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FASHION着こなしのお手本

2022.05.07

気温22度の服装は?服装選びのコツや最低・最高気温別おしゃれコーデ34選

気温22度の日におすすめの30代・40代向けレディースコーディネートをピックアップ!今回は朝晩は肌寒い最高気温22度の日と、日中は汗ばむ最低気温22度の日におすすめの着こなしをご紹介します。薄手の長袖・半袖のトップスと、カーディガン・ジャケットなどの羽織ものや、ストールなどをあわせた温度調節しやすいコーディネートをピックアップしました。

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【目次】
気温22度の服装って?
最低気温22度の日の服装
気象予報士監修!最高気温22度の服装
最高気温22度の日の服装
気温22度の日におすすめのアウター

気温22度の服装って?

気温22度は春・初夏・秋の過ごしやすい季節の気温。朝晩の寒暖差が激しい時期でもあり、どんなコーデでお出かけしようか迷ってしまうのではないでしょうか。薄めのアウターを羽織ったり、着る素材を工夫するなど体温調節ができるアイテムを選びましょう。

【POINT】
・最高気温が22度は長そで1枚でも過ごせる。朝晩の寒暖差には軽めのアウターで調整
・最低気温が22度は半そで1枚でOK。日中は30度を超えることも、清涼感のあるコーデを

最低気温22度の日の服装

【1】ネイビーカーディガン×ネイビーニット×ラベンダー色パンツ

【1】ネイビーカーディガン×ネイビーニット×ラベンダー色パンツ

ボクシーなシルエットのニットに、大きめのパールが襟元にたっぷりあしらわれたデザイン。スカート合わせで甘い雰囲気で着るのもいいけれど、アラフォー世代だったらパンツ合わせで凛とした表情に着こなすのがかっこいい。ネイビーと相性のよいラベンダーカラーのパンツで、上品かつ今っぽい印象を手に入れて。

▶︎コーデに加えるだけで上品に着映えるパール付きトップス

【2】白Tシャツ×ボルドー色ベスト×黒パンツ

【2】白Tシャツ×ボルドー色ベスト×黒パンツ

白Tにニットベストを重ねたマニッシュなコーディネート。メンズならではのゆったりとしたサイズ感が心地よく、体型カバーにもおすすめ。スリットデザインや、サイドベルトのディテールが今年っぽく、ボルドーの色味も絶妙。きれいめパンツを合わせれば通勤にも◎。

▶︎【ホラン千秋さん×夏ネイビー】デイリーブランドで発見! 高見え確実なサマーネイビー

【3】黄色トップス×白サロペット

【3】黄色トップス×白サロペット

ストレートシルエットのサロペットで、カジュアルすぎず大人にも挑戦しやすい。ツルッとしたきれいめ素材を選ぶのもポイント。夏の間はカットソー合わせ、冬になったらオーバーニットに合わせて。

▶︎【GU】の〝サロペット〟は1年中着回せて大人にも似合う万能アイテム!

【4】グレーブラウス×白パンツ

【4】グレーブラウス×白パンツ

ゆるっと感が今どきな【無印良品】の〝ワイドブラウス。コットン100%のサラッとした着心地で、夏の暑い日や、残暑の続く秋口に大活躍。重い色を合わせると地味見えしがちな、シックなダークグレーは、艶のあるサテンパンツを合わせて軽やかに。クリアバッグを合わせれば、大人カジュアルに、きれいめバッグを合わせれば通勤スタイルにも◎ 

▶︎ゆるっと感が今どきな【無印良品】の〝ワイドブラウス〟はワードローブの即戦力

【5】黒ニット×黒スカートのセットアップ

【5】黒ニット×黒スカートのセットアップ

どことなく自然体で優しげなムードが漂い、自分らしい着こなしを大切にする働く女性にファンが多い〝デ・プレ〟。着心地のいいゆるっとしたニットもバリエ豊富で、今シーズンは特にニットのセットアップがおすすめ!バルーンスリーブとフレアスカートが気になる大人の体型をさりげなくカバーしつつ、フィット&フレアのきれいなシルエットが女性らしさを引き立ててくれます。

▶︎痩せ見え、スタイルアップ見えする〝デ・プレ〟のニットアップ

【6】ベージュジャケット×ドット柄ワンピース

【1】ベージュジャケット×ドット柄ワンピース

無地のワンピはすでにもっているし、次はもう少し着映えるもを買い足したい! と思っている人にオススメなのがドット柄ワンピ。着慣れたモノトーン配色が多く花柄よりもシックな印象なので、アラフォーのDomani世代が着ても無理なく華やかになれるんです。ばさっとはおるノーカラーのジャケットはカーディガンを合わせるよりも都会的な雰囲気に仕上がって、仕事シーンにもぴったりの組み合わせ。

▶︎【大人がアガるワンピース】〝大人のかわいげ〟がほしいとき、ドット柄ワンピが最強説!

【7】白ブラウス×緑パンツ

【2】白ブラウス×緑パンツ

「配色も肌もくすみがちのDomani世代におすすめしたいのが、 春色のグリーン。華やかな色だから、形はきれいめを選ぶのがエレガン トに着こなすポイント。真面目になりすぎないように、バルーンそでの白ブラウスでチャーミングさを足し算。

▶︎今すぐマネしたい白×グリーンのヘルシー配色!

【8】ベージュブラウス×茶色ハーフパンツ

【3】ベージュブラウス×茶色ハーフパンツ

ボリュームスリーブで身ごろにもゆとりがあり、リラックスして着られるところが嬉しい!お腹周りやヒップも隠れるので、体型カバーにもぴったり。同系色のハーフパンツでなじませつつ、レオパード柄のバッグでアクセントを効かせた着こなしに。

▶︎【無印良品】大人気ブラウスの秋バージョンはリラックスカジュアルにぴったり

【9】イエローワンピース×茶ワイドパンツ

【4】イエローワンピース×茶ワイドパンツ

ワイドパンツを重ねたレイヤードスタイルも、今年ぜひ挑戦したいアプローチ。カフタン風のかぶりワンピースは、キュプラ。すそレースのワイドパンツは、シルク。しなやかな素材の掛け合わせが心地よさを誘う。

▶︎休日ぐらいは100%ストレスフリー!なコーデって!?【明日のコーデ】

【10】白ロングカーディガン×白ブラウス×カーキスカート

【5】白ロングカーディガン×白ブラウス×カーキスカート

すっきりとしたIラインに足元のボリュームでアクセントを効かせて。足首部分の深めのカットでくるぶしが見えるからひざ下丈のスカートと合わせても脚長効果が。

▶︎ひざ下丈のスカートをスタイルよく見せるならこのバランスで!【明日のコーデ】

【11】白トップス×黄色フレアスカート

【6】白トップス×黄色フレアスカート

堅くなりすぎずに、でも品よく見せたいから、とろみブラウス×フレアスカートの軽やかなフェミニンで。明るいまろやか配色で、好感度もよりUP。

▶︎きれいな女性感が半端ない、上品スタイルはこちら【Domani6月号から人気コーデ】

【12】花柄ブラウス×黒パンツ

花柄ブラウス×黒パンツ

「着こなしがパッと華やぐプリントトップスは、私のお出かけシーンに欠かせないアイテム。主役感のあるアイテムだから、ボトムはシンプルなものを選びます。柄って合わせしだいではほっこりとしてしまうこともあるから、黒でピリッと引き締めるのがちょうどいい。かっちりとした小ぶりのバッグを合わせれば、きちんと感とクリーンなムードが高まります」(川人未帆さん)

▶︎大人スイート上手の川人未帆さんの柄ブラウスコーデを拝見!

【13】カーキブラウス×ストライプワイドパンツ

カーキブラウス×ストライプワイドパンツ

ウエストを絞ったようなデザインが、メリハリにも脚長にも効く。ヒップを覆う大きめのポケットや両サイドのすそに入ったスリットなど、細部のデザインが特別感を高める。ボリューム感のあるトップスを合わせると、さらに旬なムードに。

▶︎スタイルアップには【ADORE】のパンツが効果的!【今、着たいコーデ】

【14】ボーダーカットソー×黒スカート

【9】ボーダーカットソー×黒スカー

シャープな黒スカート合わせならボーダーだって脱ほっこり。ベーシックなボーダーとスカートのワンツーコーデ。

▶︎定番だからこそ難しい!ボーダートップスを「脱ほっこり」に着こなすには…

【15】水色ブラウス×黄色スカート

【10】水色ブラウス×黄色スカート

涼しげブルー×鮮やかイエローで疲れも吹き飛ばすチアフルな印象に。忙しいワーママには、簡単にサマになるきれい配色が強い味方。目をひく色使いだからこそ、アイテム選びは堅実に。きちんと襟のシャツにタイトスカートで、世代にふさわしい大人っぽさはキープ。

▶︎配色でおしゃれ見え!【ブルー×イエロー】の爽やかなコンビネーション

気象予報士監修!最高気温22度の服装

【1】パープルストライプシャツ×パープルストール×黒パンツ

【1】パープルストライプシャツ×パープルストール×黒パンツ

日中は上着なしでもよさそうな過ごしやすい気温。天気のよい日なら、長そでのシャツ1枚でもよさそうです。ただし、仕事終わりで帰宅する18時前後には16度近くに下がっていることもあるので、厚手のストールを持っておくと安心ですね。 パープルのストライプシャツに、モヘアの大判ストールをざっくり巻いて。シャツ×パンツの軽やかなコーデも、モコモコ素材のストールをプラスすることで秋らしく装えます。ストールをボトムの色ではなく、トップスの色に合わせてなじませるのが今年らしく見せるポイント。

▶︎【気象予報士監修!天気別コーディネート】最高気温22度・最低気温12度の晴れの日、何を着る?

最高気温22度の日の服装

【1】ベージューカーディガン×白ブラウス×ベージュスカート

【1】ベージューカーディガン×白ブラウス×ベージュスカート

〝イレーヴ〟らしい仕立てと素材へのこだわりが存分に感じられるのが、こちらのプリーツスカート。イタリアの機能素材メーカーのチノツイルをたっぷりと使用したアコーディオンプリーツは、その量感が落ち着いたエレガントな印象。シックなカラーバリエーションとロング丈も洒落見えを叶えます。 

▶︎全方位きれい見えが叶う〝イレーヴ〟のプリーツスカート【名品アイテム】

【2】白ブラウス×カーキパンツ

【2】白ブラウス×カーキパンツ

フェミニンな〝プリーツブラウス〟を使用した大人カジュアルコーデ。軽やかでふんわりとした表情のマジョリカプリーツをたっぷりと施したシアーな一枚。色・形・デザインと随所にフェミニンな要素が香るデザインだから、カーキのワークパンツでラフに着崩すくらいがちょうどいい。こなれ感のある程よい甘さで、好感度の高いスタイリングを目指して。

▶︎フェミニンな〝プリーツブラウス〟にはワークパンツを合わせて大人カジュアルに

【3】ネイビージャケット×ピンクブラウス×チェック柄パンツ

【3】ネイビージャケット×ピンクブラウス×チェック柄パンツ

金ボタンがあしらわれたダブルジャケットやチェック柄のワイドパンツを使った、メンズライクなトラッドスタイル。白シャツを合わせて王道のおしゃれを楽しむのもいいけれど、こんなふうにきれい色を一点投入すれば、洒落感が一気にUP!

▶︎ジャケパンコーデをアカ抜けさせるのに投入したいアイテムは?

【4】白ジャケット×白シャツ×ネイビーパンツ

【5】白ジャケット×白シャツ×ネイビーパンツ

洗定番のジャケット×白シャツは旬ディテールに更新して今どきムードに。練されたシンプル感が楽しめる、バンドカラーシャツとの重ねワザ。旬ディテールに更新するだけで、ジャケット×白シャツがこんなにも新鮮に!上に目線がいく分、下はネイビークロップドでリーンに。

▶︎冷房対策にもちょうどいい。ライトカラーのジャケットコーデ

【5】ネイビージャケット×グレーカットソー×ピンクパンツ

【1】ネイビージャケット×グレーカットソー×ピンクパンツ

リネンのような風合いのピンクパンツに、リラクシーなカットソー。ジャケットのきちんと感をくずすラフな素材使いも、こなれて見えるポイント。

▶︎夏の通勤ジャケットが暑苦しい・・・にならないコーデとは!?【今、着たいコーデ】

【6】トレンチコート×黄色Vネックカーディガン×花柄スカート

【3】トレンチコート×黄色カーディガン×花柄スカート

通勤スタイルの王道、パステルイエローのVカーデ&トレンチコート。大胆なボタニカル柄スカートの存在感で、今っぽいおしゃれ感を加味。

▶︎急な雨で困った!?日は何着るのが正解!?【Domani5月号から人気コーデ】

【7】ギンガムチェックシャツ×グリーンタイトスカート

【4】ギンガムチェックシャツ×グリーンタイトスカート

カジュアルな印象のギンガムチェックシャツは、タイトスカートの細身シルエットで女らしさを意識。モノトーン×グリーンのフレッシュな配色が、ちょっぴりコケティッシュなヘルシー感を導く。

▶︎流行なのにギンガムが小ダサく見えてしまう理由は!?【今、着たいコーデ】

【8】チェックジャケット&ワイドパンツ×白Tシャツ

【5】チェックジャケット&パンツ×白Tシャツ

最旬のトレンドを盛り込めば、手堅い印象のスーツスタイルも羨望の的に。インナーはTシャツで着くずすのが鉄板。

▶︎通勤ジャケットの中は○○がおしゃれな人の新常識!?【アラフォー的今日のコーデ】

【9】グレージャケット×黒キャミソール×ストライプワイドパンツ

【6】グレージャケット×黒キャミソール×ストライプワイドパンツ

ジャケットを着こなす際の振り幅のひとつとして取り入れたいキャミソール。シーンを選ぶけれど、ここぞというときのパンチは十分。

▶︎いつものジャケットもインナーをアレにすれば即美人に!【明日のコーデ】

【10】Gジャン×ボーダーTシャツ×デニムパンツ

【7】Gジャン×ボーダーTシャツ×デニムパンツ

「デニムならではの持ち味はコーディネートの甘さをコントロールしてくれたり、クセあり服にベーシックなニュアンスを添えてくれたりと、頼りになることがいっぱい。ちなみに単なる楽ちんカジュアルに終わらせたくないので、足元はヒールを合わせることが多いです。とは言っても、ぺたんこ慣れした今の私にとって9cmとかは無理…5cmでそれっぽく仕上げています。ネイビーセットアップ感覚で取り入れるインディゴのデニムONデニムも好きな組み合わせ。このパンツはシルエットがとてもきれい。カジュアルをクリーンにまとめてくれるから、私的にはトラッドアイテムという位置づけです」(川人未帆さん)

▶︎デニムonデニムの着こなしは鉄板のボーダーで颯爽と!

【11】白パーカ×グレーデニムパンツ

【8】白パーカ×グレーデニムパンツ

服がパーカ×デニムとシンプルなぶん、ローファーはメタリックなシルバーでアクセントに。サングラスやPVCのバッグなどでパンチを加えるのも大事。

▶︎白パーカを脱シンプルコーデにするなら何が必要?

【12】ベージュジャケット×白カットソー×ベージュパンツ

【9】ベージュジャケット×白カットソー×ベージュパンツ

働く女性の救世主=セットアップなら即おしゃれが叶う!「このZARAの上下は、タキシードのような襟がハンサムできちんと感がありつつ、色はベージュで女性らしく着られるところが気に入っています。袖にシャーリング加工が施され、着る前から袖をたくし上げたようなニュアンスが出るデザインもこなれていて、デザイン性が高いところが購入の決め手になりました!」(コンサルタント・43歳 福吉彩子さん)

▶︎【30~40代おしゃれワーママは何着てる?】夏から秋へのジャケットスタイルにやっぱり「白」がマストな理由

【13】リネンジャケット×白ブラウス×ネイビーレーススカート

【10】リネンジャケット×白」ブラウス×ネイビーレーススカート

きちんと感がありながらもあか抜けて見えるポイントはノーカラー。ジャケットスタイルも、リネンの素材感でコンサバすぎず、親しみやすい印象に。

▶︎仕事できそう♡と思われる通勤ファッションならこれ!【今、着たいコーデ】

気温22度の日におすすめのアウター

【1】白カットソー×ネイビーパンツ×白ジャケット

【1】白カットソー×ネイビーパンツ×白ジャケット

ハイウエストの美脚パンツは、仕事ボトムの鉄板! 動きやすさがありながら下半身のラインを上手にカバーしてくれるテーパードシルエットで、パンツ派も多いDomani世代も頼れる一本。ウエストは後ろゴムで共布リボンベルトも着こなしのいいアクセントに! トレンドの肩パッド入りカットソーを合わせて、清潔感がありながら着心地快適な装いに。

▶︎【ホラン千秋さん×夏ネイビー】デイリーブランドで発見! 高見え確実なサマーネイビー

【2】黒ニット×黒パンツ×茶色コート

【1】黒ニット×黒パンツ×茶色コート

マニッシュなコーディネートと好相性でフレンチシックな仕上がりに!なだらかな肩のラインやゆったりとした身頃で釣鐘のようなシルエットが特徴のステンカラーコート。スリムなトレンチコートに比べ、ざっくりはおることができるので、中はスッキリしたコーディネートがおすすめです。また引き締めカラーであるブラックでまとめるのも◎。

▶︎不朽の名品こそ消費税UP前にゲット!秋から春までずっと着られる【マッキントッシュ】の「トレンチ風あったかコート」

【3】ピンクワンピース×カーキマウンテンパーカ

【2】白ワンピース×マウンテンパーカ

マウンテンパーカは後ろがやや長めになっているため、気になるヒップ周りもカバー。合わせるスニーカーをシンプルな白スニではなく、色の入ったハイテク系にすることで、足元にも変化をつけて。選ぶアイテムの色味を少し変えたり、アウターをプラスするだけでも、ママの相棒的存在である楽ワンピを、今年らしくアップデート!

▶︎ワンピコーデのマンネリ打破!「マウンテンパーカでおしゃれ偏差値急上昇」【楽ワンピのせいでコンサ婆さん】

【4】ボーダー柄Tシャツ×デニムパンツ×ネイビーナイロンコート

【3】ボーダー柄Tシャツ×デニムパンツ×ネイビーナイロンコート

子どもとアクティブに遊ぶ日は、動きを邪魔しないショート丈のコートが正解!ツヤのないマットなネイビーやヘムラインの裾、余計な装飾を排除したシンプルなルックス、悪目立ちしないブラックの金具など、こだわりのディティールが幼く見せないポイント。ヒップまですっぽり隠れる長め丈なら体型カバーも叶えてくれる。

▶︎今年の注目株!〝ラクおしゃ〟が叶うナイロンアウター3選 【働く大人の着るべき春アウター】

【5】黒ニット×グレーデニムパンツ×ピンクカーディガン

【4】黒ニット×グレーデニムパンツ×ピンクカーディガンコート

グレーデニムとスモーキーピンクのカーデのニュアンスカラーコーデを引き締めて。インナーは適度なゆるピタ具合の黒ニットを黒T感覚で着こなして。

▶︎イレーヴのロングカーデはおしゃれ見えはもちろん、梅雨寒&エアコン対策にも大活躍

最後に

気温22度の服装選びのポイントと最低・最高気温別におすすめのコーデをご紹介しました。 服装選びに迷うときが多い春や秋は、素材やアイテム使いにこだわることで22度の日も快適に過ごせますよ。 ぜひ、服装選びの参考にしてみてくださいね。

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