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2021.10.23

子ども用ベッドフレームのおすすめ【15選】フレーム選びのポイントやお手入れ方法も

子ども用のベッドフレームを選ぶときは、どのような点に注意したらよいのでしょうか?子どもの健やかな成長のためには、十分な睡眠が必要です。安眠できる環境を整えるポイントと併せて、知っておきたいベッドフレームの選び方やおすすめ商品を紹介します。

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子ども用ベッドフレームの選び方

子ども用のベッドフレームは、大人とは選び方が異なります。特にチェックしたい「サイズ・通気性・デザイン」の3点について見ていきましょう。

ベッドフレーム 子ども おすすめ 人気 選び方

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子どもの年齢・ベッドサイズで選ぶ

子どもを1人で寝かせる場合は、年齢や体の大きさに合わせてサイズを選びましょう。

小学校に上がる前の幼児なら、幅80~90cm×長さ150~160cmのジュニアサイズが適しています。身長120cmくらいまで使える大きさです。小学校低学年または身長140cm前後の子どもには、セミシングルが適しています。幅80~90cm×長さ195cmで、ジュニアサイズより一回り大きいサイズです。小学校高学年や身長150cm以上になったら、幅100cm×長さ195cmのシングルサイズがおすすめです。大人になるまで使えるサイズなので、作りのしっかりしたものを選びましょう。

ジュニアサイズやセミシングルは、子どもの成長に合わせて買い替えることが前提です。購入の際は、その点も考慮が必要になります。

汗っかきな子どものために通気性も大切

寝ている間も人間は汗をかきます。子どもは大人より多く汗をかくことを考えると、ベッドフレーム選びは通気性も重要なポイントです。

子どもと大人では、体の大きさは異なっても、汗腺の数は変わらないとされています。その上、成長過程になる子どもは新陳代謝も活発なので、より汗をかきやすい傾向があります。汗による湿気はカビが発生する原因の一つ。空気中にカビの胞子が発散されるとそれを吸い込むことになるため、子どもの健康に影響を及ぼしかねません。ベッドの下や周辺などは、空気の通りやすい状態にしておきましょう。

通気性を考えるなら、湿気のこもりにくいすのこタイプや、動かしやすい折り畳みタイプがおすすめです。

デザイン面もしっかりチェック

子ども用のベッドフレームは、安全面なども考慮しつつデザイン面もしっかりチェックしましょう。

子ども部屋にベッドを置くなら、少なくとも4.5畳の広さが必要です。しかし、さらに机やたんすなどの家具を置くと、窮屈に感じてしまうかもしれません。そこでおすすめなのがシステムベッドやロフトタイプです。ベッドの下が使えるので、スペースを有効活用できます。

兄弟姉妹で子ども部屋を共有する場合は、2段ベッドがよいでしょう。省スペースになるだけでなく、子どもたちが成長して部屋を分けることになっても、商品によっては分割して1台ずつ使えるというメリットがあります。転落防止のために柵に十分な強度があるものや、ベッドガードを取り付けられるものがおすすめです。

購入前に知っておきたい注意点

ベッドフレームは選び方のポイントとは別に、知っておきたい注意点があります。安全に使うために、必ずチェックしておきましょう。

ベッドフレーム 子ども おすすめ 人気 選び方 注意点

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子どもベッドは耐久性がポイント

子ども用のベッドフレームで重視したいのが耐久性です。長く使うということもありますが、子どもがベッドを使うのは、寝るときだけではない可能性もあるためです。

例えば、子どもはベッドの上で飛び跳ねたり、友達が来たときなどに数人でベッドに飛び込んだりして遊ぶことがあります。また、兄弟姉妹で一緒に寝ることもあるでしょう。そのため、ベッドフレームは80kg以上の耐荷重が必要とされています。安全性も考えて、100kg以上あれば心強いです。

また、木製やスチールパイプ製など、ベッドフレームの素材や組み方も確認します。木製ならマットレスを置くすのこ部分や床板の強度、スチールパイプ製のものは十分な太さがあるものがおすすめです。

事前に子どもの寝相を確認

子どもは寝ている間にもよく動きます。添い寝していて、気付いたら子どもの頭が足元にあったり、ベッドから落ちていたりということも珍しくありません。

しかし1人で寝かせるなら、寝相が悪い、夜中にトイレに行くことが多いなどの子どもには注意が必要です。寝ながらベッドの柵を乗り越えて落下したり、はしごを踏み外して落ちたりする可能性があるので、二段ベッドの上部やロフトベッドは避けた方がよいでしょう。

安全性を考えるならローベッドがおすすめですが、子どもがどうしても二段ベッドの上段などを希望するなら、下に厚いマットを敷いたり、ベッドガードを取り付けたりするなど安全性の確保が必要です。

おすすめフレーム「小学校低学年」

小学校低学年の子どもなら、ジュニアサイズやセミシングルサイズがおすすめです。デザインや安全性にもこだわったベッドフレーム3点を紹介します。

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イケア「SUNDVIK/スンドヴィーク 伸長式ベッドフレームとすのこ(組み合わせ)」

子どもの成長に合わせて長さを変えられるベッドです。最小137cmから最大207cmまで調節が可能で、幅が91cmあるため、就学前の幼児から小学校高学年まで十分使えます。

ヘッドボードとフットボードのあるヨーロピアンスタイルのベッドは、デザイン性にも優れています。耐久性のあるパイン無垢材製最大荷重は100kgあるので、安全性も高いといえるでしょう。

ホワイトを基調としたベッドフレームは、寝具を変えることでシンプルにもロマンティックにも演出できます。子ども部屋のインテリアやイメージに合わせて、自由なアレンジも楽しめそうです。

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商品名:イケア SUNDVIK/スンドヴィーク 伸長式ベッドフレームとすのこ(組み合わせ)
公式:購入はこちら

DORIS「ショートサイズベッドフレーム」

幅83×長さ195cmのセミシングルサイズ。ベッドの下には左右どちらにも使えるキャスター付きの引き出しが2杯セットできます。オフシーズンの衣類やあまり使わないものをしまっておくのに活躍するでしょう。ヘッドボードには時計などの小物置きに便利な宮棚と、1500W対応のコンセント2口が付属しています。

また、通気性を考えた床板や、強度を高めるために中央に通した支柱など、コンパクトサイズながら安全性や耐久性も充実したベッドフレームです。

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商品名:DORIS ショートサイズベッドフレーム

ブーリージャパン「キッズベッド『ナッティ』」

マットレス面が80×160cmと、小学校低学年に適したサイズのベッドフレームです。ベッドの周囲にしっかりした柵が設置されているため、寝相の悪い子どもでも安心です。小さいうちはベッドの昇り降りがスムーズにできるよう、ステップを添えるとよいでしょう。

柵を外せば通常のベッドや添い寝用としても使えるので、就学前の幼児から小学校低学年まで対応します。子どもが自分専用のベッドで寝る練習用にもおすすめです。

白とナチュラルなウッドカラーのデザインは、和室にも洋室にもしっくりなじみます。別売りの専用マットレスを使えば耐荷重が170kgにもなるので、安全性や耐久性も十分といえるでしょう。

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商品名:ブーリージャパン キッズベッド『ナッティ』

おすすめフレーム「小学校高学年から」

小学校高学年になると、大人と同じサイズにしてもよいでしょう。ただし、やはり大人よりも汗をかきやすいので、ここでは特に通気性を重視したベッドフレーム3点を紹介します。

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モダンデコ「高さ調節可能すのこベッド」

フィンランド産のパイン無垢材を使ったすのこベッドです。耐荷重は約240kgで、補強用の浅板や中央連結部分に脚を取り付けるなど、耐久性を高める工夫もされています。

木製の脚をつなげたり取り外したりすることで、ベッドの高さを3段階に調節できるのも特徴です。通気性や掃除のしやすさが気になる人は高めに、子どもの安全を重視するなら低めに調節するとよいでしょう。

ヘッドボードには三つのシェルフの他、コンセント2口とUSBポート、溝にはめ込むタイプのスマホスタンドが付属しています。眠るだけでなく、ベッドの上をくつろぎスペースとして使うのもおすすめです。

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商品名:モダンデコ 高さ調節可能すのこベッド

タンスのゲン「脚付きマットレス」

シンプルな脚付きのマットレスです。反発力・耐久性・強度に優れたボンネルコイル使用で、バランスよく体圧を分散します。背骨のS字カーブをキープするので、肩や腰、背中に負担がかかりにくいのが特徴です。

また、ボンネルコイルは湿気がたまりにくいというメリットも。通気性・吸湿性に優れたニット素材のパッドが付属しているので、併せて使えばオールシーズン対応でさらりとした寝心地です。

耐荷重は120kgあるため、ベッドとして使うには十分でしょう。長持ちさせるために、時々上下の向きを変えることをおすすめします。ホルムアルデヒドの放散を極限まで抑えた仕様なので、子どもにも安心して使える安全性も魅力です。

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商品名:タンスのゲン 脚付きマットレス

アイリスオーヤマ「収納棚付すのこベッド」

独立したポケットコイルを465個使用した、体に自然に添う脚付きマットレスです。並列に配置したポケットコイルが点で支えて体圧を効率よく分散するため、負担のかかりにくい構造になっています。

また、マットレスのサイド部分には太めのコイルを使用しているので、腰かけても沈み込みすぎることがありません。型崩れも防止して、フィット感のある寝心地をキープします。

すのこを支える縦向きの桟板や、ベッドフレームの中央部に脚を足して6本脚にするなど、耐久性と安定性を高める工夫によって、耐荷重200kgを実現。子どもに添い寝したり、兄弟姉妹で一緒に寝たりしても十分な強度で安心です。

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商品名:アイリスオーヤマ  収納棚付すのこベッド

おすすめフレーム「機能性重視」

サイズやデザインよりも、機能性や実用性を重視したいという人におすすめのベッドフレーム3点を紹介します。子ども部屋のスペースを有効活用して、快適に整えてあげましょう。

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LOWYA 「ロフトベッド コンセント付宮棚 上り下りラクラク階段付き」

柵付きの階段で上がるタイプのロフトベッドです。はしごよりも上がりやすく、安全性が高いため、子どもでも安心して使わせることができるでしょう。

ベッド下の高さは130cmあるので、机やたんすを置いたり、マットレスを敷いて二段ベッドのようにしたりと、アイデア次第でさまざまな使い方が可能です。子どもにとっても、省スペースになるだけでなく、秘密基地感覚で楽しく使えます。

支柱には、太さ約5cmの極太スチールパイプを使用。ロフトベッドにありがちな横揺れやきしみが少なく、シングルサイズでも耐荷重は約120kgあるなど、しっかりした作りです。

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商品名:LOWYA ロフトベッド コンセント付宮棚 上り下りラクラク階段付き

kagu-world「二段ベッドイーニー」

500kg垂直耐荷重試験をクリアという驚きの強度がポイントの二段ベッドです。フレーム全体で上段部の床を支えて、二段ベッドで最も多いとされる上段部の破損・落下事故を防ぎます。

また、耐震対策として接合部には分離を防ぐ連結金具を使用したり、柵をできる限り高くしたりと、安全性にこだわっています。子どもに二段ベッドを使わせたいけれど、壊れたり落ちたりしないか心配という人にはうれしい製品です。

重視しているのは機能性だけではありません。将来は分離して、シングルベッドにもできるシンプルなデザインにも注目。自然木の温かい雰囲気は、年齢を選ばず使えそうです。

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商品名:kagu-world 二段ベッドイーニー

バウム「システムベッド」

ロフトベッドにキャビネット付きの机や収納が付属したシステムベッドです。机と収納がベッドの土台になりますが、ベッド下を収納スペースにしたり、机を外側に向けたりなど、向きが自由に決められます。

ワイヤーメッシュの床板は、通気性抜群。マットレスや布団にこもった湿気を逃がして、寝心地を快適にしてくれます。また、スチールパイプが通っているため、強度も十分です。ベッド周りには高さ40cmの柵があるので、落下の心配を大幅に減らせます。

システムベッドとしてだけでなく、それぞれを独立した家具として使うことも可能です。部屋の広さや子どもの成長に合わせて、使い方を変えるとよいでしょう。

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商品名:バウム システムベッド

ベッドの設置場所を決めるポイント

安眠のためには、ベッドをどこに置くかよく考えることが大切です。部屋の中で大きなスペースを占めるため、生活のしやすさもポイントになります。

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動線を考える

一般的なベッドのマットレスの長さは195cmですが、ベッドフレームを含めるとほとんどの場合200cm以上になります。部屋にベッドを置くときは、全体の長さを考えるとよいでしょう。

ベッドの設置場所を決めるときの最大のポイントは、生活動線を確保すること。ベッドがあることでクローゼットや引き出しが開けにくくなったり、ベランダに出にくくなったりしないように、実際に計測して決めることをおすすめします。

普通に歩いて通り抜けるには、ベッドと壁の間に50cmは必要です。ローベッドなら、高さがない分壁までの間が少なくても歩きやすくなりますが、それでも壁まで40cmは空けたいところです。横歩きでも30cmは欲しいので、家具の配置を工夫するとよいでしょう。

騒音・外気から遠い場所に

寝心地を重視するなら、照明や日当たり、気温などをチェックして、頭の位置が部屋の中でも最も快適な場所になるようにしましょう。エアコンの風も直接当たらないところがおすすめです。

頭が窓に向いていると、外の音や光の影響を受けやすくなります。特に、窓が交通量の多い道に面していたり、東側だったりすると、深夜や早朝など本来眠っている時間に音や光で目が覚めてしまうこともあるでしょう。窓際なら、季節によっては湿度も気になります。

一方、頭が部屋の扉を向いていると、家族の生活音や足音、洗面所の流水音などが意外に響くもの。家族の中に生活サイクルが異なる人がいる場合にはその点も考えて決めましょう。

窓際にベッドを設置する場合

窓際は熱気や冷気の影響を受けやすく、音や光で安眠を妨げられることもあるので、ベッドを置くのはあまりおすすめできません。窓が結露する季節には、布団やシーツがぬれてカビが発生する恐れもあります。

しかし、部屋のスペースには限りがあるものです。どうしても窓際に置かなくてはならない場合は、機能性カーテンを活用しましょう。遮光・遮熱効果のある素材で、床までしっかり届く長さのあるカーテンなら、窓際にベッドを置くデメリットを軽減してくれます。

また、窓とベッドが近いと、掃除がしづらく間にホコリもたまりやすくなります。できるだけ離して置くか、反対側からでも掃除機が入る余裕のあるベッドフレームを選ぶとよいでしょう。

ベッド・マットレスのお手入れ方法

ベッドやマットレスを長く使うためには、定期的なお手入れが必須です。重さがあるので頻繁には難しいかもしれませんが、2〜3カ月に1回はマットレスも動かして掃除するのがポイントです。

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お手入れの最初は換気から

ベッドやマットレスのお手入れの第一歩は、窓を開けて空気を入れ換えることです。閉め切ったままにしていると、湿気がこもってカビの原因になることがあります。

マットレスは2〜3カ月に1回、表裏をひっくり返します。湿気対策としてだけでなく、マットレスのへたり予防にもなるためです。シーツやベッドパッドは寝ている間の汗を吸っているので、こまめに取り替えましょう。シーツは週に1〜2回、直接肌に触れないベッドパッドは1カ月に1回程度が目安です。

また、3カ月に1回はマットレスを立てかけて、扇風機の風を当てたり布団乾燥機を使ったりして湿気を飛ばしましょう。

マットレスは掃除機をかける

マットレスのホコリやゴミを取り除くのに、ベランダへ出して干したり叩いたりするのはなかなか大変。お手入れには、掃除機を活用しましょう。マットレスに掃除機をかけるのは、1カ月に1回が目安です。

特にマットレスに縁が縫い込んであるものは、溝にホコリがたまりやすくなっています。掃除機のヘッドを細いものに取り替えてかけるのがおすすめです。

また、上半身が当たる部分やキルティングのくぼみなども汚れがちなので、丁寧に掃除機をかけます。ただし、床掃除用のヘッドをそのまま使うのは不衛生になるので、できればベッドやマットレスに使うものは別にし、専用のヘッドがあればそちらを使いましょう。 

フレームのお手入れは乾拭きでもOK

ベッドフレームとマットレスの間には汚れやホコリがたまりやすいため、時々ずらして掃除しましょう。床板が外せるものなら、マットレスの手入れをするときに一緒に掃除するのがおすすめです。

ベッドフレームのお手入れは乾拭きが基本です。つい水拭きしたくなりますが、木製でもスチールパイプ製でも、ベッドフレームが湿気を帯びてカビの原因になる恐れがあるため避けた方が無難です。また、ベッドフレームに湿気が残ると、マットレスや布団にもカビが発生する可能性があります。

どうしても水拭きしたい場合は、固く絞ったタオルやウェットシートを使い、さらに乾いたタオルやマイクロファイバークロスなどで完全に水気を拭き取ります。扇風機やエアコンのドライ機能で、湿気を飛ばしてもよいでしょう。

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