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2022.05.04

気温21度の服装はどんなスタイルが正解?季節の変わり目の大人のおしゃれコーデ34選

気温21度の日におすすめの30代・40代向けレディースコーディネートを大特集!春や秋は朝晩の気温差が激しい日が多く、服装に悩みがち。季節の変わり目の時期はカーディガン・ジャケットなどの羽織ものや、ストールなどで上手に体温調整するのがオススメです。最高気温が21度の日、最低気温が21度の日のコーディネートをそれぞれご紹介します。

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【目次】
気温21度の服装って?
最低気温21度の日の服装
気象予報士監修!最高気温21度の服装
最高気温21度の日の服装

気温21度の服装って?

気温21度は春や秋の季節の変わり目。最高気温が21度なら、だいたい春の4月下旬から5月ごろ、秋の10月ごろになります。一方、最低気温21度だと、初夏の6月下旬から7月、秋の9月ごろになります。カーディガンやジャケットなど軽めのアウターを合わせて 体温調節ができる服装を選ぶのがおすすめです。

【POINT】
・最高気温が21度は、お気に入りの長袖トップスを1枚で着られる時期
・最低気温が21度は、日中気温が上がるので、半そでトップスか薄手のトップスで◎

最低気温21度の日の服装

【1】ベージュコート×白タンクトップ×グレーデニムパンツ

【1】ベージュコート×白タンクトップ×グレーデニムパンツ

オーバーサイズのシャツワンピのようなしゃかアウターは、バサッとしたシルエットや少し落としても着られる肩ラインで、ラフにはおるだけでも絵になる一枚。ヴィンテージ風加工が施されたシャンブレー素材も、洒落見えにひと役。白のニットタンク・グレージュデニム・ベージュコートで全身をつなげた優しげワントーンは、誰の目にも好印象。

▶︎今季アウターをプラスするなら〝薄軽しゃかアウター〟が断然おすすめ!

【2】ネイビーニット×ネイビーパンツ

【2】ネイビーニット×ネイビーパンツ

女性らしい要素を重ねたトップスも〝やりすぎ〟に見えないのは、キュッと詰まったネックラインとボリュームスリーブを引き締める長い袖リブでカジュアルさを取り入れているから。スタイルアップ効果抜群なハイウエストのセンタープレスパンツを合わせれば、かっこよく辛口にシアーなボリュームスリーブニットを着こなせます。

▶︎トレンドの〝シアーニット〟をハンサムに着こなす方法

【3】ネイビーニット×黒ワンピース

【3】ネイビーニット×黒ワンピース

Iラインのキャミワンピに合わせたのは、ネイビーのシアーニット。肌がほんのり透ける程よいシアー感で、これなら大人も無理なく流行を楽しめそう! 黒×ネイビーのシックな配色にすることで、トレンド感高めのキャミワンピの着こなしも大人っぽくキマる!

▶︎【ホラン千秋さん×夏ネイビー】デイリーブランドで発見! 高見え確実なサマーネイビー

【4】ベージュカーディガン×カーキシャツ×ストライプ柄パンツ

【4】ベージュカーディガン×カーキシャツ×ストライプ柄パンツ

さわやかでクールな印象のストライプ柄パンツも、程よいワイドシルエット、そしてウエストゴムではいていてラクちん!また、洗いをかけた自然なシワ感のリネン素材なので、適度なラフ感が出るだけでなく、肌当たりがソフトで着用によるシワも気になりにくいのがうれしいポイント。カーキシャツを合わせてハンサムに着こなして。

▶︎ラクちんだけどきれい見えするパンツコーデ

【5】白ブラウス×シルバースカート

【5】白ブラウス×シルバースカート

白~シルバーの涼やかさを感じる配色で涼やかに乗り切って。カジュアルなスポサンはニュアンスカラーで大人っぽく。

▶︎Day10:ひんやり配色で爽やかに乗り切る【〝たった8枚〟で2週間着回し】

【6】チェック柄ジャケット×緑Tシャツ×ベージュパンツ

【1】チェック柄ジャケット×緑Tシャツ×ベージュパンツ

こっくりグリーン×ロゴのパッと目を引くキャッチーなTシャツ。それを引き立てるように、ブラウンやベージュなど落ち着きのある色味でその他をまとめると、カジュアルな中にも品を感じる大人っぽいスタイリングが完成する。

▶︎Day11:キャッチーなTシャツで話題の映画を鑑賞!【〝たった8枚〟で2週間着回し】

【7】白シャツ×ベージュキャミソール×カーキパンツ

【2】白シャツ×カーキパンツ

白シャツ×カーキパンツ。定番の組み合わせは足元の新鮮さで旬のムードに!足首の抜け感は鉄則。

▶︎白シャツ×カーキパンツの定番コーデ、視線を集めるならこの靴!

【8】グレーTシャツ×花柄スカート

【3】グレーTシャツ×花柄スカート

植物の瑞々しいモチーフが目を引く、コットンフレアスカート。洗いをかけてあえてシワ感を残したカジュアルな風合いが、ボタニカル柄をこなれて見せてくれるポイント。ライトグレーとチャコールグレーを重ねたトップスを合わせて糖度オフにまとめると、大人っぽさもキープできる!

▶︎大胆なプリントスカートは甘さオフで着こなすのが大人のバランス

【9】ピンクシャツワンピース×白タンクトップ×白パンツ

【4】ピンクシャツワンピース×白タンクトップ×白パンツ

〝夏の白〟に合わせても浮かれすぎず、それでいて着こなしを華やかに見せてくれるラベンダーピンクの色合いが秀逸なロングシャツ。サラリとしたドライな肌触りだから、フロントボタンを開けて軽やかな羽織りとして活躍させるのもオススメです。もともとシワ感を帯びた素材なので、持ち運びにも最適!

▶︎今買って秋も大活躍する〝ロングシャツワンピ〟は大人ピンクをご指名

【10】ライトブルーカーディガン×白Tシャツ×ラベンダープリーツスカート

【5】ライトブルーカーディガン×白Tシャツ×ラベンダープリーツスカート

ラベンダー、ライトブルー、ホワイト。淡色グラデーションで統一感を。流行色・ラベンダーのプリーツスカートは、ともすると老けた着こなしに。快活な白Tシャツをトップスにもってくるだけでなく、バッグと靴でも都会的な味つけを。白やライトブルーといったさわやかな配色で軽やかに。

▶︎とろみ素材の服に一番マッチするのはかっちり小物なんです!

【11】オレンジニット×ベージュタイトスカート

【6】オレンジニット×ベージュタイトスカート

ビビッドなオレンジはベージュと好相性。ベージュのリネンタイトに、鮮やかなオレンジのリブニット。アイテムそれぞれのデザインは極ベーシックなのに、色のコントラストがコーディネートの完成度を上げてくれる。

▶︎優しげカラーとビビッドカラーの組み合わせで夏のおしゃれを格上げ!

【12】緑ニット×緑トップス×ネイビーパンツ

【7】緑ニット×緑トップス×ネイビーパンツ

はいていてシワにならず、上品なムードではけるメンズライクなスラックス。1960年代のワークパンツのシルエットやディティールを取り入れているため、スニーカーにピッタリなすそ幅になっています。ドレッシーすぎず、カジュアルすぎないので、デイリー使いにぴったり!

▶︎〝やや細身タイプ〟が今っぽいストレートパンツコーデ

【13】茶色Tシャツ×ベージュスカート

【8】茶色Tシャツ×ベージュスカート

「スカート自体が光沢感があり女性らしいので、スエットトップスと旬のグルカサンダルでカジュアルな味付けを。スエットトップスはオーバーサイズながら、サイドの裾のファスナーを開けるとヌケ感がでる上、ドルマンスリーブが腕をすっきりと見せるので使い勝手もいいんです。足元はグルカサンダルでやや強めに」。(亀 恭子さん)

▶︎大人気「フレアスカート」をTシャツ以外で着るなら?【スタイリスト亀 恭子の夏スタイル】

【14】茶色Tシャツ×ベージュスカート

【9】茶色Tシャツ×ベージュスカート

旬のシアー素材やフレアシルエットで軽やかさを出したい秋色スカート。トレンドのブラウンを使ったワントーンコーデに。ふんわり甘めなスカートも、色味を大人っぽくまとめれば、甘見えしません。ヒョウ柄サンダルやサングラスを合わせ、辛口にまとめて。

▶︎脱・甘見え!【GU】のブラウンスカートで叶える秋のワントーンコーデ

【15】ベージュトレンチコート×白レースカットソー×白レーススカート

【10】ベージュトレンチコート×白レースカットソー×白レーススカート

美人なセットアップだから楽しめる大人の甘さが香る白レース。やっぱり無条件に心がときめく白レース。デコルテとそでの透け感にほのかな色気も漂って。トレンチコートやかっちりフォルムの小物を添えることで、仕事モードに仕上がる。

▶︎スポーティムードが旬!白レースのスカートセットアップ

気象予報士監修!最高気温21度の服装

【1】黒ジレ×白ニット×黒チェック柄スカート

【1】黒ジレ×白ニット×黒チェック柄スカート

日差しのもとではニット1枚でよくても、日陰に入った時や夕方には急にひんやりするので、さらっとはおれるロングジレを投入。コーディネートにメリハリがつくため、着やせも狙えるうれしいアイテムです。

白のリブニット×チェック柄スカートの王道きれいめコーデを、さらっとはおれるジレで今っぽく。フリンジをたっぷりあしらったデザインが、女らしいフレアスカートにアクセントを利かせてくれます。カシミア100%のなめらかな着心地も魅力的。小物も黒で統一してリッチ感漂う着こなしを楽しんで!

▶︎最高気温21度・最低気温12度の晴れの日、何を着る?【気象予報士監修!天気別コーディネート】

【2】ベージュシャツ×白カットソー×ベージュパンツ

【2】ベージュシャツ×白カットソー×ベージュパンツ

気温は20度を超えていても、陽が差さないためいつもよりやや肌寒く感じるお天気。そんな日は、タートルネックカットソーで首元を暖めて、温かみのあるコーデュロイ素材のジャケット&パンツを選んでみましょう。アウターなしでも、素材を厚手の物に変えれば気持ちよく過ごせます。

春から続くセットアップ人気はこの秋も続投中。CPOジャケット×パンツも、セットアップで着るとラフになりすぎずません。とはいえカジュアルなアイテムなので、レザートリミングのレオパ柄トートや、ゴールドチェーンをあしらったショートブーツといったコンサバ小物をちらして大人っぽく着こなして!

▶︎最高気温21度・最低気温12度のくもりの日、何を着る?【気象予報士監修!天気別コーディネート】

最高気温21度の日の服装

【1】グレーワンピース×グレーパンツ

【1】グレーワンピース×グレーパンツ

シャツワンピースは一枚で着るのはもちろん、同素材のワイドパンツとセットアップ風に重ねて、ロング×ロングのシルエットで着るのが今年っぽい。シャツワンピは前を開けて軽はおりとしても使えたり、さらに季節が深まったら中にタートルニットなどを入れてレイヤードを楽しんでもおしゃれ!

▶︎シャツワンピはロング × ロングのシルエットで着るのが今年っぽい

【2】黒ワンピース×白バッグ

【2】黒ワンピース×白バッグ

キリリと見せるシャツワンピでコンフォートな着心地と華やかさを両立!首元とサイドのスリットが抜け感になって、丸みのある体をスッキリ見せてくれる。ほんのり透け感のある素材も、軽やかさを後押し!

▶︎2人目妊娠中のママ、ハレの日は何を着る!? …を、Domaniが解決します!

【3】黒ニットベスト×白シャツ×白パンツ

【3】黒ニットベスト×白シャツ×白パンツ

きれいめコーデに新風を入れる、ニットベストとの旬アレンジ。きれいめの範囲内で違うアレンジをしたくなったら、白シャツにトレンドのニットベストを重ねて。引き締め色を選べば着ぶくれせず、いつもの通勤コーデがグッとあか抜ける

▶︎重ねるだけで即あか抜ける!〝ニットベスト〟で作るきれいめ通勤コーデ【明日、何着る?】

【4】黒コート×カットソー×白スカート

【4】黒コート×カットソー×白スカート

秒で洒落見えが叶う、スポーティアウターとのテイストミックス。正反対のテイストながら、その意外性が抜群に洒落見えするのがスポーティアウターとプリーツスカートの組み合わせ。アウターとパンプスの色が優しげなプリーツをモードに傾けて。

▶︎【雨の日何着る?】秒で洒落見えが叶う〝スポーティアウター〟&フェミニンアイテムのテイストミックス

【5】黒ジャケット×茶色Tシャツ×ドット柄スカート

【1】黒ジャケット×茶色Tシャツ×ドット柄スカート

カジュアル度を高めるシルバーで週末気分をUP!ハットで甘さを+。カラーTとドット柄スカートを、平日仕様の装いに昇華。通勤にTシャツを選ぶなら、きちんと感が高まるジャケット着用が安心。トウを覆う足元や、襟元を飾るパールのネックレスなど、知性を引き出す着こなしがポイントに。アクセントになるバッグのカラーで脱お地味を意識して。

▶︎脱・お地味!【PLST】のカラーTシャツなら通勤コーデもキマる

【6】ネイビージャケット×ベージュブラウス×ネイビータイトスカート

【2】ネイビージャケット×ベージュブラウス×ネイビータイトスカート

紺ジャケをはおってスーツ風の着こなしを実践。ネイビーのスカートに手持ちの紺ジャケを合わせれば、きちんと度も増し増し。白感覚で着られるベージュブラウスは、インナーとしても大活躍間違いナシ。

▶︎きちんと感を手に入れるならやっぱりネイビーコーデでしょ♡【今、着たいコーデ】

【7】ネイビーブラウス×デニムパンツ

【3】ネイビーブラウス×デニムパンツ

リッチに着映える大人のデニムコーディネート。定番のストレートデニムも、ブラウスの迫力でこんなに見違える!ブラウスはそでをたくし上げると、さらにボリューム感がアップ。すそはさらりとアウトにして、360度隙なしの着こなしを演出したい。マンネリ化しがちな休日のデニムスタイルも、晴れやかにアップデート。

▶︎休日のデニムコーデはドラマティックさをプラスしたい【明日のコーデ】

【8】ベージュカーディガン×白ロングタイトスカート

【4】ベージュカーディガン×白ロングタイトスカート

カーディガンをスカートにインする今っぽい着こなし方が、ベージュ×オフホワイトでつくるエレガントな装いのコンサバ感を回避。シンプルなワンツーコーディネートながら、カーディガンの金ボタンで自然と華やかに。足元には旬のサファリカラー・カーキのスエードパンプスを。辛口な色味をちょっぴり効かせて、全身を引き締めたい。

▶︎超コンサバ!な着こなしにしないためのワンポイントって?【明日のコーデ】

【9】Gジャン×ネイビーワンピース

【5】Gジャン×ネイビーワンピース

一枚着を立体的に見せる大きめプリーツ。ネイビーワンピースのクリーンな魅力を味わうなら、白小物合わせがやっぱり一番!ネイビーの分量が多く、重く見えがちなスタイリングに抜け感が出るのもうれしい。

▶︎重く見えがちなネイビーに抜け感をプラスしたいとき合わせるべき小物は?

【10】グレーチェックシャツ×グレーTシャツ×白デニムパンツ

【6】グレーチェックシャツ×グレーTシャツ×白デニムパンツ

チェックシャツとロゴTのカジュアルなレイヤードは同色でヘルシーに傾けて。軽いはおりが欲しくなる時期に、こなれたムードを出せるくたっとしたシャツが活躍。アイテム自体はカジュアルでも、配色を抑えることでアラフォー世代らしい落ち着いた印象に。

▶︎アラフォーが痛見えしないためのカジュアルコーデはこうして仕上げる【今、着たいコーデ】

【11】ピンクブラウス×白コーデュロイワイドパンツ

【7】ピンクブラウス×白コーデュロイワイドパンツ

オフホワイトの太めコーデュロイパンツをペールピンクのとろみブラウスできれいめに昇華。まろやかな淡色トーンがエレガントに着映えて。

▶︎アラフォーがやさしげに見える、そんな着こなしって?【Domani9月号から人気コーデ】

【12】ネイビートレンチコート×グレーニットワンピース

【8】ネイビートレンチコート×グレーニットワンピース

秋冬の定番アイテム、ニットワンピはアクセ合わせでトレンドを出したいところ。そんな気分にジャストなのがバロックパール。大ぶりのピアスをつければ、全身もぐっとキャッチーな印象に。

▶︎秋冬定番のニットワンピにはトレンドの〝バロックパール〟を合わせて今っぽく!

【13】レース白ブラウス×ネイビーカーディガン×カーキワイドパンツ

ース白ブラウス×ネイビーカーディガン×カーキワイドパンツ

引き締め色のネイビーのカーディガンを選んで、着こなしのアクセントに。ウエストマークしつつ気になるヒップまわりも隠してくれる。さらに寒くなったらはおれるなんて、一石二鳥どころじゃない! 

▶︎気になる腰周りは! ○○色のカーデで解決!!

【14】パープルカーディガン×緑プリーツスカート

【10】ネイビーニット×ストライプ柄シャツ×デニムパンツ

パープルカーデ×ピスタチオスカートでさわやかに華やいで。上品だけど、なんだか古く見えてしまいがちなクルーネックカーデ×プリーツスカートの組み合わせ。ふたつのきれい色を掛け合わせれば、一気にフレッシュさを感じる装いに!どちらも優しくやわらかな淡色だから、派手すぎずクリーンにまとまる。

▶︎フレッシュさ溢れる!パープル×ピスタチオで叶える春の華やぎコーデ【明日何着る?】

【15】ネイビーニット×ストライプ柄シャツ×デニムパンツ

【11】ネイビーニット×ストライプ柄シャツ×デニムパンツ

ブルーのストライプシャツに同系色のネイビーのカーディガンをアシメ巻きして大人かっこよく。ゴールドのネックレスで女っぽいアクセントをプラスして。

▶︎オンライン会議用にマネしたい!シャツ×カーディガンの〝アシメ巻き〟で作る大人かっこいいスタイル

【16】白コート×白シャツ×茶色スカート

【12】白コート×白シャツ×茶色スカート

スタンダードな着方で重ためのフレアスカートを凜と見せて。1枚サマなフレアスカートの甘さが中和され、通勤にも適したきれいめスタイルに。重たく見えないよう、手首に抜けをだして。

▶︎フレアスカートってバランスが…と思ったら即取り入れたいたったひとつのテクニック

【17】茶色ニット×チェック柄スカート

【13】茶色ニット×チェック柄スカート

ビッグチェック柄もシャカッとした素材なら甘すぎずほんのりスポーティ!起毛ニットとショートブーツは、チェック柄の1色を拾ったシックなダークブラウンで統一し、大人の着こなしに引き寄せて。気になるウエスト&腰周りは広がりにくい細プリーツというのも心憎い。

▶︎【明日何着る?】ビッグチェック柄スカートは素材で選んで甘さを回避!

最後に

気温21度の服装選びのポイントと最低・最高気温別におすすめのコーデをご紹介しました。 21度の日は朝晩の寒暖差もあるので、服装選びに悩みそうですが、服装のポイントを押さえて、季節にあったおしゃれを楽しんでみてくださいね。

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