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2022.05.01

懐かしい絵本【16選】20代・30代・40代向けおすすめも紹介

懐かしい絵本は、子どものころの思い出を蘇らせてくれます。自分が好きだった作品を、子どもにも読み聞かせたいと考える人は多いでしょう。懐かしい気持ちに浸りながら、子どもと一緒にもう一度絵本を読み返したい人におすすめの作品を紹介します。

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懐かしい絵本を子どもに贈ろう

絵本は子どもの感性を刺激し、成長を促してくれるアイテムです。

歴史あるロングセラーの絵本の場合、子どもだけでなく、大人も一緒に楽しめます。子どもに自分が昔読んでいた懐かしい絵本をプレゼントするのもよいでしょう。

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思い出を一緒に共有しよう

ママやパパが小さいころに読んでいた懐かしい絵本を子どもに読み聞かせてあげると、同じ思い出を共有できます。

子どもに「ママも、おばあちゃんに読んでもらったんだよ」「ママが小さいころに好きだったお話なんだよ」といったように伝えると、子どもはその作品をより身近に感じられるでしょう。ママやパパも同じ絵本を読んでもらったことを知ることで、絵本への好奇心が生まれ、本の読み聞かせが好きになるかもしれません。

思い入れがある作品を選ぶと、初めて読む場合に比べて内容を深く理解しやすいので、より上手に読み聞かせてあげられたり、子どもの疑問に答えたりしやすいところもメリットです。

大人だからこそ楽しめる一面も

子どものころに読んだ絵本を大人になってから読み返すと、昔は気づけなかった「物語の奥深さ」に気づかされることがあります。懐かしい絵本を子どもに読み聞かせることで、大人だからこそ気がつくことができる、新たな絵本の魅力に出合えるかもしれません。

当時は怖いと思っていた絵をかわいらしく感じたり、記憶していたストーリーと違ったりといった「驚き」を得ることもあるでしょう。

絵本を読んでいるうちに、自分でも忘れていた懐かしい記憶が不意に蘇ってくるかもしれません。自分が親から受けた愛情を思い出し、子育てに対する意識が変わることもあります。

絵本を選ぶポイントとは?

懐かしい絵本が見つかると、ついあれもこれも手に入れたくなってしまいますが、子どもの立場になって選んであげることが大切です。

子どもへのプレゼントに適した絵本の選び方について解説します。

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年齢や成長に合わせて

多くの絵本には、推奨される年齢が設けられています。「対象年齢」が合っているかは、子どもに読み聞かせる絵本を選ぶときの基本です。まだストーリーの意味をよく理解できない小さな子どもの場合、絵を見ているだけでも楽しめるようなものを選べば問題ありません。

「ざあざあ」「ごろごろ」といった擬音語が多く使用され、楽しく読み進められるように工夫されている絵本もあります。一緒にまねしてみたくなるような音の響きが、子どもの好奇心をくすぐるでしょう。音の響きが楽しいものは発声の練習や言葉への関心につながるので、本格的なおしゃべりを始める前の小さな子どもにピッタリです。

現在の子どもの発達に合わせて、内容を選んでもよいでしょう。例えば、トイレトレーニングを始めようとしているなら、「自分でトイレに行くこと」に興味を持たせるために絵本を利用できます。自分と同じ年代の子どもがトイレに挑戦する内容なら、自分の状況と照らし合わせながら読めるはずです。

子どもが興味を持つテーマか

「子どもが好きなもの」が登場する絵本を選ぶと、積極的な姿勢で読んでもらえます。乗り物・昆虫・動物・料理・おばけなど、子どもが興味を抱きやすいテーマのものを選びましょう。

ママやパパがどんなに好きな絵本でも、子どもにとって関心が薄い内容では楽しんでもらえません。少しでも楽しく読めるように、興味が持てそうなものを選ぶのがポイントです。例えば、猫が好きなら猫が主人公の本を選んであげると、楽しんでもらえます。まだ小さくて興味の対象がよく分からない場合は、赤ちゃんが喜ぶ「仕掛け」が取り入れられている絵本もおすすめです。

色づかいや音の響きなど、赤ちゃんでも興味を持てるように作られている作品は少なくありません。成長とともに興味の対象が変わってくることは多いので、タイミングを見計らって絵本を選んであげることをおすすめします。

長く愛される懐かしい絵本シリーズ

ロングセラーの絵本は時代に関係なく書店や図書館に置いてあるため、世代を問わず子どものころによく読んだ人が多いはずです。

長く愛されている絵本は、それだけ多くの魅力を秘めているといえます。子どもに贈りたい、ロングセラーの絵本をチェックしましょう。

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「11ぴきのねこ」馬場のぼる

「とらねこ大将」が率いる11匹の猫たちが、力を合わせて一つのことを成し遂げる様子を描いた絵本です。1967年の発行以来、約55年にもわたって愛され続けているシリーズの1作目となります。

猫たちが集まって相談をしたり人間のように食べ物を分け合ったりする様子は、ユーモラスでかわいらしく、見応えがたっぷりです。最後にはどんでん返しが待っており、何度読んでも楽しめるでしょう。

こちらの作品以外にも、「11ぴきのねことあほうどり」「11ぴきのねことぶた」などの作品があります。年齢の目安は4歳です。

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商品名:「11ぴきのねこ」馬場のぼる

「ぐりとぐら」なかがわりえこ

料理と食べることが大好きな野ネズミの、「ぐり」と「ぐら」の生活を描いた絵本です。1967年に初版が発行され、現代も多くの人に愛されています。

素朴なイラストと温かみのあるストーリーで、自分たちよりもはるかに大きな食材を相手に、ぐりとぐらが協力しながら料理する様子が見所です。

ぐりとぐら以外にも、たくさんの森の動物たちが登場します。完成した料理をみんなで仲よく分け合って食べる様子は、食への好奇心を刺激し平和の大切さを感じさせてくれるでしょう。年齢の目安は3〜4歳となっています。

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商品名:「ぐりとぐら」なかがわりえこ おおむらゆりこ

「ふたりはともだち」アーノルド・ローベル

小学校の国語の教科書に採用されたこともある、仲のよい2匹のカエルの友情物語です。それぞれの性格の違いや関係性に注目しながら、楽しく読める内容となっています。

「友達とは何か」が物語のテーマになっており、子どもが保育園や学校などで友達とうまく付き合うためのヒントが見つかるかもしれません。

全編を通して落ち着いた色使いで世界観が表現され、イラストを見ているだけでも楽しめます。子どもだけでなく、癒やしを求める大人にもおすすめの作品です。

作者のアーノルド・ローベル氏はアメリカ生まれの絵本作家で、動物を主人公にした多くの作品を残しており、カエルだけでなくコブタやネズミなどをモチーフにした作品もあります。

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商品名:「ふたりはともだち」アーノルド・ローベル 訳:三木卓

人気キャラクターの懐かしい絵本

細かいストーリーは忘れてしまっていても、絵本に登場する大好きだったキャラクターなら、今でも鮮明に思い出せるという人は多いでしょう。

ユーモラスなキャラクターが登場する、懐かしい絵本を紹介します。

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「ウォーリーをさがせ!まちがいもさがせ!」マーティン・ハンドフォード

白と赤の縞模様の服を着て丸いメガネをかけた主人公、ウォーリーを探す、遊べるタイプの絵本です。「子どものころに夢中になってウォーリーを探した」という記憶のある人は多いでしょう。

この本は「ウォーリーを探す」「左右の二つの絵を見比べて、間違いを探す」の両方を楽しめるところが魅力。ミュージアムを舞台にしており、出口にたどり着くまでにウォーリーを探しながら間違いを見つける流れになっています。

間違いの数は500以上もあり、絵を細かく見ていかないと、全ての間違いを見つけられません。間違い探しには、子どもの集中力や注意力を養う効果が期待できます。親子で何個間違いを見つけられるか、競い合っても楽しいでしょう。

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商品名:「ウォーリーをさがせ!まちがいもさがせ!」マーティン・ハンドフォード

「バーバパパたびにでる」アネット・チゾン、タラス・テイラー

1970年に出版されて以降、世界中で愛されている人気キャラクター「バーバパパ」の絵本です。

バーバパパが、伴侶となってくれる「バーバママ」を探し、ロンドン・インド・ニューヨークなど世界中を旅します。場面がどんどん変わっていくので、子どもを退屈させません。地球を飛び出して宇宙にまで出かけていきますが、それでもバーバママは見つからず、最後は思わぬ場所で発見することになります。

家族を作ることの喜びや愛情などを感じさせるストーリーで、読めば温かい気持ちになれるでしょう。

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商品名:「バーバパパたびにでる」アネット・チゾン、タラス・テイラー 訳:山下 明生

「ノンタンぶらんこのせて」キヨノサチコ

アニメにもなった、絵本の人気キャラクター「ノンタン」の絵本です。ノンタンをはじめとするキャラクターたちの生き生きとした表情に、子どもは感情移入しながら読めます。

ブランコで遊んでいるノンタンに友達が「ぶらんこのせて」と言ってきますが、ノンタンは譲ろうとせず、大好きなブランコを独り占めしてしまいます。

小さな子どもが、ルールや順番を守ることの大切さを学べる内容です。現実の公園や学校などでありがちなシチュエーションが描かれ、子どもがストーリーを身近に感じられるように作られています。

しつけに役立てられる「かぞえ歌」も掲載されており、数や時間の概念を学べるところも魅力です。年齢の目安は3歳となっています。

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商品名:「ノンタンぶらんこのせて」キヨノサチコ

「あんぱんまん」やなせたかし

子どもたちが大好きなキャラクター「あんぱんまん」の絵本です。現在広く知られているアンパンマンの元祖にあたる作品で、アニメとは少々キャラクターのデザインや作品の趣が違っています。

登場人物は主に、おなかをすかせた人・あんぱんまん・パンを作るおじさんです。小さな子ども理解しやすいシンプルな物語で、食べられないことのつらさがストレートに伝わってくるでしょう。

大人になってから読むと、人を助けることの尊さや真の正義とは何かを考えさせられる内容となっています。年齢の目安は3歳です。

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商品名:「あんぱんまん」やなせたかし

おすすめの懐かしい絵本~20代編~

子どもと絵本の思い出を共有したくても、自分がどんな絵本を読んでいたか忘れてしまったという人もいるでしょう。20代の人が懐かしく感じやすい絵本を紹介します。

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「はらぺこあおむし」エリック・カール

小さなあおむしが、たくさんの食べ物を食べながら成長していく様子を描いた絵本です。あおむしは、描かれた食べ物に小さな穴を開けながら食べていきます。

実際のページに穴を開けてあり、穴を指で触ったり向こう側を透かしてみたりしながら楽しめる仕掛け絵本です。豊かな色彩で描かれた食べ物は、果物だけでなくケーキ・アイスクリーム・ソーセージなど、子どもにとって身近なものも登場します。

あおむしは「月曜日にはリンゴを一つ」「火曜日にはナシを二つ」というように食事をしていくので、絵本を読みながら自然に曜日や数の概念も学べるところもポイントです。

絵本 懐かしい  おすすめ 人気 選び方 ロングセラー 20代

商品名:「はらぺこあおむし」エリック・カール 訳:もり ひさし

「ごんぎつね」新美南吉

童話作家の新美南吉氏の作品に、画家の黒井健氏が絵を付けた絵本です。小学校の国語の教科書に掲載されていたこともある作品なので、絵を見たことはなくてもストーリーを知っている人が多いかもしれません。

淡く優しい色彩で自然の風景を描いており、美術作品としても見応えがあります。現代の子どもには見慣れない、昔の田舎風景や人々の暮らしを、絵本を通じて知ることができるのも魅力です。

きつねの「ごん」が、猟師の兵十が取ってきた獲物を盗んでしまったことから物語が大きく動き出し、最後にはショッキングな展開が待っています。

大人になってから読み返すと、自分が犯した罪にどう向き合うべきかについて深く考えさせられる内容です。年齢の目安は5歳からになっています。

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商品名:「ごんぎつね」新美南吉 黒井健

「いちねんせい」谷川俊太郎

学校に興味を抱いている子どもや、小学生になったばかりの子どもに贈りたい絵本です。谷川俊太郎氏の詩に、イラストレーターの和田誠氏によるユーモラスなイラストが付いています。

声に出して読みたくなるリズミカルな詩で、言葉の世界に触れ合えるところが魅力です。「せんせい」や「なまえ」など、これから学校へ行く子どもの好奇心をかきたてる題材の詩ばかりを集めています。

子どもならではの素朴な疑問や優しい魅力があふれる詩の数々は、大人になってから読み返しても懐かしく温かい気持ちにさせてくれるでしょう。

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商品名:「いちねんせい」谷川俊太郎 和田誠

おすすめの懐かしい絵本~30代編~

好きだった絵本のタイトルがぱっと思い浮かぶ人もいれば、そうでない人もいるでしょう。もう一度読んでみたい懐かしの作品が見つかるような、30代の人におすすめの絵本を集めました。

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「いないいないばあ」松谷みよ子

1967年に発刊され、2020年には日本の絵本としては初めて700万部を突破するベストセラーとなった作品です。絵本のページをめくると、いないいないばあができるようになっています。

いないいないばあは「いないいない」のタイミングで顔を隠し「ばあ」で顔を出す遊びです。周囲の大人たちに、同じ方法で遊んでもらったことがあるというママやパパは多いでしょう。

動物たちが「ばあ」をするタイミングで、赤ちゃんと目が合うように描かれていることがポイントです。育児中のママたちの間で「赤ちゃんがよく笑う絵本」としても人気があります。

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商品名:「いないいないばあ」松谷みよ子 瀬川康男

「しろくまちゃんのほっとけーき」わかやまけん もりひさし わだよしおみ

ママやパパが料理をしている様子に、興味を抱いている子どもにおすすめの絵本です。かわいい「しろくまちゃん」がママと一緒にホットケーキを焼くストーリーとなっています。ホットケーキを作る過程が分かりやすく描かれており、見開きのページで段階ごとに焼けていくホットケーキの様子が見所です。

「どろどろ」「ぺたん」などの擬音語で調理の様子が表現されているところも、子どもの心をくすぐります。詳しい調理の様子を知ることで、食に対する関心を高められるでしょう。

年齢の目安は0〜3歳ごろです。

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商品名:「しろくまちゃんのほっとけーき」わかやまけん もりひさし わだよしおみ

「ねずみくんのチョッキ」なかえよしを

小さな「ねずみくん」のチョッキを、動物たちが着ていく様子を描いたユーモラスな絵本です。最初はねずみくんにピッタリだったサイズのチョッキが、伸びていく様子は楽しさの中にもどこか哀愁が感じられます。

ストーリーはシンプルで、どんどん新たな動物たちが登場する構成です。動物たちの得意げな表情にも、注目して見てみましょう。

「最後は一体どうなってしまうんだろう」と思いながら、どんどん読み進められます。3〜5歳が対象の絵本です。

絵本 懐かしい  おすすめ 人気 選び方 ロングセラー 30代

商品名:「ねずみくんのチョッキ」なかえよしを

おすすめの懐かしい絵本~40代編~

40代の人はどんな絵本に懐かしさを感じるのでしょう。長年にわたって愛され続けている、有名な作品の中からおすすめのものを紹介します。

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「モチモチの木」斎藤隆介

夜中に1人でトイレに行けない弱虫の主人公「豆太」が、大切な人のために勇気を出して成長していく物語です。子どもが「自分だったらどうするか」という視点で読み進めやすく、作品を通じて追体験しやすいストーリーです。

版画家・きりえ作家の滝平二郎氏が絵を描いており、コントラストが強く印象的な絵が自然の厳しさや美しさなどを表現しています。

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商品名:「モチモチの木」斎藤隆介 滝平二郎

「スイミー ちいさなかしこいさかなのはなし」レオ・レオニ

小さな魚の「スイミー」が主人公の絵本です。スイミーの仲間たちは大きな魚に食べられてしまい、1人で海をさまよいながらさまざまな生物たちに出会います。やがて、食べられてしまった仲間たちとそっくりな魚の集団に出会いますが、かつての仲間たちと同じように大きな魚に怯えて暮らしていました。

スイミーは仲間たちとは違い、1人だけ真っ黒な色をしていることに価値を見出し、機転を利かせて大きな魚を追い払おうと画策します。

皆で力を合わせることや、勇気を出すことの大切さを学べる内容です。大人が読むと「自分の価値をどのように生かすべきか」について、考えさせられるでしょう。

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商品名:「スイミー ちいさなかしこいさかなのはなし」レオ・レオニ 訳:谷川俊太郎

「ちいさいおうち」バージニア・リー・バートン

静かな田舎に建つ、一軒の「ちいさいおうち」をテーマにした作品です。時代の流れとともに変わっていく、ちいさいおうちの様子が描かれています。

絵を眺めているだけでも、花が咲く丘や実を付けるリンゴの木など、美しい四季の移り変わりを楽しめるでしょう。住人に愛されていたはずのおうちの思いがけない結末など、見所がいっぱいです。

のどかな田舎の暮らしと、都会の便利な暮らし双方のメリットやデメリットに思いを馳せられる内容で、読み進めていると「真の豊かさは何か」を問いかけられます。成長してから読むと、より深く読み込める作品です。

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商品名:「ちいさいおうち」バージニア・リー・バートン 訳: 石井桃子

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