白パンツの最新コーデ43選|季節問わず使える!着回し力抜群の大人の着こなし術 | Domani

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FASHIONパンツ

2021.11.09

白パンツの最新コーデ43選|季節問わず使える!着回し力抜群の大人の着こなし術

30代・40代におすすめのレディース向け「白パンツコーデ」を大特集!季節の着こなしや、白パンツのオフィスコーデをご紹介します。

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白パンツコーデのポイント

カジュアルもきれいめも、どんなスタイルにもはまる万能さのある「白パンツ」。ハードルが高いと感じている方もいるかもしれませんが、はくだけで洗練された印象になるので、30代・40代にこそ、ぴったりなアイテム。今回は季節やオフィスシーンに合わせた、さまざまなコーディネートを集めました。

【POINT】
・清楚な女性らしい雰囲気にしてくれる
・シンプルなデザインなのでオフィス使いにもおすすめ
・合わせるトップスはシンプルかつベーシックカラーで

冬の白パンツコーデ

【1】水色ジャケット×水色シャツ×白パンツ

【1】水色ジャケット×水色シャツ×白パンツ

女らしさが垣間見えるサックスブルーのジャケットに、シャツもブルーでまとめたワントーンスタイル。メリハリがつきすぎず自然に際立つグレー小物が、着こなしを洗練させてくれる。

▶︎「おしゃれ…」と惚れ惚れさせるワントーンコーデのポイントって?

【2】グレーコート×白ニット×白ブラウス

【2】グレーコート×白ニット×白ブラウス

絶妙なつなぎ役を果たしてくれるからアイコニックな上質小物もグレーを指名。たとえば、バサッとはおったマニッシュなコートに合わせたバッグと靴が黒だったとしたら…。コントラストが強くなり、この女性らしさは演出できなかったはず。さりげなく主張する少し控えめな存在感こそ、ほかの色にはないグレーだけがもつ力。

▶︎今、選びたいのは断然「グレー」な着こなし!【明日何着る?】

【3】白コート×白ブラウス×白パンツ

【3】白コート×白ブラウス×白パンツ

大人だから堪能できるあえて色を差さない潔いコートスタイル。コートの中に素材の異なる白を重ねると(実はバタバタな年末年始でも)、余裕のある表情に。カシミア混ウールの上質なチェスターは、長く着られそう。足元は同系色のとんがりブーティでつなげて。

▶︎大人だからこそできる、あえて色を差さない【ALL白コーデ】

【4】白ジャケット×黒ニット×白パンツ

【5】白ジャケット×黒ニット×白パンツ

モード感のある甲深シューズが、ともすれば真面目になりがちなスーツスタイルを更新。後輩たちからもおしゃれと一目置かれる装いに。

▶︎信頼のジャケパンコーデ、この季節に選ぶのはやっぱり白!【明日何着る?】

【5】黒コート×白ニット×白ダウンジャケット×白ワイドパンツ

【6】黒コート×白ニット×白ダウンジャケット×白ワイドパンツ

撥水、防風機能がついた毎シーズン大人気の高機能ジャケットの新型。ボリューム感が今っぽく、少しだけウエストを絞ればボトムも選びません。

▶︎撥水! 防風! 小顔効果! とにかく使える【Uniqlo U】のブロックテックジャケット

【6】グレーダウンベスト×ピンクニット×白パンツ

【7】グレーダウンベスト×ピンクニット×白パンツ

スキニーパンツとくびれブーツで足首回りをほっそりと演出。スポーティなパンツスタイルがどこか都会的に見えるのは、スムースレザーのチャンキーヒールブーツの成せる業。円柱形のヒールも、流行のデザイン。

▶︎スポーティな着こなしを都会的に見せるには、足元にはアレがいい!

【7】白ニット×白シャツ×白パンツ

【8】白ニット×白シャツ×白パンツ

オールホワイトをキレよく見せるエナメルの光沢感がカギ。パンツとブーティの間にのぞく足首が、今っぽい抜け感を生む。

▶︎オールホワイトコーデなのにスパイシー! その理由は足元にあった

【8】緑ジャケット×水色ニット×白パンツ

【9】緑ジャケット×水色ニット×白パンツ

カジュアル小物をちらして〝こなれ見え〟を狙う。くすみ色を重ねたニュアンス配色に、強めの水色でアクセント。ニット帽や柄パンプスでテンションをくずし、きれいにまとめないのがコツ。

▶︎差し色は水色! おしゃれな人が実践してる〝こなれ見え〟テクニック

春・秋の白パンツコーデ

【1】白プルオーバー×水色シャツ×白パンツ

【1】白プルオーバー×水色シャツ×白パンツ

2WAYシャツのボレロ側を取り外してレイヤードスタイルに。セットアッ プのラフなアレンジこそ、忙しい平日のおしゃれに最適。

▶︎忙しい日こそ!セットアップを”ラフ”に着こなすアレンジを

【2】白ブラウス×白パンツ

【2】白ブラウス×白パンツ

シャツ自体が甘いので、コーディネートは削ぎ落とす意識で。きちんと感のある白パンツを合わせてクリーンにまとめたら、シルバーのバレエシューズでほんのりモードに。甘いだけで終わらないのが、今を生きる〝かわいい女〟! 

▶︎ZARAでシャツを選ぶなら、レース付きで勝負!【かわいい女はZARAで何を買う?】

【3】カーキシャツ×白パンツ

【3】カーキシャツ×白パンツ

子ども目線に合わせてしゃがんでもひざが出にくいという点も、パンツの中でも特にワイドパンツがワー/ママから支持される理由。

▶︎シンプルシャツ×ワイドパンツは、ワーママの鉄板コーデなんです!

【4】黒ブラウス×白パンツ×カラフルスニーカー

【4】黒ブラウス×白パンツ×カラフルスニーカー

後ろ丈が長いブラウスは、こっそりヒップもカバーしてくれるDomani世代にうれしいデザイン。仕上げはロゴが目を引く〝ジミーチュウ〟のバッグとスニーカーで、チャーミングさを添えて。

▶︎体型カバー抜群のプルオーバーブラウスはこう着こなす!

【5】ベージュジャケット×水色シャツ×白パンツ

【5】ベージュジャケット×水色シャツ×白パンツ

通好みなデザインシャツもジャケット&白パンツで正統派に。デザインシャツにオーバーサイズのジャケットを重ねて、堅苦しすぎないきちんと感を意識。 トレンドでもある甲をしっかり覆う黒パンプスが、全体の締めの役割を担う。ワーママらしい頼りになりそうな存在感を演出。

▶︎通好みなデザインシャツも、ジャケット&白パンツで正統派に!【明日何着る?】

【6】チェック柄ジャケット×黒ブラウス×白パンツ

【6】チェック柄ジャケット×黒ブラウス×白パンツ

「秋冬は、白はトップスではなくボトムで取り入れて」というスタイリスト難波さん。モードな装いをまろやかに導いてくれる役割もある。

▶︎モードな装いをまろやかに!秋冬コーデは白のボトムを取り入れて

【7】黒ブラウス×白パンツ

【7】黒ブラウス×白パンツ

中で体が泳ぐようなゆったりとしたシルエットが、パンツスタイルをしゃれて見せる秘訣。

▶︎定番のモノトーンコーデをクールにするに必要なのはこの色でした

【8】カーキガウン×白タンクトップ×白パンツ

【8】カーキガウン×白タンクトップ×白パンツ

カーキを着てもここまでフェミニンに仕上がるのは靴の実力! 

▶︎サンダルよりきちんと見えて、サンダル風の抜け感も兼備! 今旬のフラットシューズって何!?

【9】グレー・白ニット×白ワイドパンツ

【9】グレー・白ニット×白ワイドパンツ

淡いワントーン配色でやわらかな女らしさを意識!小物でメリハリをつけるのを忘れずに。キャスケットで遊び心もプラスして。

▶︎手抜きカジュアルに見えない理由は、旬度の高い変化級デニムにありました

【10】カーキコート×茶色パーカ×白パンツ

【10】カーキコート×茶色パーカ×白パンツ

このコート、明日からのキャンプでも活躍してくれそう。仕事モードの今日は、白デニム×パンプスでクリーンに仕上げて。ハンサムな色味のコーデには、キッチュなピンクのバッグで遊び心を。

▶︎【Day14】ベイクドカラーに合うのは、ドライカラー! ミリタリーコートでこなれ感をアップ|カジュアル春コーデ 着回し2週間

【11】茶色カーディガン×グレースエット×白パンツ

【11】茶色カーディガン×グレースエット×白パンツ

とことんカジュアルに仕上げても白×ベイクドカラーならくだけすぎて見えないのが◎。子どもがベビーカーをイヤがって、抱っこをせがんできても、気兼ねなく対応できる軽快な装い。白のビッグバッグは大容量で軽いから、ママ友にも愛用者多数。保育園でもかぶり率が高い。

▶︎【Day13】とことんカジュアルに仕上げても白×ベイクドカラーならくだけすぎて見えないのが◎|カジュアル春コーデ 着回し2週間

【12】ピンクニット×白パンツ

【12】ピンクニット×白パンツ

ピンクケーブルニット×白ストレートパンツで優しげに春っぽく。フェミニンに着映えるピンクニット。 クリーンな白パンツを合わせれば、甘すぎず大人っぽく着こなせる。ライトピンクのファーバッグで遊び心をひとさじ。

▶︎シンプルだけどかわいい♡ ピンク×白で作る春のニットコーデ

【13】グレースエットワンピ×白ニットパンツ

【13】グレースエットワンピ×白ニットパンツ

より新鮮に見せるなら、ややゆったりめのIラインワンピのような、アウトドア感を抑えたレアなデザインを選ぶのがオススメ。 下に重ねるボトムは旬のニットパンツで、リラクシーでありつつ動きやすいスタイルに。

▶︎ファッション誌が本気で考えた〝おしゃれな〟「山キャンプ」コーデって?【ワーママのアウトドアファッション】

夏の白パンツコーデ

【1】青ジャケット×水玉ブラウス×白パンツ

【1】青ジャケット×水玉ブラウス×白パンツ

甘×辛のミックス感で 女らしさとニュアンスを。ジャケット×パンツのきちんと感はキ ープしながら、今どきのしゃれ感もあ る…このバランスが水玉を女っぽく着る秘訣。白小物で抜け感も足して。

▶︎大人の女性のためのドット柄ブラウスコーデ

【2】ボーダーTシャツ×白パンツ×サンダル

【2】ボーダーTシャツ×白パンツ×サンダル

ピッチの違うボーダー柄Tシャツでモノトーン配色をリズミカルに更新。ともするとほっこりしがちなボーダー柄も、ネックラインの詰まったメンズTならエッジィな印象。マットなレザーの黒小物で引き締め、モダンな雰囲気を意識。

▶︎【ユニクロ】のメンズTシャツで作るお洒落カジュアル

【3】ベージュTシャツ×白パンツ×サンダル

【3】ベージュTシャツ×白パンツ×サンダル

カジュアルなアイテムも品よくまとまるまろやかなベージュの濃淡配色。フレンチスリーブのカットソー×ワイドパンツでつくる、程よくゆるめのシルエットでこなれた表情が完成。上品なカゴバッグやビーサンでハズして、フレンチマダムのような自由でラフなマインドで着こなしたい。

▶︎カジュアルなアイテムがこなれて見えるそのワケは【着こなしテク】

【4】黒ニット×白パンツ

【4】黒ニット×白パンツ

真夏日が続いているけれど、おしゃれは秋のムードを少しずつ取り入れたい…というのが女のワガママ心。こっくりとしたダークグリーンのミュールで、さりげなく秋らしさを取り入れて。

▶︎暑すぎるけど足元から少しずつ秋を先取りしたい…という人に届けたいこのコーデ

【5】水色ブラウス×白パンツ

【5】水色ブラウス×白パンツ

焦げるような暑さに、外回り中の扇子登場回数がぐんぐん増加中。肌離れがよくさらりと着られるブラウスは、ライトブルーが目にも涼やか。クールな見た目を意識して、今日は×白パンツに。

▶︎どうにもこうにも暑い!そんな日はこの配色に頼るしかない!

【6】白レースブラウス×白パンツ

【6】白レースブラウス×白パンツ

好感度の高い白×茶色の組み合わせ。トップスがリッチな分、パンツはリラックス感のある素材で楽ちん感を。 

▶︎連休明け、シャッキリ気持ちを切り替えたい。そんな日は白コーデに頼る!

【7】ベージュジャケット×ボーダーTシャツ×白パンツ

【7】ベージュジャケット×ボーダーTシャツ×白パンツ

夏気分の大人マリンコーデ。家で洗えるジャケットなら、雨の日も気負わず着られる。

▶︎夏のきれいめスタイルは、自宅で洗えるジャケットを味方に♡

【8】茶色シャツ×白ワイドパンツ

【9】茶色シャツ×白ワイドパンツ

トレンドカラーのブラウンも、メンズの半そでシャツで投入するとさりげない。ほかは白やシルバーの無彩色ですっきりと。あえてシャツのボタンを全部留めて、きちんと着こなすのが気分。

▶︎PLSTのメンズシャツがあればこなれ感のある着こなしが即叶う

【9】茶色カットソー×白デニムパンツ

【9】茶色カットソー×白デニムパンツ

白のセルビッジデニムは、すそを折り返すと赤いステッチが。 ノースリーブで軽やかにまとめて。

▶︎おしゃれな人が【UNIQLO】でメンズ買いしているのは「デニム」です!

【10】ボーダー柄ニット×白ハーフパンツ

【10】ボーダー柄ニット×白ハーフパンツ

ストレッチ性のある動きやすいショートパンツ。オールホワイトをベースに自然に馴染むグリーンを要所要所に散りばめて背景とリンクさせるのがコツ。

▶︎週末アウトドアには【ハーフパンツ】が正解! 今っぽさと動きやすさを兼ね備えた着こなし3選

白パンツのオフィスコーデ

【1】黒ジャケット×水色ブラウス×白パンツ

【1】黒ジャケット×水色ブラウス×白パンツ

シャツ以外はモノトーンに徹することで カジュアルスタイルに知的な女らしさを添える。薄くて軽いゆるジャケットを腰に巻き黒を挟むことで、たださわやかなだけで終わらない エッジの利いた着こなしに仕上げて。

▶︎夏らしい爽やかブルーのシャツが際立つ知的スタイル【明日何着る?】

【2】黒ジャケット×白ブラウス×白パンツ

【2】黒ジャケット×白ブラウス×白パンツ

黒のノーカラージャケットとロゴブラウスのモードさをカジュアルな白デニムでアクティブに!きちんと感もありつつ、どこかラフで動きやすい着こなしがオフィスワークの定番。ジャ ケット×デニムには、モノトーン柄ブラウスの茶目っ気でトレンドの空気感を漂わせたい。

▶︎「ジャケット×デニム」の定番コーデ、今っぽく着こなすには?

【3】水色シャツ×白パンツ

【3】水色シャツ×白パンツ

 足首に抜け感の出る、センタープレスのスティックパンツも1本あると重宝。きれいめに はもちろん、カジュアルにも着回せる。柄ストラップのバッグやシルバー靴など、小物で アクセントを効かせて。

▶︎やわらかな配色コーデで女っぽさを加速する!【今日のコーデ】

【4】白シャツ×白パンツ

【4】白シャツ×白パンツ

自分らしい好印象スタイルを目ざしたい。ふんわりシャツのデザイン性が際立ちすぎないように、白のワントーンで優しげにまとめて。目立ちやすい手元はノーアクセを心がけ、大ぶりピアスで顔まわり に華やかさを加味。

▶︎おしゃれ見え!1枚サマ白ブラウスの着こなし術【明日何着る?】

【5】ベージュジャケット×白プルオーバー×白パンツ

【5】ベージュジャケット×白プルオーバー×白パンツ

デイリーに活用できるセットアップにジャケットをさらりとはおって。〝頑張ってないおしゃれ感〟で、 右へならえのセレモニースタイルを回避。キャメル やオフ白などの柔和な色合いに貫禄が漂う。

▶︎これぞ大人の品格!白×ベージュの美人配色コーデ

【6】ベージュジャケット×黒カーディガン×白パンツ

【6】ベージュジャケット×黒カーディガン×白パンツ

ベーシックカラーでまとめたジャケパンスタイルで、頼りになるきちんと感をアピール。程よいゆるさのベージュジャケットなら親しみやすさも演出できる。

▶︎近寄りがたく見えないジャケパンスタイルのポイントは?

【7】白ニット×白パンツ

【7】白ニット×白パンツ

リブタートルニット×ワイドストレートパンツできれいめハンサムに!ゴールドのアクセサリーを散らして、白をぐっとリッチな印象に。

▶︎オールホワイトコーデをぐっと格上げしてくれるアイテムって?

【8】黒カーディガン×白パンツ

【8】黒カーディガン×白パンツ

クールなモノトーン配色で知的なムードを演出。キリッとしたセンタープレスのパンツでよりスマートな印象へ導いて。

▶︎シンプルだけどかっこいいを叶えるモノトーンコーデ実例

【9】黒ブラウス×ストール×白パンツ

【9】黒ブラウス×ストール×白パンツ

とろみギャザーブラウス×白ストレートパンツできちんと美人見え!品のある華やかな組み合わせは通勤にぴったり。 柄ストールをアクセントにすれば、予定調和で終わらない、こなれ感が生まれる。

▶︎美人見え間違いなし!〝柄ストール〟がアクセントの通勤コーデ【明日何着る?】

【10】ストライプブラウス×白パンツ

【10】ストライプブラウス×白パンツ

 好感度高くクリーンにネイビーのストライプブラウスと白パンツ。シンプルな着こなしはアイテム選びで差をつけたい。

▶︎リモート明けにこそ着たい!白パンツが主役のハンサムコーデ【今日のコーデ】

【11】ネイビーブラウス×白ワイドパンツ

【11】ネイビーブラウス×白ワイドパンツ

モードな勢いをトッピングオフィスで支持されるフェミニンなパンツスタイル。

▶︎昼はクライアントと打ち合わせ、夜は会食。きちんと感も華やぎも、どっちも欲しいときに履く靴は!?

【12】黒ジャケット×ストライプシャツ×黒ダウンベスト×白パンツ

【12】黒ジャケット×ストライプシャツ×黒ダウンベスト×白パンツ

昨年の冬、ジャケットの下にダウンベストを着たおしゃれなメンズたちのような着こなしに挑戦。スリーピースのスーツのような気持ちで着たいから、インナーダウンのフロントはVネックになっているものを。インもシャツで、徹底的にメンズライクに。ダウンを着ているのにフォーマルでかっこいい。おしゃれのヒントは街にもあるのです。ボトムはライトグレーのパンツでノーブルな雰囲気に。トラッドな組み合わせが知性をアピール。

▶︎【ジャケットの中にダウン】でおしゃれメンズを真似っこ!

白パンツはきちんともカジュアルもおまかせ!

今回は季節やオフィスコーデなど、目的に合わせた白パンツコーデを幅広くご紹介しました。最近の白パンツは、裏地がついていて透け防止の対策もしっかりされています。着こなしの幅を増やしたいと思っている方はもちろん、苦手だと思っている方も是非参考にしてみてくださいね。

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