七赤金星の2026年2月の全体運
七赤金星(しちせききんせい)の運勢は…
2月は、「好奇心のまま行動を」の月。
今月は、旅行が開運につながりやすい月。行きたいと思っている場所があるなら、思い切って足を運ぶといいでしょう。旅行という形でなくても、気になるイベントや食べてみたい料理など「行ってみたい!」と思う場所へ出かけることが開運アクションになります。
また今月は「変化の月」でもあるため、普段と少し違う場所へ行くことで、いいエネルギーを引き寄せやすくなります。特に、ウィンタースポーツや雪をイメージさせるイベントに参加することもおすすめ。実際にスポーツをしなくても、その場所に行くだけで十分。例えば、家族で温泉地のスキー場に行って「私は温泉のほうを楽しむ」という過ごし方でも問題ありません。
開運アクションは、窓まわりの掃除。特にカーテンを綺麗にすることが、運気を押し上げてくれます。旅行などアクションを起こす前に綺麗にしておくと、より良い時間につながりやすくなります。
【開運ファッション&ビューティ】
フワモコ系の手袋。モコモコした素材感で、色はオレンジ、ピンクなど、温かみのあるカラーを選ぶと運気がさらに整いやすくなります。
七赤金星の基本性格診断
七赤金星(しちせききんせい)の基本性格
山間部に水が集まって草木が育つ「沢」が属性を持つあなた。生まれながらのおもてなし上手で、面倒見がいいタイプです。華やかさと繊細さの二面性があり、ひとりになったときに気を使いすぎて疲弊してしまうことがあります。美しいものを見極める力に優れているので、ファッションやグルメなどのセンスが抜群ですが、浪費には注意。
シウマ流 九星気学とは?
九星気学は、古代中国で誕生し、今も暦の構成要素のひとつになっている占術。
シウマ流 九星気学には、この九星気学に「五行」と「干支」を反映して編みだします。宿命はこの世に誕生したタイミングで九星のどんなエネルギーに影響を受けたかが鍵に。
自分の星の特徴や傾向を知ると、今の自分にとって大切なものが見えてきたり、未来の気づきへと繋がります。
生年月日を入れて、まずはあなたの九星をチェック!
生年月日を入力してください
九星早見表
各年の節分は、マークがないものは2月3日、*は2月2日、☆は2月4日です。
例:1984年生まれの場合、節分は2月4日です。1984年の1月1日~2月3日の生まれの方は、前年の“八白土星”、2月4日以降に生まれた人は“七赤金星”となります。
琉球風水志
シウマさん
琉球風水師の母の影響で大学時代から姓名判断や九星気学を研究し始める。「琉球風水」や「姓名判断」「九星気学」そして独自に考案した「数意学」などを組み合わせた鑑定が驚異的な的中率を誇り、これまでに5万人以上を鑑定! 携帯電話下4桁合計数字占いが好評。「突然ですが占ってもいいですか?」(フジテレビ)などに出演。『琉球風水志シウマのナインナンバー[占い大全]』(主婦の友社)が絶賛発売中。
イラスト/mi 取材/西村真樹












