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2021.02.11

【雀斑】←この漢字、なんと読む? その答えは…大人女子の天敵である、肌に出てくる「アレ」!

読めそうだけど読めない漢字をおさらい!「親子で学べる漢字クイズ」連載、本日のお題は【雀斑】。

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「雀斑=じゃくはん」以外にもう一つ別の読み方が!

「雀」=すずめ、に斑点の「斑」と書いて「雀斑=じゃくはん」と読むのですが、この単語の持つ、もう一つの読み方を知っていますか?

主に顔に出てくるあるもので、肌に関連するアレです。

とある一説によると、雀(すずめ)の羽に見られる斑点に似ていることから【雀斑】と書いて【○○○○】と読むようになったそうです。

この単語の読み方は、4文字。さらにヒントを出すと、最初の文字は「そ」

【雀斑】の読み方、分かりましたでしょうか?

 

正解は…

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【そばかす】

でした!

【蕎麦滓:そばかす】
1.「蕎麦殻」に同じ。
2.(「雀斑」とも書く)《色と形が1に似ているところから》
顔面にできる茶色の細かい斑点。 

【蕎麦殻:そばがら】
ソバの実をひいて粉をとったあとの殻。枕などに詰める。そばかす。

【雀斑:じゃくはん】
そばかすのこと。

(引用すべて〈小学館 デジタル大辞泉〉より)

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