどこに置くのかによって、使いやすい奥行が変わります。できるだけ隙間なく衣装ケースを入れられる方が、限られたスペースを有効に使えるはずです。

一般的な押し入れの場合は「65~75cm程度」、クローゼットの場合は「45~55cm程度」の奥行の衣装ケースが使いやすいでしょう。

ただし、家によっては、もっと小さいものでないと入らない場合もあります。置きたいスペースに合うように奥行を計測してから、ぴったりなものを購入することがおすすめです。

収納するものに合わせた「高さ」

置きたい場所に合う高さかどうかも重要です。

深すぎると、下にあるものが取り出しにくくなるため、頻繁に中のものを取り出したい場合は「23cmくらいまで」の高さを、おすすめします。分厚い冬物を収納するなら、「30cm程度」の高さのものが使いやすいでしょう。

また、脚立を使って取り出す高い位置に収納したい場合、高さがある衣装ケースにものをいっぱいに入れてしまうと、重量が増して扱いづらくなります。

ベッドの下のようなデッドスペースに入れて使いたい場合は、低いタイプを選びましょう。引き出すときのことを考え、ベッドと床の隙間を実際に計って、やや余裕のある高さのものを選ぶことが大切です。

衣装ケースの選び方

種類やサイズ以外にも、選び方のポイントがあります。置き場所や収納したいものに合った使いやすい衣装ケースを選ぶために、注目したいポイントをチェックしましょう。

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「素材」で選ぶ

衣装ケースの素材には、「プラスチック」「不織布」「天然木」などがあります。

プラスチックは軽量で強度があり、中身が少々重くても積み重ねて使いやすい素材です。しかし、通気性が悪いため、収納している期間が長い場合は、カビなどが生えないように対策しましょう。

不織布は繊維を絡ませたり、結合させたりした素材です。プラスチックに比べると通気性がよく、衣類の収納に向いています。ですが、プラスチックのような強度はないため、上に重いものを重ねないようにしましょう。

天然木の衣装ケースは、プラスチックや不織布に比べると割高ですが、通気性と強度の両方を兼ね備えています。

「機能」で選ぶ

収納や取り出しがしやすいよう、プラスの機能が加えられているタイプもあります。

底面に「キャスター」が付いているものは、簡単に移動させることができ、クローゼットや押し入れの中を掃除する際に便利です。ほかの場所に移したくなった場合にも、持ち上げて運ぶ手間がありません。

また、奥行の異なるサイズを前後に置いて使い分けたいときも、移動が簡単なキャスター付きがおすすめです。あとからキャスターを付け足して使えるタイプもあるため、使いやすいものを探しましょう。

ほかにも、衣類を収納しやすいように仕切りが設けられたものや、中に何を入れたか分かるようにタグを付けられるものもあります。

衣装ケースに上手に収納するコツ

衣装ケースに衣類を整頓して収納するコツが分かると、衣替えのときのストレスが減ります。上手な収納方法を見ていきましょう。

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洋服を立てて入れる

引き出しやふたを開けたとき、どこに何が入っているのかが一目で分かるようにするには、衣類を四角く畳み「立てた状態」で収納しましょう。衣類の下にほかの衣類が隠れることがなくなり、取り出しやすくなります。

コツは、衣装ケースの幅や高さに合わせて畳み方を変えることです。高さや幅をそろえると、隙間なく収納できます。

柔らかく薄い素材の衣類の場合は、立てた状態で収納しようとするとぐにゃっと曲がってしまうため、できるだけ小さく畳むようにすることがポイントです。

仕切りを作って整理する

100円ショップなどで売っているカゴを利用したり、衣装ケースの幅に切りそろえた厚紙などを利用したりして仕切りを作る方法もおすすめです。小さく畳んだ衣類は、仕切りで分けられた場所の方がきちんと入れやすくなります。仕切りがあれば、目当ての衣類を取り出したときにも、隣り合った衣類が崩れません。

ほかにも、ブックエンドや突っ張り棒など、アイデア次第でさまざまなものを仕切りとして使うことが可能です。仕切りごとにラベルを貼り、何が収納されているのか分かりやすくすると、より使いやすくなります。

衣類をきちんと整頓できると、出番が多いものとそうでないものの見分けがつきやすく、無駄な買い物をしてしまうことが少なくなるはずです。

衣装ケースの中の衣類を守る方法

大切に衣装ケースの中に保管していた衣類を、いざ着ようとしたら傷んでしまっていたという経験を持つ人もいるでしょう。保管中の衣類を、カビや虫食いから守る方法を解説します。

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洗濯後にしっかり乾燥させる

大切な衣類をカビや虫食いから守るには、収納する前に汚れを落とし、しっかりと乾燥させましょう。衣類に「湿気」が残っていると、カビや害虫にとって居心地がよい状態を作ってしまいます。

また、クリーニングから戻ってきた衣類のビニールカバーは、必ず外してから保管しましょう。ビニールカバーを被せたままクローゼットの中にかけてしまうと、湿気がたまる原因となります。カバーを外して、しばらく陰干しして乾燥させるのがベストです。

洗ったりクリーニングしたりできないものを収納したい場合は、アイロンの熱で殺菌する方法も。洗濯表示タグをよく確認し、お手入れした後で収納しましょう。

防虫剤・除湿剤を使用する

長期間、衣装ケースにしまう衣類には、防虫剤や除湿剤の使用がおすすめです。

防虫剤を置く位置は、引き出しの場合は「衣類の一番上」、クローゼットにつるすタイプの場合は「中央部分」につるしましょう。端にぶら下げていると、薬剤の効果が隅々まで届きません。

効果が続く時間は、商品によって異なります。6カ月~1年程度のものが多く、取り替え時期が来ると中の薬剤がなくなったり、色が変化したりするタイプが大半です。

一方、除湿剤は衣装ケースの中に入れて使うシートタイプや、クローゼットや押し入れなどに入れて使う置き型などがあります。防虫剤と併用することで、虫やカビが繁殖しづらい環境を作れます。

ただし、防虫剤の薬剤によっては併用しない方がよいこともあるため、併用する前に注意書きなどをよく確認しましょう。

引き出しタイプのおすすめ

引き出しタイプの衣装ケースにはさまざまなサイズがあり、保管場所に合わせて臨機応変に収納したい人におすすめです。引き出しタイプの中から、おすすめの商品を紹介します。

衣装ケース おすすめ 服 収納       引き出しタイプ

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天馬「フィッツユニットケース(L)3923 カプチーノ」

押し入れ収納に向いている、奥行74cmの衣装ケースです。幅39cm、高さ23cmと、重ねたり並べたりしやすい大きさになっています。

アルミ補強板が内蔵され、たわみにくい設計になっているので、耐久性が高い衣装ケースを探している人におすすめです。積み重ねたときの安定感が増すように、「ジョイント器具」で固定もできます。

また、引き出しは、たくさんのものを収納してもスムーズに引き出せるように工夫され、頻繁に中身を出し入れしたい場合にも最適です。

衣装ケース おすすめ 服 収納 天馬 重ねる 並べる    引き出しタイプ

商品名:天馬 フィッツユニットケース(L)3923 カプチーノ

サンコープラスチック「衣類収納薄型 ワイドエルピス」

幅61×奥行40.3×高さ13.4cmと、ちょっとした隙間に使いやすく、ベッド下の収納などにおすすめです。大きなタオル類や、洗い替え用のシーツやカバーなどの収納に向いています。

また、「薄型」でたくさんの衣類を重ねられないため、シワになってほしくない衣類の収納にも使いやすいでしょう。半透明で中に何が入っているのか確認しやすく、整頓に役立ちます。

幅は広いですが、取っ手が二つ付いているので引き出すときも簡単です。縦に並べて使うこともでき、収納スペースを増やしたいときにも対応しています。

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商品名:衣類収納薄型 ワイドエルピス

KEYUCA「Clotze 衣装ケース M 18 II」

ケースの内部を仕切れるように作られた、整頓しやすい衣装ケースです。ケース内に溝が設けられ、別売りの「仕切り板」を差し込んで使えるようになっています。

中身が見えないタイプなので、見せたくない下着や、ごちゃごちゃしがちな小物類を入れたいときにおすすめです。人の目につきやすい、洗面所などの収納としても使えます。

幅40×奥行44×高さ18cmと、クローゼット内の整頓に役立つサイズです。最大で8段まで積み重ねられ、だんだんと収納を増やしていきたいときにも向いています。

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商品名:KEYUCA Clotze 衣装ケース M 18 II

アイリスオーヤマ「ボックスチェスト ナチュラル MBC-L」

クローゼット内の整理整頓におすすめの、約幅39×奥行50×高さ23.2cmの引き出し型の衣装ケースです。容量は約27.7lあり、たっぷりとものを入れられます。かさばりやすい冬物の衣類でも、楽に収納できるところが魅力です。

上段と下段をカチッとはめ込んで固定でき、引き出しを重ねて使いたいときも上下がずれることなく、安心して使えます。

幅と奥行は同じで、高さが違う深型タイプが別売りされており、重ねて使うことも可能です。より大きなものを収納したいときにも対応できます。

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商品名:アイリスオーヤマ ボックスチェスト ナチュラル MBC-L

チェストタイプのおすすめ

チェストタイプは、収納するものの量が多い人に向いています。衣類の長期的な保管だけでなく、日常的に使いたい場合にも便利です。おすすめの商品を見ていきましょう。

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アイリスオーヤマ「ワイドチェスト ホワイト/クリア NSW-544」

約幅53×奥行38×高さ77.8cmと奥行が浅めな、4段タイプの衣装ケースです。狭い場所でも邪魔になりにくく、コンパクトなサイズのクローゼット内で使いやすいサイズです。

引き出しの容量は各25.2lで、Tシャツなら約20枚、バスタオルなら約8枚も入れられます。省スペースでも、たくさんのものを収納したい人におすすめです。クリアカラーで、中に何が入っているのか分かりやすくなっています。

フレームと柱が一体型になっており「横揺れしにくい設計」です。天板の裏側にパイプが使われ、上にものを重ねて置いてもたわみにくい工夫もされています。

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商品名:アイリスオーヤマ ワイドチェスト ホワイト/クリア NSW-544

天馬「押入れ収納ケース M-303」

幅37×奥行70×高さ62.5cmと奥行が広く設計され、押し入れの中をすっきりと整頓したい人におすすめのサイズです。

ストッパーが引き出しの落下を防ぐので、安全に使えます。収納スペースを増やしたい人は、横に二つ並べて使用しましょう。

また、差し込み式のキャスターが付属しています。キャスターを取り付ければ簡単に移動でき、模様替えや衣替えのときに便利です。組み立ては、天面に柱を差し込むだけと簡単なのもうれしいポイントです。

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商品名:天馬 押入れ収納ケース M-303

サンカ「ROOM’S shade(ルームス シェード)3段 脚付き」

幅34×奥行42×高さ68cmの、スリムタイプの3段チェストです。中身が見えないデザインで、クローゼットの中だけでなく、リビングや寝室などにも置けます。

脚付きで床から距離があるため、衣類をホコリから守れるところも魅力です。引き出しの前面がマットな質感になっており、万が一傷などが付いてしまっても目立ちにくくなっています。

また、引き出しの開閉のしやすさにこだわったオリジナル構造で、スムーズに取り出し・収納ができるでしょう。別売りの専用キャスターを取り付ければ、移動も簡単にできます。

衣装ケース おすすめ 服 収納 脚付き      チェストタイプ

商品名:サンカ ROOM’S shade(ルームス シェード)3段 脚付き

ボックスタイプのおすすめ

ボックスタイプは、しばらく使用しない衣類をしまっておく用途に向いています。普段、使用しないものを収納しておけば、部屋の中がすっきりと片付くでしょう。

ボックスタイプの中から、おすすめの商品を紹介します。

衣装ケース おすすめ 服 収納              ボックスタイプ

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TRUST「THOR Large Totes With Lid 53L」

アウトドアでも使える、頑丈な作りの収納ボックスです。耐久性に優れた大きめサイズのハンドルが付いており、持ち運びやすさも考えられています。

幅70.8×奥行43.4×高さ27.2cmと、約53lもの容量があり、たっぷりとものが入ります。衣類だけでなく、工具などを入れる用途にもおすすめです。積み重ねて使うことができ、押し入れはもちろんガレージなどでも活躍します。

マットな質感とくすみのある落ち着いたカラー、「THOR」のロゴの組み合わせが印象的なデザインです。

衣装ケース おすすめ 服 収納 trust おしゃれ            ボックスタイプ

商品名:TRUST THOR Large Totes With Lid 53L

JEJ「ベッド下収納ボックス」

サイズは幅39×奥行80×高さ16.5cmと、ベッド下の収納にぴったりな薄型タイプの収納ボックスです。

中央で分割された、ハーフオープン式のふたが特徴的。半分だけ引き出して開閉できるので、コンパクトな部屋でも使いやすいでしょう。手前によく使用するもの、奥に使用頻度が低いものを入れておくと便利です。

また、側面に設けられた「ツマミ」を利用し、横に連結することもできます。ストレスなく引き出せるように、底面に「コロ」が付いているところもポイントです。

衣装ケース おすすめ 服 収納 ベッド下             ボックスタイプ

商品名:JEJ ベッド下収納ボックス

天馬「プロフィックス フリーボックス55 ハンドル付」

上部にハンドルが付いた、持ち運びに便利な収納ボックスです。サイズは約幅58×奥行42×高さ34cmで、約55lの容量があります。衣類だけでなく、子どものおもちゃの収納にもおすすめです。

底部に「コロ」が付いていて、押して移動することも簡単にできます。コロの向きを変えられるので、進行方向に合わせて取り付けましょう。

また、ふたは片側が開く構造で、開き切ると停止します。片手でふたを押さえながら中身を出し入れする必要がありません。重ねて使用する場合は、ふたの上面4カ所に設けられた溝にはめ込んで重ねられるので、安定感も抜群です。

衣装ケース おすすめ 服 収納 ハンドル付き             ボックスタイプ

商品名:天馬 プロフィックス フリーボックス55 ハンドル付

イケア「FIRRA/フィッラ ふた付きボックス」

積み重ねた状態でも、ふたをはね上げて開閉できる扉が付いた収納ボックス。引き出すスペースを確保できない場所での収納に便利です。

幅44.5×奥行42×高さ31cmと奥行が浅く、中身を簡単に出し入れできます。衣類以外にも、アイデア次第でさまざまな場所で収納として使えるデザインです。

半透明の素材を使用し、中に何が入っているのか分かりやすくなっています。底面にキャスターが付属し、簡単に移動させられるところも便利です。

衣装ケース おすすめ 服 収納 ハンドル付き イケア ikea           ボックスタイプ

商品名:イケア FIRRA/フィッラ ふた付きボックス
公式サイト:購入はコチラ

布製!ボックスタイプのおすすめ

布製の衣装ケースには、軽くて扱いやすい特徴があります。通気性や中身の取り出しやすさが考えられたタイプも少なくありません。おすすめの商品をチェックしましょう。

衣装ケース おすすめ                ボックスタイプ

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無印良品「ポリエステル綿麻混・ソフトボックス・衣装ケース 約幅59×奥行39×高さ18cm」

通気性を確保しながら衣類を収納したい人におすすめな、ポリエステル綿麻混素材の布製ボックス。ボックスの内側はコーティングされ、ソフトでありながらしっかりとした作りになっています。

また、高さが約18cmと、ベッドの下にも収納しやすいサイズです。側面には持ち手が付いているので、ベッド下に置いても引き出しやすいでしょう。

使用しないときは、コンパクトに折り畳んでしまっておくこともでき、収納場所に困りません。ファスナーでふたをきっちりと閉められ、ホコリから衣類を守れます。

衣装ケース おすすめ 無印 収納 服 収納 ソフトボックス           ボックスタイプ

商品名:無印良品 ポリエステル綿麻混・ソフトボックス・衣装ケース

アストロ「ベッド下収納ケース 薄型 171-44」

約幅80×奥行34×高さ15cmと、ベッド下や押し入れの上の段などに使いやすいサイズです。内部に仕切りがあり、衣類の整頓をしやすい工夫がされています。

また、消臭効果が期待できる「活性炭シート」を、不織布で挟んだ生地を使用している点もポイントです。大切な衣類をホコリから守りながら、嫌な臭いを防いでくれます。

側面に中身が見える「透明な窓」が付いているので、ふたを開けなくても何が入っているか分かりやすく便利です。

衣装ケース おすすめ 服 収納  仕切り            ボックスタイプ

商品名:アストロ ベッド下収納ケース 薄型 171-44

アルファックス「伸びて増量竹炭収納ケース レギュラータイプ」

消臭効果に優れた「竹炭シート」を、不織布で挟んだ素材で作られた布製ボックスです。中芯が入っているので柔らかすぎず、衣類を入れやすくなっています。

取り外せるタイプの「仕切り板」が付属し、収納したいものに合わせた位置の調整も簡単です。また、ファスナーの開閉で高さを調整できる点もポイント。高さを約5cm拡張できる設計になっているので、季節に合わせて使い分けることができます。

ほかにも、上部と側面の両方を開閉できるため、重ね使いする際にも中身を取り出しやすいでしょう。さまざまな置き方に対応できる布製ボックスを探している人におすすめです。

衣装ケース おすすめ 竹炭 服 収納             ボックスタイプ

商品名:アルファックス 伸びて増量竹炭収納ケース レギュラータイプ

 

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